【~おうちでできる簡単“梅仕事”もご紹介~】史上最高の猛暑に伴う熱中症に!今年は暑熱順化がトレンドに。涼を求めて梅・酢が人気!ミネラル・塩分効率摂取で 早めの熱中症対策を!梅・お酢関連商品、驚きの品ぞろえ!「ベイシアの梅仕事フェア」開催中!

◆今年は史上最速の梅雨明けで熱中症に注意!対策となる暑熱順化とは・・・

※写真はイメージです

◆熱中症予防にも効果的!”梅・酢”パワーで塩分・ミネラルチャージ
熱中症といえば、気温が上昇した夏の時期に多く見られますが、実は梅雨の
晴れ間や梅雨明けの蒸し暑くなった時期にも熱中症は多く見られます。

この時期は身体がまだ暑さに慣れていないため上手に汗をかくことができず放熱量が低くなる為、体温をうまく調節できないからです。

暑い日が続くと、次第に身体が暑さに慣れてきます。

これを「暑熱順化」といいます。
熱中症を防ぐためにも暑熱順化を心がけてこまめな水分・塩分補給や、適
度な運動をし汗をかいて体を慣らしていく必要があります。

出典:https://www.netsuzero.jp/news/20210525-11128.html

◆全国店舗で“梅フェア”実施中!多種多様な梅商品を取りそろえた「ベイシア」!
全国に136店舗を構えるベイシアは6月から旬の“梅”に注目し、全国店舗で梅関連商品を多数取りそろえています。


梅のラインナップがどこよりも多く、小梅や古城梅からスタートし、南高梅、豊後梅に至るまで、収穫時期の異なる品種や産地をリレーしながら、その時期に旬を迎えるおいしい梅を提供。

お客様に存分に梅のおいしい時期を楽しんでいただきたいという想い
で、そうした仕入れの工夫を行っています。

◆梅以外にも夏にぴったりな果実酢・酒の仕込み商品も!

◆暑い時期にぴったり!漬けて放置!簡単!梅仕事のご紹介
「ベイシア梅仕事フェア」では梅ビネガーやフルーツビネガーづくりにぴったりの飲用酢各種や梅酒や果実酒、ビネガーづくりに欠かせない氷砂糖、その他ホワイトリカーや果実酒の瓶など初めての方にも準備万端に揃えられる商品を取りそろえており、今から仕込んでおけば熱中症や夏バテの時期でも美味しく水分補給ができます。

◆暑い時期にぴったり!漬けて放置!簡単!梅仕事のご紹介

ミツカン×ベイシアのコラボレシピ
1:1:1の簡単!梅のフルーツ酢

大きいパックを買って余った梅は洗ってから冷凍すれば、旬の時期以外にもフルーツ酢が楽しめます。少しオレンジ色に熟してきた梅で作るとよりフルーティになります。

[材料(20人分)]
梅100g/氷砂糖100g/ミツカン リンゴ酢またはミツカン穀物酢

<作り方>
1.梅はヘタを取り、よく洗ってペーパータオルで十分に水けをふく。
2.密封できる広口ビンに[1]、氷砂糖、「リンゴ酢」または「穀物酢」の順に入れ、ふたをして冷暗所で3週間漬ける。
3.漬けている間、1日1回、ふたをしたまま軽くふり混ぜる。3週間経ったら果実を取り除く。
※冷水、炭酸水、牛乳などで5倍程度に薄めてお召し上がりください。約8杯分です。
※冷凍梅を使用した場合は2週間程度からお召し上がりいただけます。
※出来上がったフルーツ酢は冷蔵庫に保管し、数か月をめどに早めにお召し上がりください。
※外観で濁りや浮遊物などが生じたらご使用をやめてください。
※金属製のふたの使用は避けてください。
※氷砂糖は少量溶け残ることがあります。飲む前に容器をふって、溶かしながら飲んでください。
※調理時間に漬け込み時間は含みません。
※「ミツカンお酢ドリンク」のシリーズは使用しないでください。

小梅のカリカリ漬け

カリカリとした食感とほどよい甘さで食がすすみます。

梅1Kg(小梅)/粗塩100g/氷砂糖250g/ミツカン穀物酢
(銘撰)1/2カップ/焼酎大さじ1/にがり大さじ1と2/3

※調理時間に漬け込み時間は含みません。※金属製のふたの使用は避けてください。

<作り方>
1.小梅は、たっぷりの水(分量外)に3~4時間浸す。
2.小梅は水けをきり、にがりと塩と一緒にボウルに入れる。小梅が濃い緑に
変わるくらいまで強くもみ込む。

3.焼酎(分量外)で拭いた漬物容器に[2]を入れ、「穀物酢」と焼酎を入れる。その上に氷砂糖を1/2量入れて、重し
をして5~7日漬ける。
4.残りの1/2量の氷砂糖は、2~3日に分けて加え、ポリ袋等で密封して風通しの良い涼しい場所におく。1週間程度漬
ける。

◆暑い時期にぴったり!漬けて放置!簡単!梅仕事のご紹介

完熟梅の甘漬け

梅仕事の定番、完熟梅の甘酸っぱい梅干しです。
口の中に広がる甘酸っぱさがやみつきになります。

[材料(20人分)]
梅1Kg(完熟梅)/塩100g/水5カップ/赤じそ150g/
粗塩25g/ミツカン穀物酢(銘撰)3と1/2カップ/
氷砂糖420g/焼酎適量

<作り方>
1.梅はたっぷりの水(分量外)で洗い、水けをふきんなどで丁寧に拭き取り、竹串でヘタを取る。保存容器に塩と水を入
れてよく混ぜ、梅を入れる。ふたをして冷暗所に4日間漬ける。
2.梅の水けをとり、平らなざるに並べ梅の表面が白っぽくなるまで3日間程度干す。
3.赤じそは、水(分量外)で洗い、しっかり水けをきる。さらにざるにのせて十分に乾かす。
4.ボウルに赤じそを半分程度入れ、粗塩1/4量を加えて全体になじませる。ボウルの端に押し付けるようにして、しっかりと
もむ。しんなりし濁ったアクがでてきたらしっかり絞って、アクを捨てる。数回に分けながら残りも同じようにもみ、アクを捨てる。
「穀物酢」を1/4カップを加え、軽く混ぜる。
5.保存容器を焼酎で拭く。[2]の梅を入れ、梅が浸るまで「穀物酢」を加える。[4]の汁だけを加え、軽く混ぜ、赤じそを全
体に敷く。氷砂糖1/6量を赤じその上に加え、フタをして冷暗所に置く。
6.残りの氷砂糖は1/6量ずつ2か月間に分けて加える。
※氷砂糖を全て加えてから、4か月後が食べごろです。
※調理時間に漬け込み時間は含みません。※金属製のふたの使用は避けてください。

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