【この夏、京都の世界遺産・国宝寺院が絵画で染まる】8/26㈮まで京都「東寺」「仁和寺」にて水性マジックペンで現代の江戸絵画を描くSETSUO KANO「MUJO」展を開催中

MUJO京都評議会は、7月19日(火)~8月26日(金)まで真言宗総本山 教王護国寺「東寺」を皮切りに真言宗御室派総本山「仁和寺」などにて突如現れた水性マジックペンのみで無常の世界を描くSETSUO KANOの作品を順次展示(※1)しています。

今年4月に開催されたニコニコ超会議での発表から日本文化の中心である京都において満を持しての出展となり、密教の世界を伝えたかった空海や日本の武士(モノノフ)の精神にまで繋がる圧巻の約50作品が京都の世界遺産・国宝寺院を彩ります。

前代未聞のこのアートプロジェクトを中心で味わい、KANO氏とともに『日本の美意識』を変えていきたい」               「MUJO」プロジェクト プロデューサー 横澤大輔

今後の展示会開催場所や日程につきましては決定次第お知らせします。

※1本展示会は無料です。拝観料、開門時間など詳細につきましては各寺院公式サイトをご確認ください。
※新型コロナウイルス感染拡大防止のためマスク着用などの入場規制等があります。

SETSUO KANO(加納節雄)
公式インスタグラム:mujo_japan

2020年より日本を拠点に水性マジックペンのみを用い、自身の哲学である無常を創作意義として、五感を超えた感性と魂を描く表現者。

観る人の想いのままに感じてもらうことを大事に作品はすべて無題。江戸絵画の世界的蒐集家として本物を見極める観察眼と美意識、美学を併せ持つ。

<MUJO京都評議会 パートナーよりコメント>
「世界中の人々を魅了する芸術が現れた。新たな交流時代に真の「感動」をもたらす作品になると確信している」

株式会社JTB 取締役 常務執行役員 大塚雅樹

「日本の学校教育に強烈な波紋を投じるであろう芸術観。KANO氏は超人と言わざるを得ない」
学校法人帝京大学 理事長・学長 冲永 佳史

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