【ディズニープラス最新作】「もう4回リピートしちゃった」「シー・ハルクの性格めっちゃ好き」とハマる人続出!ニューヒーロー“シー・ハルク”『シー・ハルク:ザ・アトーニー』を絶賛配信中!

世界中に衝撃と感動を巻き起こした『アベンジャーズ/エンドゲーム』をはじめ、破格のメガヒット超大作によってエンターテイメント史を塗り替えてきたマーベル・スタジオ。

劇場映画にとどまらず、2022 年も『ムーンナイト』『ミズ・マーベル』『アイ・アム・グルート』などを続々と生み出すマーベル・スタジオが新たに贈る最新ドラマシリーズ『シー・ハルク:ザ・アトーニー』が毎週木曜日16時よりディズニー公式動画配信サービス Disney+(ディズニープラス)にて独占配信中です。

主人公のジェニファーがいとこのハルクとともにどのように成長していくのか。また、ジェニファーの弁護としての未来は?

©2022 Marvel

待望の第1話が配信されると大きな話題を生み、アメリカでは Twitter で[#SheHulk]がトレンド1位を獲得。

日本でも「もうすでに4回リピートしちゃった!」「テンポ感最高!シー・ハルクの性格めっちゃ好き!」「MCU のドラマで一番好き!」「めちゃくちゃ最高なスタート」と、働く女性の共感を誘う主人公(ジェニファー・ウォルターズ)のキャラクター性と約30分でテンポ良く進む物語にハマる人が続出。

本編映像①

本編映像②

この度、ジェニファーがハルクとのドライブ中にキャプテン・アメリカ(スティーブ・ロジャース)の“ある禁断のゴシップ”について夢中で語る本編映像と、ハルク=ブルース・バナーに対し気持ちが良いほどストレートにズバズバとモノ申すシー・ハルクの様子を映した本編映像の2本が同時解禁。

これまでの MCU にはいなかった、全く新しい“等身大の女性主人公”の誕生を予感させます。

世界中に衝撃と感動を巻き起こした『アベンジャーズ/エンドゲーム』(2019)をはじめ、破格のメガヒット超大作によって次々とエンターテイメント史を塗り替えてきたマーベル・スタジオ。

劇場映画にとどまらず、『ワンダヴィジョン』や『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』、『ロキ』、『ホークアイ』、『ムーンナイト』、『ミズ・マーベル』と話題のオリジナルドラマシリーズを続々とリリースするマーベル・スタジオが新たに贈る最新ドラマシリーズ『She-Hulk: Attorney atLaw』の邦題が『シー・ハルク:ザ・アトーニー』に決定し、8月17日(水)16時よりディズニー公式動画配信サービス Disney+(ディズニープラス)独占で日米同時配信開始が決定しました。

この度、今後の MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)を牽引する存在になることを予感させるニューヒーロー“シー・ハルク”の、美しく力強い姿を捉えた予告編が全世界で解禁。

―ヒーローとして、または弁護士として世界を守れるのか?!

ある日突然の事故をきっかけにハルク級の力を持つ“シー・ハルク”になってしまった弁護士のジェニファーが、強大なパワーに困惑しつつも弁護士の仕事に立ち向かおうとする姿をユーモアもたっぷりに描いている。

併せて解禁されたUS版キービジュアルでは、ブリーフバッグを持ちヒールを履いたシー・ハルクとなったジェニファーが颯爽と裁判所へ向かう階段を上がっていく様子を捉えており、これまでの MCU のどのキャラクターとも違う、全く新しいヒーロー像が描かれることが予感されます。

<私はジェニファー。ヒーローじゃない。弁護士です――>

©2022 Marvel

本作の主人公は、ヒーローやヴィランたちを相手に弁護をする“超人専門弁護士”としてバリバリ働く、ジェニファー・ウォルターズ。

彼女はある事故をきっかけに、突然“シー・ハルク”の力を手にしてしまった…。解禁された予告編でも、予期しない形でハルクのパワーを得たジェニファーが、「私はヒーローじゃない」「普通の弁護士でいたい」と悩み葛藤する姿が描かれる。


それなのにハルクからは「望んでなくても力を使いこなせ」と言われ、“怒り”と“恐怖”で変身させようと実験台にされたり、「アベンジャーズに入れる」と勧められ「あれって億万長者かナルシシストか、天涯孤独な人がなるんでしょ」と、アイアンマンやキャプテン・アメリカをキツめにディスるほどヒーローになるのを拒否するなど、クスっと笑える一幕も。

〈アベンジャーズ最強〉クラスのパワーは得たけど、あくまで弁護士として、人々を守りたいジェニファー…。

果たして彼女は、“圧倒的なパワーを得たヒーロー”として世界を守るのか、“弁護士”として世界を守るのか――。“シー・ハルク”と“ハルク”による、MCU の全く新しい予測不能な凸凹コンビが誕生する!

シー・ハルクことジェニファー・ウォルターズ役に抜擢されたのは、ドラマ「オーファン・ブラック 暴走遺伝子」で複数のクローンを演じ分け、エミー賞主演女優賞を受賞するなど演技派として話題を集めるタチアナ・マスラニー。

そして、ファンは当然おなじみ“アベンジャーズ”のオリジナルメンバー、ハルク(=ブルース・バナー)を演じるのは『フォックスキャッチャー』や『スポ
ットライト 世紀のスクープ』等でアカデミー賞助演男優賞ノミネート歴も誇るマーク・ラファロ。

そして『インクレディブル・ハルク』のヴィランとして知られるアボミネーションがカムバックし、ティム・ロスが再び演じる他、ウォン役のベネディクト・ウォンなど、MCU のベテランが多数出演している。

監督・プロデューサーは、ジェニファー・ロペス、オーウェン・ウィルソン出演の映画『マリー・ミー』等を監督した若き奇才カット・コイロが抜擢されている。


観る者すべてを騙す超現実スリラー・アクション『ワンダヴィジョン』、キャプテン・アメリカの盾≪意志≫を継ぐヒーローを巡る『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』、“裏切り王子”による謎解きタイムトラベル・スリラー『ロキ』、アベンジャーズを辞めたい男が主人公の『ホークアイ』、MCU 史上最もミステリアスなアクション・サイコスリラー『ムーンナイト』、アベンジャーズオタクの女子高生がヒーローに覚醒する『ミズ・マーベル』…と全世界で注目されるマーベル・スタジオのオリジナルドラマシリーズ。

最新作『シー・ハルク:ザ・アトーニー』は全9話で8月17日(水)16 時より日米同時配信中。

この夏、マーベルヒーローに新たなヒロインが誕生します!全世界の女性達に観て欲しい、等身大の『シー・ハルク:ザ・アトーニー』、ぜひ大切な人とご家族そろってご覧下さい!

■ディズニープラスとは:

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Disney+ (ディズニープラス)は、ディズニーがグローバルで展開する定額制公式動画配信サービスです。

ディズニー、ピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、ナショナル ジオグラフィックの名作・話題作に加え、スターブランドとして大人が楽しめるドラマや映画も充実しています。

ここでしか見られないオリジナル作品も続々登場します。※一部個別課金あり。
公式サイト:https://www.disneyplus.com/ja-jp
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