【レッドロブスターが日本に上陸した時のメニューが4月中旬まで復活。】「REDLOBSTER QUEST ~History of 40th menu~ 」 1980年代 編 

-ワニ肉のフライに、当時は珍しかったロブスター料理を再現。コロナ前よりも平均来客数を増やしている、今注目のレッドロブスタージャパンは 40 周年!-

全米No1シーフードレストラン「レッドロブスター」では「REDLOBSTER
QUEST ~History of 40th menu~」と呼ばれるフェアを開催しています。

「REDLOBSTER QUEST ~History of 40th menu~」はレッドロブスターの40年間の歴史の中で販売してきた メニューを10年単位で区切り、その中で選りすぐりのものを再現し、全4回で展開するフェアメニュー。

「レッドロブスターでしか出来ない体験」や「レッドロブスターならではのメニュー」を探求してきた歴史の一端を体験できます。

第1弾「80’s」はレッドロブスターが日本に上陸した「1980年代」のメニューの中から2品を再現する特別メニュー。

当時非常に珍しく話題ともなった「ワニのフライ」と「スパイニーロブスター シンガポール風」の2品を価格はそのままで、味も見た目も当時に近い形で再現しました。

■「REDLOBSTER QUEST 〜History of 40th menu〜」の概要 / レッドロブスターの歴史
レッドロブスターは1968 年にアメリカ、フロリダ州レイクランドに第 1 号店をオープン。

現在ではアメリカ国内 700 店舗を有 し、NO.1 シーフードレストランとしてお客様に愛されるレストランとなりました。


日本では1982年に東京・六本木に 1 号店をオープン。「イン・ザ・ムード」の軽快な音楽と印象的な CM でセンセーショナルな登場。

それ以来、「レッドロブスターでしか出来ない体験」を、「レッドロブスターならではのメニュー」を探求し続けてきました。

その一連の探求の歴史を私たちは「レッドロブスタークエスト」と名付けました。今回の「REDLOBSTER QUEST 〜 History of 40th menu〜」では、これまでの 40 年間で販売されたメニューの中から選りすぐりの逸品を復活させます。時代は「1980 年代」。

当時は昭和から平成への過渡期でもあり、バブル景気に沸き始めた時期でもあります。
某有名マンガの影響でグルメブームも到来し、食文化にも様々な影響がもたらされました。その頃にレッドロブスターがご提供していたメニューの中から 2 品をピックアップ。

価格はそのまま、味も見た目も当時に近い形で再現しました。現在は日本全国で展開しており、2022年で日本上陸40周年を迎えます。
レッドロブスターの歴史:http://www.redlobster.jp/redlobster_40th

■History of 40th menu | ワニのフライ 〜オーストラリア産クロコダイル〜

商品名:ワニのフライ 〜オーストラリア産クロコダイル〜

価格:3 ピース(税込 770 円)、5 ピース(税込 1,100 円)
詳細:発売当初、世間をざわつかせた衝撃的なメニュー。当時はルイジアナ産アリゲーターを使用していました。今回はオーストラリア産クロコダイルで再現しています。

期間:4 月中旬予定※在庫がなくなり次第、早期終了となる場合があります。

■History of 40th menu | スパイニーロブスター シンガポール風 

商品名:スパイニーロブスター シンガポール風

価格:税込 2,508 円
詳細:当時はまだ「ロブスター」は今よりも馴染みが少なかった頃。シンガポール風チリソースで仕上げたロブスターは、見た目にも「レッドロブスター」を感じさせる一品でした。
期間:4 月中旬予定
※在庫がなくなり次第、早期終了となる場合があります。 

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中