【ダイソン/空気清浄機】今シーズンはインフルや花粉症の流行に懸念。0.3μm以上の粒子を捕集しウィルスや花粉を一掃! HEPAフィルターを搭載したおすすめ空気清浄機4選をご紹介

近年新型コロナウィルス感染症の流行により季節性インフルエンザは影を潜めていましたが、今年は北半球の流行予測の指標となるオーストラリアにてインフルエンザの流行が報告されており、日本でもインフルエンザの流行が懸念されています。

※写真はイメージです

また、日本気象協会によると全国的に今年は前シーズンと比べて花粉の飛散量が増えると予想されているなど、今シーズンは秋から冬にかけて、例年以上にウィルスや花粉による影響が懸念されています。

そこで今回は、空気中のウィルスや花粉より小さい0.3μm以上の粒子を捕集することができるHEPAフィルターを搭載したおすすめ空気清浄機4選をご紹介します。

※写真はイメージです

この秋冬は、クリアな空気で、快適な毎日を過ごせるようにしていきたいですね。

ぜひこの秋冬の空気清浄機選びにお役立て頂ければ嬉しいです。

1台で空気清浄機、扇風機、ヒーターの3役として使用可能!

妥協なし!ハウスダストを徹底研究したダイソンの最新空気清浄機

「Dyson Purifier Hot+Cool™空気清浄ファンヒーター」

 

<Point>

・製品からの空気漏れをなくすため、24か所あったわずかな隙間を高い圧力で密閉し、製品本体の密閉性が向上。

厳格な基準を設けている 欧州規格HEPA H13フィルターを組み合わせることで、PM 0.1レベルの微細な粒子を99.95%閉じ込め、有害なガス・ニオイも除去。

コンパクトな本体サイズと、ウイルスや菌への抑制性能の高さが特長。人が頻繁に出入りする小さな空間でウイルスや菌を素早く抑制。

<Point>

従来のHEPAフィルターに抗菌剤を添着した集塵フィルターを採用し、より強力な抗菌効果を実現。

ウイルスを30分で99%以上抑制し、菌を従来のストリーマ空気清浄機に比べ約10倍の速さで抑制

高い空気清浄能力に加え、コンパクトな本体サイズを実現。

HEPAフィルターを含む3つの高性能フィルターに加え、ウィルスの捕集に特化した「飛沫粒子モード」を搭載

◆高い空気浄化力に加え、業界初の11,000mL/hの大容量加湿を実現!

 「SHARP KI-PX100」

<Point>

HEPAフィルターを含む高性能な3種のフィルターを搭載。ウィルス、匂い、カビまでもキャッチ。

・ウィルスの捕集に特化した「飛沫粒子モード」を搭載。

・フィルター掃除を自動的に行う「プレフィルター自動掃除」を搭載。

業界初の11,000mL/hの大容量加湿を実現。

1台3役!冬は衛生的な加湿器、夏は扇風機、年間を通して空気清浄機として「Dyson Purifier Humidify+Cool™ Formaldehyde 加湿空気清浄機」 

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