【NOILION作品リリース】 国内のみならず北米・ヨーロッパ・アジア圏から注目! TeddyLoidプロデュース、3人組クリエイターユニットNOILIONがEP3部作の第2弾『CHAINS』を9/28にリリース!

TeddyLoidプロデュースのもと、東京から世界照準の音楽と映像で独自のクリエイションを発信する注目の新グループNOILION(読み:ノイリオン)が、EP3部作の第2弾となる『CHAINS』を9/28(水)にリリースしました!

NOILIONの表現コンセプトは「Live On in the Noisy World」。インターネットがインフラとなり、SNS全盛期を迎えたデジタル社会である現代。そのノイズや歪みの中においても人間らしい温もりを持って生きるというビジョンとメッセージを掲げている。



EP3部作の第1弾となった1st EP『Digital Mask』では、デジタル社会で生きる上でのノイズや歪みに“気づく”ことが描かれたましたが、本作『CHAINS』はそのノイズや歪みと葛藤しながらも前に進む人へのメッセージが込められた作品。

EP3部作を通して国内だけでなく全世界のリスナーに音楽を届け、グローバルなファンダムを形成し、J-POPの枠を超えた日本発のグローバルアーティストとしてのポジションの確立を目指します。

4月に公開されたアニメ『ULTRAMAN』シーズン2のOP主題歌「3」では、デビュー間もないながら迫力のサウンドと歌唱で、国内だけでなく北米、ヨーロッパ、東南アジアの海外リスナーからも熱い反響を得ました。

日本が誇る人気音楽プロデューサーTeddyLoidのプロデュースワークやボーカルLIOの伸びやかなハイトーンとネイティブ英語に裏打ちされた迫力ある歌唱、VJとしてNOILIONサウンドを映像でビジュアル化する最新クラブシーンを牽引するREAKが届ける渾身の作品を感じ、第3弾のEP発売も楽しみにして頂きたい。

■『CHAINS』収録リード曲 05「Burn」
偽り、暗闇、捉われること…
デジタル社会に起こるさまざまなノイズや歪みの中でも心に灯し続ける炎を表現した一曲。


MVは、NOILIONのVJであるREAKがクリエイティブ・ディレクターを担当し、ファッションブランドやアーティストの映像作品を世に送り出す気鋭の映像作家、五十嵐洸平氏を監督として迎え入れています。

プロジェクター投影を駆使した映像をバックにし、3人がライブパフォーマンスする迫力満点の映像です。

また、バックダンサーとの連動やLIOが“炎”を表現する赤い衣装を着用していることにも注目。

Supported by Pioneer DJ co AlphaTheta Corporation


NOILION 2nd EP『CHAINS』
 

                  配信URL:https://lnk.to/LZC-2236

[INDEX]
01:Blind
作詞:Konnie Aoki 作曲・編曲:TeddyLoid

02:Break All Chains
作詞:Konnie Aoki 作曲:ERECA 編曲:Geek Boy Al Swettenham
Mixed & Produced by TeddyLoid

03:BONE
作詞:Konnie Aoki 作曲:ERECA 編曲:KARRINATOR、TeddyLoid
Mixed & Produced by TeddyLoid

04:byd(読み:ビヨンド)
作曲・編曲:TeddyLoid

05:Burn
作詞:Konnie Aoki 作曲:Carlos K.、Yusei Koga 編曲:TeddyLoid
Mixed & Produced by TeddyLoid

NOILION 「Live On in the Noisy World」EP3部作特設ページ
https://lantis.jp/special/noilion/3eps

■LIO(Singer)よりコメント
子どもの頃まだ構築されていなかったデジタル社会。

私たちのアイデンティティの一部と化しているバーチャルなコミュニケーションで歪んでしまう本質を逃したくないという想いで結成されたクリエイターグループ、NOILION。

デジタル社会のジンテーゼをアイロニーのようにデジタルコンテンツとして発信している者として、デジタル社会の在り方について深く考えさせられます。

世の中に流れている全ての情報が真実とは限らないと習ったはずなのに、情報操作によって作り出された虚像が誰かの「真実」になったりと、無形だからこそ自由自在で予測不能なデジタル社会。

その中で本質を捉えて表現していくために等身大のEP3部作を発信しています。素直な思いを受け取ってください。



■KILLIT(DJ)よりコメント
このデジタル社会で我々はどう適応し生きていくのか、便利に思える進化さえも同時に我々を縛る鎖ともなり得る。

今回の2nd EPは 1st EP “Digital Mask”で描かれている「電子の仮面」のテーマ性のさらに向こう側、人々が現代社会の中で心に抱える闇にまでリーチさせた曲が集まっています。

EPを聞く一人一人が自分なりの解釈を持ち、楽曲を通してNOILIONとコミュニケーションをとって頂けるのが楽しみで仕方ありません。



■REAK(VJ)よりコメント
今回の2nd EPはパワフルな曲が多く、ライブでシンガー、DJ、VJのパフォーマンスの力を存分に発揮できる楽曲になっています。

“Blind”や“Burn”のMVのライブシーンでは、LEDやプロジェクターを駆使してNOILIONらしいデジタルとリアルの融合が表現されており、是非迫力ある楽曲と映像をそれぞれ楽しんでいただけたらと思います。

■TeddyLoid(NOILIONプロデューサー)コメント
今回の2nd EPはバンギングな楽曲が多く、NOILIONの激しい一面が垣間見える内容となっています。
是非、ミュージック・ビデオの世界観にも注目して音楽と共にお楽しみ下さい。
実際にNOILIONのサウンドで皆さんと一緒に踊れる日を楽しみにしています。

■2nd EP『CHAINS』収録曲 01「Blind」Music Video


■2nd『CHAINS』収録曲 02「Break All Chains」Music Video

-BIOGRAPHY

NOILION(読み:ノイリオン)
TeddyLoidプロデュースのもと、東京から世界照準の音楽と映像で 独自のクリエイションを発信する注目の新グループNOILION。

その表現コンセプトは「Live On in the Noisy World」。

デジタル社会に生きる現代…そのノイズや歪みの中においても人間らしい温もりを持って生きるというビジョンとメッセージを掲げ活動を展開している。

メンバーは、ボーカルとしてバイリンガルでハイトーンな歌声をもつ世界基準の注目シンガー「LIO」、DJとしてデジタル世代のダンスミュージックシーンにおける新進気鋭の謎の男「KILLIT」、VJとしてプロジェクションマッピングを駆使したライブ演出を得意とし、圧倒的な映像演出で日本のクラブシーンの最前線を担う「REAK」が化学反応を起こす大注目の 3 人組クリエイターユニット。

▶Official Web: https://www.noilion.jp
▶Twitter: https://twitter.com/NOILION_JPN
▶Instagram: https://www.instagram.com/noilion_official/
▶Facebook: https://www.facebook.com/NoilionOfficial
▶ “Live On in the Noisy World” デジタルEP3部作特設ページhttps://lantis.jp/special/noilion/3eps

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