【ピクサー最新作】『バズ・ライトイヤー』「スター・ウォーズ」シリーズから学んだ“レトロフューチャー”とは? 「ルーカス・ミュージアム・アーカイブ」見学時の秘蔵映像公開。MovieNEXにて10/7㈮発売!

『バズ・ライトイヤー』
10.7(金)MovieNEX 発売/デジタル配信中(購入/レンタル)

MovieNEX発売中/デジタル配信中(購入/レンタル)
© 2022 Disney/Pixar
発売/ウォルト・ディズニー・ジャパン

MovieNEX発売中/デジタル配信中(購入/レンタル)
© 2022 Disney/Pixar
発売/ウォルト・ディズニー・ジャパン

ウォルト・ディズニー・ジャパンは、「トイ・ストーリー」シリーズのディズニー&ピクサーが空前のスケールと感動で贈る予測不可能なスペース・アドベンチャー『バズ・ライトイヤー』を10月7日(金)に MovieNEXと4K UHD MovieNEX で発売します。

※8月24日(水)デジタル配信開始(購入)、9月7日(水)デジタル配信開始(レンタル)

公式サイト:https://www.disney.co.jp/movie/buzzlightyear.html

MovieNEX発売中/デジタル配信中(購入/レンタル)
© 2022 Disney/Pixar
発売/ウォルト・ディズニー・ジャパン

世界中の人々に勇気と感動を与え続けてきた「トイ・ストーリー」シリーズのディズニー&ピクサーの最新作で、全世界で今夏劇場大ヒットを記録した『バズ・ライトイヤー』。

監督は『ファインディング・ドリー』(16)で共同監督、短編『トイ・ストーリー・オブ・テラー!』で監督・脚本を務めたアンガス・マクレーン。

彼を中心とした制作スタッフはルーカス・ミュージアムやILM社、そしてジョンソン宇宙センターやNASAの協力を得ながら徹底的なリサーチと探求を積み重ね、“「トイ・ストーリー」シリーズのメイン・キャラクターでアンディ少年のお気に入りの“おもちゃ”バズ・ライトイヤーは実は、彼の人生を変えるほど夢中になった大好きな映画の主人公だったー“という、壮大で魅力いっぱいの“オリジナル・ストーリー”を造り上げたのです。

『バズ・ライトイヤー』MovieNEX 発売記念ダブルチャンスキャンペーン実施!
応募期間:2022年10月7日(金)~12月29日(木)まで

詳細はこちら→Movienex.jp/Lightyear-cp

「スター・ウォーズ」シリーズから学んだレトロ・フューチャーとは?「ルーカス・ミュージアム・アーカイブ」見学時の秘蔵映像公開!

10月7日(金)に『バズ・ライトイヤー』MovieNEXが発売された記念としてあの「スター・ウォーズ」シリーズが原点となったという、デザインの誕生秘話に迫る映像を解禁!


本作に登場する乗り物や装置などは 80年代初頭のパソコンのようなデザインで、ボタンも多く、保存ディスクやカセットなどの“レトロフューチャー(過去の SF 作品などで描かれていた未来)”が意識されています。

特に意識したのは、あの「スター・ウォーズ」シリーズ。今回公開する映像ではスタッフが「ルーカス・ミュージアム・アーカイブ」へ見学に行った際の様子が収録されています。

「スター・ウォーズ」の大ファンでもある彼らは時に歓声を上げながら館内をまわり、資料や小道具などをくまなく見ながら、デザインだけでなく画面にどう映るかについて検証するなど、「スター・ウォーズ」シリーズから得た深い知識を本作に反映させていったのです。

また、本作の世界観を高めるために、かつてルーカス・フィルムが「スター・ウォーズ」シリーズを作成した時のように、バズの愛機 XL-01 の最初のバージョンは、模型ビルダーに依頼して作成したとのこと。

アンガス・マクレーン監督は「フラットな形や美しい線に複雑なディティールをどの程度加えるかを議論し、一般的な感覚を模型作りにも反映させた」と語っています。


この度発売する MovieNEX には、スタッフたちがこだわり抜いて造り上げた様子を収録した「『バズ・ライトイヤー』の世界」、豪華キャストたちの貴重なインタビューやアフレコシーンも楽しめる「頼れる仲間たち」、幼い頃からオモチャが大好きな監督が、色々なオモチャを使ってイメージを膨らませていく様子が分かる「オモチャに変身」、そして、惜しくも採用されなかった貴重な「未公開シーン」など、本編と一緒に楽しみたいボーナス・コンテンツを多数収録!

ディズニー&ピクサーが贈るスペース・アドベンチャー『バズ・ライトイヤー』を、ぜひ MovieNEX やデジタル配信でお楽しみください!

■監督が語る「スター・ウォーズ」だけでない SF 作品のオマージュ
アンガス・マクレーン監督は、映画「トイ・ストーリー」シリーズを通して知っているものとは違う出発点から始めることを意識しており、「この映画は、幾つかのSF作品に対するオマージュの側面もありますが、むしろ映画全般に捧げているという意味合いの方が強いです」と語っています。

また、デザインについて、「本作では、全般的にデザインの美的感覚がややレトロなものになっています。ちょっとずんぐりしていて、80年代初頭の様相で、「スター・ウォーズ」シリーズとか「パララックス・ビュー」とか「レイダース/失われたアーク《聖櫃》」とか、当時の多くのアニメとかか
らインスピレーションを受けたものです。

この映画には、手で触れることができそうな触感を宿らせて、フランスのヌーヴェルヴァーグのような高いコントラスト比で描くことにしました」と、「スター・ウォーズ」シリーズをはじめ、多くの作品からもインスピレーションを受けていると語っています。

レゴブロックが発想の原点に!? 監督自らがデザイン!宇宙船やキャラクターのデザイン誕生秘話に迫る

MovieNEX発売中/デジタル配信中(購入/レンタル)
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発売/ウォルト・ディズニー・ジャパン


10 月 7 日(金)の『バズ・ライトイヤー』MovieNEX 発売を記念し、宇宙船やキャラクターのデザインの誕生秘話に迫るボーナス・コンテンツを一部解禁!


監督のアンガス・マクレーンは、昔から休みの日やリラックスしたいときにレゴブロックを組み立てていたと言います。

長年レゴブロックで遊んできた彼には専門知識があり、その知識が本作に登場する宇宙船やキャラクターのモデルになったとのこと。

中でも、“エリック”というロボットは監督が提案したデザインとかなり近い形のままで、キャラクター・デザイナーであるグラント・アレクサンダーは「回転する場所やアームのパネルなど機能面でも工夫がされており、自分が着手する前に技術的な面もすでに完成させていた」と、その知識を絶賛しています。

また、モデリング・アート・ディレクターのグレッグ・ペルツも「彼のデザインは完璧で、何も変えずにそのまま最終モデルになった」と語るなど、スタッフも舌を巻くほどの監督の知識が本作の大きな支えになったことが分かる重要な映像です。

■製作のギャリン・サスマンが語る「スター・ウォーズ」からインスピレーションを受けた CG モデル
「私たちは「スター・ウォーズ」シリーズで多くの仕事を手がけたジョン・ダンカンを起用して、彼が実写のプロップとして使用するために作るのと同じように、本作の宇宙船の最初のデザインをモデルで組み立ててもらいました。その上で、私たちはそれとまったく同じデザインをコンピューター上に組み直しました。そうすることで、たとえば「スター・ウォーズ」のセットのように物理的なモデルだと感じられる温かみが、CGだとなぜか失われてしまう理由を探りたかったからです。そこを出発点にして、私たちはこのCGモデルに温かみを取り戻すための映画言語を開発しました。
普通なら直線のところをカーブさせたり、鋭角な箇所が一切無いようにしたり、過度にシャープだったりクッキリしたCGに見えないようにするなど
の工夫を凝らしたのです」。


この度発売する MovieNEX には、スタッフたちがこだわり抜いて造り上げた様子を収録した「『バズ・ライトイヤー』の世界」や豪華キャストたちの貴重なインタビューやアフレコシーンも楽しめる「頼れる仲間たち」、幼い頃からオモチャが大好きな監督が色々なオモチャを使ってイメージを膨らませていく様子が分かる「オモチャに変身」、そして、惜しくも採用されなかった貴重な「未公開シーン」など本編と一緒に楽しみたいボーナス・コンテンツを多数収録!ディズニー&ピクサーが贈るスペース・アドベンチャー『バズ・ライトイヤー』を、ぜひ MovieNEX やデジタル配信でお楽しみください!

パトロール隊員 モー、当初は小児科医だった!?タイカ・ワイティティが完成させたキャラクター像とは…
10 月 7 日(金)の『バズ・ライトイヤー』MovieNEX 発売を記念してモーのキャラクターに関するエピソードを、アンガス・マクレーン監督やタイカ・ワイティティが語るボーナス・コンテンツから一部解禁!


監督と製作のギャリン・サスマンは、初期のモーについて「モーの設定はいろいろ試しました。実は小児科医で、絆創膏が解決手段でした。絆創膏でケガの応急処置をして“優良患者”ステッカーを渡すのです」など、試行錯誤を重ねていたと語る。

しかし、タイカ・ワイティティがモーを演じることが決まり、新たな世界が開けると確信し、設定を練り直した。

監督は「彼はすばらしいコメディアンで監督でもある。コメディとシリアスのバランスを理解しています」と絶賛。

インタビューでは、ワイティティ自身が「子供の頃のラジオ劇では1人で全てこなしました。だから指示がありがたかった。指示に従うほうが楽なのです」と、演じるモーのキャラクターのようにコミカルに応える一面も。さらに、彼のアフレコシーンも楽しめる貴重な映像です!


この度発売する MovieNEX にはスタッフたちがこだわり抜いて造り上げた様子を収録した「『バズ・ライトイヤー』の世界」や豪華キャストたちの貴重なインタビューやアフレコシーンも楽しめる「頼れる仲間たち」、幼い頃からオモチャが大好きな監督が色々なオモチャを使ってイメージを膨らませていく様子が分かる「オモチャに変身」、そして、惜しくも採用されなかった貴重な「未公開シーン」など本編と一緒に楽しみたいボーナス・コンテンツを多数収録!

■モーのユーモアはタイカ・ワイティティ譲り!?
監督のアンガス・マクレーンはモーというキャラクターについて、「モーがあのパトロール隊に参加したのは、他にやることがないからです。これをや
り遂げる能力が自分にあるのか、彼には自信がありません・・・きっとそれを見極めるチャンスが来る前に辞めてしまうんだろうなと自分で思っているほどです。だけど、そんな彼のおどけぶりは、笑わずにはいられないものですよ
」と語る。

そのユーモアの大半は、モーの声を演じるタイカ・ワイティティから来ていると言えそうだ。「彼にはとてもドライでおバカな伝え方をしていますが、それによって他のキャラクターと見事なコントラストができています」と他のメンバーとのバランスを絶賛している。

9月12日は宇宙の日!バズの声優クリス・エヴァンスもおススメ!? パンを肉で挟む“特別なサンドイッチ”とは…!


10月7日(金)の『バズ・ライトイヤー』MovieNEX 発売を記念し、パンを肉で挟んだ特別なサンドイッチの誕生秘話とバズと仲間たちの関係について語る監督らのインタビューを、ボーナス・コンテンツから一部解禁!


この映像では、製作のギャリン・サスマンやバズの声優クリス・エヴァンスが、肉でパンを挟むサンドイッチが生まれたエピソードについて語っています。

この特別なサンドイッチは、バズが時空を超える旅を重ねたことで、感覚が世間とズレてしまったことを表現するために生まれたとのこと。

そしてバズが自分の知っているのとは違うサンドイッチを食べ、「これもイケるな」と発言するシーンは物事をコントロールできない自分を受け入れ、それが間違いではないと知るというバズの成長を表しています。

またこのサンドイッチを仲間と一緒に食べるシーンはバズにとって仲間たちが大切な存在に、そしてチームになるきっかけになる出来事で、任務が人生のすべてではないと気付くきっかけになったシーンでもあるのです。

アンガス・マクレーン監督が「ディズニーのテーマパークで同じサンドイッチを販売してほしい」と言うほど、このサンドイッチを中心にバズの成長や仲間との絆を深めていく過程を表現したことが分かる貴重な映像です。


この度発売する MovieNEX には、スタッフたちがこだわり抜いて造り上げた様子を収録した「『バズ・ライトイヤー』の世界」や豪華キャストたちの貴重なインタビューやアフレコシーンも楽しめる「頼れる仲間たち」、幼い頃からオモチャが大好きな監督が色々なオモチャを使ってイメージを膨らませていく様子が分かる「オモチャに変身」、そして、惜しくも採用されなかった貴重な「未公開シーン」など本編と一緒に楽しみたいボーナス・コンテンツを多数収録!

■監督が語る「バズとその声優クリス・エヴァンス」
この映画を『トイ・ストーリー』と切り離して作りたいと思いました。

むしろ前日譚に近いものとして考え、とても映画的な作品にしたいと思っていました。

私はバズのことをまったく違うキャラクターとして扱っています・・・クールで、派手さを抑えた、賢明なキャラクターです。

クリスの演技はこのキャラクターにピッタリで人を惹きつける力があり、真面目タイプのユーモアセンスを持ち合わせています。

言葉では説明できない映画スター的なクオリティが彼にはありますが、それもまた、この堂々としたキャラクターに必要なものでした。

幻のキャラクター、イジーの兄“モーリス”も登場!?幼いイジーとバズの出会いを描いた「未公開シーン」を一部解禁!

10 月 7 日(金)の『バズ・ライトイヤー』MovieNEX 発売を記念し、幼き頃のイジーとの出会いを描いた未公開シーンを、ボーナス・コンテンツから一部解禁!


時を超える旅から戻ってきたバズの部屋を突然訪れた幼い頃のイジー。色々なものに興味を持つイジーに振り回されるバズですが、イジーのおかげで友だちロボットのソックスの機能に気づかされたり、お互いの性格の違いなどがよく描かれています。

また、最終的に本編では登場しなかったキャラクターとしてイジーの兄“モーリス”も描かれ、制作の初期で想定されていた妹思いの兄の存在を知ることができる貴重な未公開シーンです。


このシーンについて、アンガス・マクレーン監督は「イジーの家族を紹介する構想を初期段階から模索していたが、結果的にアリーシャとの関係を表現するために時間を費やした」と語っています。


この度発売する MovieNEX にはスタッフたちがこだわり抜いて造り上げた様子を収録した「『バズ・ライトイヤー』の世界」や豪華キャストたちの貴重なインタビューやアフレコシーンも楽しめる「頼れる仲間たち」、幼い頃からオモチャが大好きな監督が色々なオモチャを使ってイメージを膨らませていく様子が分かる「オモチャに変身」、そして惜しくも採用されなかった貴重な「未公開シーン」など本編と一緒に楽しみたいボーナス・コンテンツを多数収録!ディズニー&ピクサーが贈るスペース・アドベンチャー『バズ・ライトイヤー』を、ぜひ MovieNEX やデジタル配信でお楽しみください!

■監督が語る「イジーというキャラクター」
イジーはトゥカニ・プライム(バズを含めた1,200人が不時着して生活している惑星)での生活しか知らない存在として、バズが理解できないこのコミュニティの一部を体現するキャラクターだとアンガス・マクレーン監督は語ります。

一方でイジーはスペース・レンジャーについて色々な話を聞いていて、祖母のアリーシャのキャリアについては何もかも知っている理解者でもあります。

イジーが自らに課したチャレンジは、祖母のレガシーに匹敵する存在になることで、祖母のすごさを知っているからこそ、実際には言葉で言うほど生半可なことではないことを理解しており、それが一人前のスペース・レンジャーになりたいと願う彼女の障害となっているのです。

バズ・ライトイヤーが、かけがえのない仲間たちと出会う、8 分超えの本編プレビューを解禁!


本日8月24日(水)の『バズ・ライトイヤー』デジタル配信開始(購入)を記念し、バズがイジーや仲間たちと初めて出会う場面を描いた8分超えの本編プレビューを解禁。

有能なスペース・レンジャーのバズは、自分の力を過信したために1,200 人もの乗組員とともに危険な惑星に不時着。

皆と地球に帰るため、猫型の友だちロボットのソックスと一緒に危険なテスト飛行に出るバズ。

この映像は彼が出発してから20年余りが経過した惑星に帰還したところ、謎のロボットに襲撃され、かつての相棒アリーシャの孫であるイジーに助けられるという場面。


その後バズは、イジーとその仲間であるモーやダービーと協力して謎のロボットを無事撃退しますが、共に戦っていくことになる仲間たちと初めて出会う、物語の軸となる重要なシーンです。


この度発売する MovieNEX には、スタッフたちがこだわり抜いて造り上げた様子を収録した「『バズ・ライトイヤー』の世界」、豪華キャストたちの貴重なインタビューやアフレコシーンも楽しめる「頼れる仲間たち」、幼い頃からオモチャが大好きな監督が、色々なオモチャを使ってイメージを膨らませていく様子が分かる「オモチャに変身」、そして、惜しくも採用されなかった貴重な「未公開シーン」など本編と一緒に楽しみたいボーナス・コンテンツを多数収録!

ディズニー&ピクサーが空前のスケールと感動で贈る予測不可能なスペース・アドベンチャー『バズ・ライトイヤー』を、ぜひ MovieNEX やデジタル配信でお楽しみください!

■脚本家が語る「ジュニア・パトロール隊」とバズの出会い
一連の衝動的な決断や彼らのコロニーを脅かす異星からの謎の宇宙船の到来を経て、バズは不承不承ながらもジュニア・パトロールと呼ばれる野心的な新人たちのグループとチームを組むことになる。

脚本家ジェイソン・ヘッドリーによると、バズはこのトリオのポテンシャルを過大評価した後に過小評価しているという。

「「完璧だ!私はちょうど精鋭部隊を必要としていたのだ!」、そんな風に彼は彼らのことを一軍だと思います。ところが、ほどなくすると・・・ザーグのロボットを相手にした不細工な戦いを見て・・・高く見積もったとしても二軍以下だということに気づきます。

彼らは訓練も受けておらず、何もかもまったく知りません。だからバズは「こいつらは役に立たない。こんなやつらはいらない。私一人でやるぞ」と決心します。彼らが彼にどれほどの影響をあたえてくれる存在なのか、バズはまったくわかっていなかったのですね」。

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このオリジナル・ストーリーの主人公、バズ・ライトイヤー役の声優として物語をリードするのは、クリス・エヴァンス。

日本版声優はアクションからコメディ、シリアスな役まで高い演技力で大人気の鈴木亮平が演じ、一見クールでありながら、脆くて人間的な面も見せる難しい役どころを見事に表現しています。

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また、バズの指揮官であり友人のアリーシャ・ホーソーン役にはTV、CM、ドラマ、映画とあらゆる方面で活躍中のりょうが好演、そして同じく多くのTV、CM、ドラマ、映画に出演し今大注目の今田美桜がアリーシャの孫で新米チーム“ジュニア・パトロール”の一員イジー・ホーソーン役を元気いっぱいに演じています。

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さらに、バズの相棒でキュートで万能な猫型の友だちロボットのソックス役の山内健司(かまいたち)はどことなく人間っぽいコミカルなキャラクターを好演、それぞれのキャラクターの魅力がさらにアップしたことで国内でも大きな話題となりました。

この度発売するMovieNEXには、スタッフたちがこだわり抜いて造り上げた様子を収録した「『バズ・ライトイヤー』の世界」や豪華キャストたちの貴重なインタビューやアフレコシーンも楽しめる「頼れる仲間たち」、幼い頃からオモチャが大好きな監督が、色々なオモチャを使ってイメージを膨らませていく様子が分かる「オモチャに変身」、そして、惜しくも採用されなかった貴重な「未公開シーン」など本編と一緒に楽しみたいボーナス・コンテンツを多数収録!

ディズニー&ピクサーが贈るスペース・アドベンチャー『バズ・ライトイヤー』をぜひMovieNEXやデジタル配信でお楽しみください!

-STORY-

有能なスペース・レンジャーのバズは、自分の力を過信したために1,200 人もの乗組員と共に危険な惑星に不時着してしまう。

地球に帰還するため、バズは猫型の友だちロボットのソックスと共に絶対に不可能なミッションに挑む。

その行く手にはずっと孤独だったバズの人生を変えるイジーや個性豊かな仲間たちと思いもよらぬ“敵”が待ち受けていた──。

-STAFF&CAST-

<スタッフ>
監督/脚本/原案:アンガス・マクレーン
製作:ギャリン・サスマン
視覚効果スーパーバイザー:ジェーン・イエン
撮影監督:ジェレミー・ラスキー
テイラリング&シミュレーション監修:フラン・カラル
セット・アート・ディレクター:グレッグ・ペルツ
音楽:マイケル・ジアッキーノ

<キャスト>( )内は、日本版声優
バズ・ライトイヤー:クリス・エヴァンス(鈴木 亮平)
イジー・ホーソーン:キキ・パーマー(今田 美桜)
ソックス:ピーター・ソーン(山内 健司(かまいたち))
モー・モリソン:タイカ・ワイティティ(三木 眞一郎)
ダービー・スティール:デイル・ソウルズ(磯辺 万沙子)
ザーグ:ジェームズ・ブローリン(銀河 万丈)
アリーシャ・ホーソーン:ウゾ・アドゥーバ(りょう)
アイヴァン:メアリー・マクドナルド=ルイス(沢城 みゆき)

-PRODUCTION NOTE-

●誰もが知る主人公、バズ・ライトイヤーを描くにあたり・・・
フィルムメイカーたちにとってチャレンジとなったのは、このキャラクターがバズ・ライトイヤーとして認識されながらも、同時に観客にお馴染みのあのおもちゃとは明確に違うものとして描くことだった。

プロダクション・デザイナーのティム・エヴァットは「私たちはデザインの中にあのおもちゃにも含まれている構成要素を、いくつか組み込まなければなりませんでした・・・

●『バズ・ライトイヤー』の大きなテーマとは?
アンガス・マクレーン監督にとって、『バズ・ライトイヤー』の大きなテーマのひとつは、特に今の時代にタイムリーなものだ。

それはまた、ストーリーそのものとストーリー作りのどちらにも当てはまるテーマでもある。

「大きなことを成し遂げるためには、多くの個によるコラボレーションが必要です」と彼は言う、「つまりチームとしての努力。私たちの文化は個の力を重視していますが、グループにだってそれとまったく同じくらいの物凄い価値があるのです。

『バズ・ライトイヤー』は、ひとりのキャラクターがそのことに気づいていく物語です」。

つまりこの映画はあのスペース・レンジャーの名を冠した題名ではあるが、出演するキャラクター全員が力を合わせてストーリーを作り上げ、この主役キャラクターを刺激して変化させ、世間が知るあのバズ・ライトイヤーに深みと正直さと共感度を付加させているのである。

■商品データ <発売日:2022年10月7日㈮>※データは変更になる場合があります。

MovieNEX発売中/デジタル配信中(購入/レンタル)
© 2022 Disney/Pixar
発売/ウォルト・ディズニー・ジャパン

<MovieNEX>

タイトル(原題)/商品名:バズ・ライトイヤー(Lightyear)/ バズ・ライトイヤー MovieNEX

価格:4,950円(税込) / 2枚組 (ブルーレイ1枚、DVD1枚)

ボーナスコンテンツ:

●『バズ・ライトイヤー』の世界 ●頼れる仲間たち ●オモチャに変身
●未公開シーン ・イントロダクション ・もうひとつのオープニング ・父からのメッセージ ・幼いイジー
・捕らわれたバズ ・自白 ・悲しい真実

●音声解説

<4K UHD MovieNEX> ※その他の仕様は上記<MovieNEX>と同様

商品名:バズ・ライトイヤー 4K UHD MovieNEX

価格:6,930円(税込) / 2枚組 (UHD1枚、ブルーレイ1枚)

ボーナスコンテンツ:MovieNEXと同様



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