―全3話、約8時間にも及ぶ、時空を超えた体験型ドキュメンタリー・エンターテイメント―伝説のルーフトップ・コンサートから、名曲「Get Back」を熱唱する映像を一部公開!【Disney】『ザ・ビートルズ:Get Back』7.13(水)Blu-ray コレクターズ・セット、DVD コレクターズ・セット 発売中!


全3話、約8時間にも及ぶ、時空を超えた体験型ドキュメンタリー・エンターテイメント。
新たなビートルズの歴史の 1 ページが待望のブルーレイ、DVD で登場!!

ウォルト・ディズニー・ジャパンは、ザ・ビートルズの時空を超えた《体験型ドキュメンタリー・エンターテイメント》『ザ・ビートルズ:Get Back』を、7月13日(水)よりBlu-rayコレクターズ・セットとDVDコレクターズ・セットを発売しています。(ディズニープラスで配信中)

♬『ザ・ビートルズ:Get Back Blu-ray コレクターズ・セット』
♬『ザ・ビートルズ:Get Back DVD コレクターズ・セット』

『ザ・ビートルズ:Get Back』Blu-ray コレクターズ・セット発売中
© 2022 Apple Corps Limited. Artwork © 2022 Disney/Apple Corps Limit

伝説のルーフトップ・コンサートで、あの名曲!「Get Back」を熱唱する映像を一部公開!


7月13日(水)の『ザ・ビートルズ:Get Back』Blu-ray コレクターズ・セットの発売を記念して、あの伝説のルーフトップ・コンサートから名曲「Get Back」を熱唱する映像を一部公開!

この映像はロンドンのアップル本社屋上での彼らの最後のライブとなった“ルーフトップ・コンサート”の一部で、ジョン・レノンとジョージ・ハリスンがギターを奏で、リンゴ・スターのドラミングをバックにポール・マッカートニーのヴォーカルとベースが響き渡ります。

当時現場でこのライブを観覧していた人々の嬉しそうな空気も伝わる、伝説とも言われたラスト・ライブを収めたファン垂涎の貴重な映像です。

この度発売するコレクターズ・セットには、誰もが知る名曲「レット・イット・ビー」や「ゲット・バック」を含む新曲14曲が一から創作されていくその歴史的瞬間を始め、最高のライブ・バンドである彼らにとって最後のライブとなったロンドン・アップル本社屋上での奇跡の“ルーフトップ・コンサート”も、史上初となるノーカット完全版でついに解禁。

未発表映像と音源とともに語られる、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターの知られざる素顔。

そして、不朽の名曲“Get Back”(原点回帰/復活)に込められた彼ら4人の想いとは…?解散から半世紀にして、これまで決して語られることのなかった《衝撃の真実》を、ぜひブルーレイ、DVDでお楽しみください!

■ラスト・ライブまでの道のり
ザ・ビートルズの“ライブ活動再開”といっても、そこにはひとつ条件があった。

観客を入れてのライブの模様をフィルムに収め、テレビ・ショーとして公開する、ということだ。

当初は『ザ・ビートルズ』(ホワイト・アルバム)の収録曲を中心に演奏するという話もあったが、新曲を中心に演奏することになり、まずは“トゥイッケナム・フィルム・スタジオ”(映画スタジオ)で新曲のリハーサルを行い、その模様もフィルムに収めることにした。

同時にライブ・アルバム制作の計画もあった。アルバム制作とテレビ・ショーに向けてのセッションは続き、ジョージの勧めで新たに加わったビリー・プレストンの参加が、演奏のまとまりと、何より 4 人の結束力を高めた。

だが、まだ一つ難題が残されていた。観客を入れてのライブをいつ、どのように行うのか?

セッションも終盤、ぎりぎりの状況の中、69 年1月 30 日、自分たちのアップル・ビル(アップル・スタジオは地下にある)の屋上で公開ライブ・レコーディングともいえるザ・ビートルズの“ラスト・ライブ”が開催された。

『ザ・ビートルズ:Get Back』Blu-ray コレクターズ・セット発売中
© 2022 Apple Corps Limited. Artwork © 2022 Disney/Apple Corps Limit

わずか8年足らずの活動にもかかわらず、数々の世界記録とともに音楽・文化・ファッションだけでなく、社会・経済・政治──時代や国境を超えて世界中の人々に多大な影響を与えた、伝説のロック・バンド、ザ・ビートルズ。

約8時間にも及ぶ映像を収録した『ザ・ビートルズ:Get Back』には、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターの 4 人が、1969年1月に“Get Back(復活)”を掲げ、原点であるライブに戻ろうと曲作りを行うセッションの様子を収めています。

『ザ・ビートルズ:Get Back』Blu-ray コレクターズ・セット発売中
© 2022 Apple Corps. Ltd. All Rights Reserved.

既に世界的成功を収めていた彼らですが、当時はジョンとリンゴ28歳、ポール 26歳、ジョージ 25歳。


その当時のありのままの姿を美しく修復した映像は曲のアイディアを出し合いながらその場で演奏し、和気あいあいと時に議論しながら新曲を作り上げていく過程から楽しそうなオフの顔まで天才的音楽家であると同時に世界を魅了したユーモアのセンス溢れる魅力的な 4 人の若者の姿を瑞々しく映し出しています。

『ザ・ビートルズ:Get Back』Blu-ray コレクターズ・セット発売中
© 1969 Paul McCartney. Photo by Linda McCartney.
発売/ウォルト・ディズニー・ジャパン

監督は、この半世紀でただひとり貴重なプライベート映像アーカイブへのアクセスを許されたアカデミー賞®に輝く『ロード・オブ・ザ・リング』の巨匠、ピーター・ジャクソン。

1969年1月に撮影された“ゲット・バック・セッション” の57時間以上の映像と、未発表を含む150時間以上の音源は3年かけて復元・編集され、「想像しなかったような親密さでザ・ビートルズを知ることになる」と監督が語るほどの《体験型ドキュメンタリー・エンターテイメント》として見事完成しました。


誰もが知る名曲「レット・イット・ビー」や「ゲット・バック」を含む新曲14曲が一から創作されていくその歴史的瞬間を始め、最高のライブ・バンドである彼らにとって最後のライブとなったロンドン・アップル本社屋上での奇跡の“ルーフトップ・コンサート”も、史上初となるノーカット完全版でついに解禁。

未発表映像と音源とともに語られる、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターの知られざる素顔。

そして、不朽の名曲“Get Back”(原点回帰/復活)に込められた彼ら 4 人
の想いとは…? 解散から半世紀にして、これまで決して語られることのなかった《衝撃の真実》を、ぜひブルーレイ、DVD でお楽しみください!


7月13日(水)の『ザ・ビートルズ:Get Back』Blu-ray コレクターズ・セットの発売とリンゴ・スターの誕生日である 7月7日を記念して、あの伝説のルーフトップ・コンサートのリハーサル映像を一部公開!

この映像は彼らの最後のライブとなった“ルーフトップ・コンサート”が行われる前のリハーサル映像で、行き詰っていた自分たちの歌をキーボード・プレイヤーのビリー・プレストンが改善してくれたことに喜びながら、名曲「Don’t Let Me Down」をジョン・レノンが熱唱しています。

メンバーたちが紅茶とサンドイッチで休憩するラフ姿なども収録され、伝説のライブが出来上がるまでのリアルな練習風景が収められた貴重な映像です。
この度発売するコレクターズ・セットには誰もが知る名曲「レット・イット・ビー」や「ゲット・バック」を含む、新曲14曲が一から創作されていくその歴史的瞬間を始め、最高のライブ・バンドである彼らにとって最後のライブとなった、ロンドン・アップル本社屋上での奇跡の“ルーフトップ・コンサート”も、史上初となるノーカット完全版でついに解禁。

未発表映像と音源とともに語られる、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターの知られざる素顔。

そして、不朽の名曲“Get Back”(原点回帰/復活)に込められた彼ら4人の想いとは…?解散から半世紀にして、これまで決して語られることのなかった《衝撃の真実》をぜひブルーレイ、DVDでお楽しみください!

■ピーター・ジャクソンが監督を務めたきっかけ
アップル・コアのジェフ・ジョーンズとジョナサン・クライドは映画監督ピーター・ジャクソンをロンドンの事務所に招き、アーカイヴ・フィルムを使ったビートルズの巡回展について話し合った。

その際、ピーターがドキュメンタリー映画『彼らは生きていた(They Shall Not Grow Old)』(2018 年)用に開発した技術――古い映像を色合い良く復元させる技術をビートルズのアーカイヴ・フィルムにも使えないかとアップルの二人から相談を受けた際、ピーターが自分がやりたいと名乗りを上げたことがきっかけで、本作が生まれたとのこと。

6月29日は“ビートルズの日”!

7月13日(水)の『ザ・ビートルズ:Get Back』Blu-rayコレクターズ・セットの発売と、ビートルズの日である6月29日を記念して、あの伝説のルーフトップ・コンサートで警察が乱入する中、名曲「Don’t Let Me Down」を熱唱する映像を一部公開!

7月13日(水)の『ザ・ビートルズ:Get Back』Blu-ray コレクターズ・セットの発売とビートルズの日である 6月29日を記念して、あの伝説のルーフトップ・コンサートで警察が乱入する中、名曲「Don’t Let Me Down」を熱唱する映像を一部公開!


この映像は、ロンドンのアップル本社屋上での彼らの最後のライブとなった“ルーフトップ・コンサート”の一部で、「I’m in love」をジョン・レノンとポール・マッカートニーが熱唱しているシーンは、伝説とも言われるライブを収めたファン垂涎の貴重な映像です。


今回発売するコレクターズ・セットには誰もが知る名曲「レット・イット・ビー」や「ゲット・バック」を含む新曲14曲が一から創作されていくその歴史的瞬間を始め、最高のライブ・バンドである彼らにとって最後のライブとなったロンドン・アップル本社屋上での奇跡の“ルーフトップ・コンサート”も、史上初となるノーカット完全版でついに解禁。

未発表映像と音源とともに語られる、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターの知られざる素顔。

そして、不朽の名曲“Get Back”(原点回帰/復活)に込められた彼ら4人の想いとは…?解散から半世紀にして、これまで決して語られることのなかった《衝撃の真実》を、ぜひブルーレイ、DVDでお楽しみください!

■ザ・ビートルズが日本で巻き起こした社会現象
ザ・ビートルズが1966年6月29日に初来日し、6 月~7 月をかけて行った初めての日本公演は社会問題に発展しました。

伝統的な「日本武道館」を会場に使うことや「青少年を不良化する」危惧があることなどを理由に、来日反対を訴える人などの暴走が激化。

4人は宿泊先の東京ヒルトンホテル(現ザ・キャピトルホテル 東急)にほぼ缶詰状態になったそうです。

また日本の警察は過剰な護衛を敢行、その結果、4 人の自由な外出時間は公演と移動に限られてしまい、後にメンバーたちは当時の不自由さを振り返っていたそうです。

6月18日はポール・マッカートニーの誕生日!ポール・マッカートニーが熱唱する貴重な映像を一部公開!


7月13日(水)の『ザ・ビートルズ:Get Back』Blu-ray コレクターズ・セットの発売を記念し、6月18日に誕生日を迎えるポール・マッカートニーが熱唱する映像の一部を公開!


この映像はロンドンのアップル本社屋上での彼らの最後のライブとなった“ルーフトップ・コンサート”の一部でザ・ビートルズを率先して引っ張っていたポール・マッカートニーが、ジョン・レノンと作り上げた名曲「I’ve Got a Feeling」をジョン・レノンと共に熱唱しているシーン。

伝説とも言われるライブでの、まるで幻のような貴重な映像を楽しむことができます。
この度発売するコレクターズ・セットには誰もが知る名曲「レット・イット・ビー」や「ゲット・バック」を含む、新曲14曲が一から創作されていくその歴史的瞬間を始め、最高のライブ・バンドである彼らにとって最後のライブとなった、ロンドン・アップル本社屋上での奇跡の“ルーフトップ・コンサート”も、史上初となるノーカット完全版でついに解禁。

未発表映像と音源とともに語られる、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターの知られざる素顔。

そして不朽の名曲“Get Back”(原点回帰/復活)に込められた彼ら4人の想いとは…?

いよいよ本日発売される『ザ・ビートルズ:Get Back』Blu-ray コレクターズ・セット。

解散から半世紀にして、これまで決して語られることのなかった《衝撃の真実》をぜひブルーレイ、DVDでお楽しみください!

■ザ・ビートルズが「戻ろうとした」場所とは
1969年1月に1ヵ月かけて行なわれたゲット・バック・セッション。その名のとおり、「戻ること」を目的としたセッションだったが、ザ・ビートルズ
はどこに戻ろうとしたのかというと「ライブ活動」を再開することがその大きな目的だった。その背景として、主に次の3点がある。


① 67年にマネージャーのブライアン・エプスタインが他界し、以後はポール・マッカートニー主導でバンド活動を続けてきたこと
② ジョン・レノンが特に68年以降オノ・ヨーコとの活動を重視し、ザ・ビートルズの枠組みを取っ払った活動を行なうようになったこと
③ 68年の『ザ・ビートルズ(通称:ホワイト・アルバム)』制作中にリンゴ・スターが一時脱退したこと
マネージャーの死後グループを率先して引っぱっていったのは間違いなくポールだったが、リーダー的存在のジョンの気持ちがザ・ビートルズから徐々に離れつつあったことをポールは肌で感じていた。

ライブ活動再開以前に、バンドとしての結びつきの強さを今一度求める気持ちがポールには強かったのは間違いない。

奇跡のルーフトップ・コンサート」を様々な角度から収めた映像の一部が公開!
7月13日(水)の『ザ・ビートルズ:Get Back』Blu-ray コレクターズ・セットの発売を記念して「奇跡のルーフトップ・コンサート」を様々な角度から収めた本編映像の一部を公開!


この映像は、ロンドンのアップル本社屋上での彼らの最後のライブとなった“ルーフトップ・コンサート”の一部で、楽しそうに名曲「OneAfter 909」を歌う4人を様々な角度から撮影。

パフォーマンスをする彼らはもちろん、サポートするスタッフや眼下の街中で彼らの演奏と歌声に聴き入る通りすがりの人々の様子まで、まるで当時に戻って目の前で行われているかのように感じる素晴らしいカメラワークで、まさに「体験型ドキュメンタリー・エンターテイメント」と呼ぶにふさわしい貴重な映像です!


この度発売するコレクターズ・セットには誰もが知る名曲「レット・イット・ビー」や「ゲット・バック」を含む新曲14曲が一から創作されていくその歴史的瞬間を始め、最高のライブ・バンドである彼らにとって最後のライブとなった、ロンドン・アップル本社屋上での奇跡の“ルーフトップ・コンサート”も、史上初となるノーカット完全版でついに解禁。未発表映像と音源とともに語られるジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターの知られざる素顔。

そして、不朽の名曲“Get Back”(原点回帰/復活)に込められた彼ら4人の想いとは…?解散から半世紀にして、これまで決して語られることのなかった《衝撃の真実》を、ぜひブルーレイ、DVDでお楽しみください!

ザ・ビートルズが生んだ新たな音楽
アメリカがポピュラー音楽の中心だった時代、バンドは歌い手が一人であとはバック・バンドという形態だったが、62年にレコード・デビューしたザ・ビートルズは4人とも歌える画期的なグループだった。

曲に関しても当時は職業作曲家が書いた曲をバンドのリード・ヴォーカリストが歌うという編成が常だったが、ザ・ビートルズは、主にジョンとポールが曲を書いてはいたものの、自分たちで曲作りも行う稀有なバンドでもあった。

レコーディングに関しても、「レイン」や「アイム・オンリー・スリーピング」(共に 66 年)などにテープの逆回転を取り入れたり、「ストロ
ベリー・フィールズ・フォーエバー」では、全くアレンジの異なる2つのテイクを一つに編集したり、という具合に、実現不可能だと思えるアイディ
アにも果敢に挑戦していった。何より、ロック、フォーク、カントリー、ヘヴィ・メタル、アヴァンギャルド、クラシックほかあらゆるジャンルの曲を取り
込んだかのような曲調の幅広さは、他のバンドの追従を許さない程の広がりがある。ザ・ビートルズ自体がひとつのジャンルと言われる所以だ。

―STORY―

伝説のロック・バンド、ザ・ビートルズの約 8 時間の時空を超えた《体験型ドキュメンタリー・エンターテイメント》が、ついにブルーレイとDVD で登場!

巨匠ピーター・ジャクソン監督によって、“Get Back(復活)”を掲げて集まった 4人が名盤「レット・イット・ビー」に収録される名曲の数々を生み出す歴史的瞬間やラスト・ライブとなった“ルーフトップ・コンサート”が史上初ノーカット完全版として甦る。

解散後、半世紀を超えて明かされる衝撃の真実とは!?

―STAFF&CAST―

<スタッフ>
監督:ピーター・ジャクソン
プロデューサー:ジョナサン・クライド、クレア・オルセン、
ピーター・ジャクソン、ポール・マッカートニー、
リンゴ・スター、ヨーコ・オノ・レノン、
オリビア・ハリスン
エグゼクティブ・プロデューサー:ジェフ・ジョーンズ
ケン・カミンズ
音楽監修:ジャイルズ・マーティン
編集:ジャベツ・オルセン

<出演>
ジョン・レノン
ポール・マッカートニー
ジョージ・ハリスン
リンゴ・スター
字幕翻訳:風間 綾平
字幕監修:藤本 国彦

―PRODUCTION NOTE―

●WHAT IS “THE BEATLES” ?伝説のロック・バンド “ザ・ビートルズ”
わずか 8 年足らずの活動にもかかわらず、音楽・文化・ファッションだけでなく、社会・経済・政治――いわば世界に多大な影響を与えた4人組。

それがイギリスの港町リヴァプールで誕生したザ・ビートルズである。
若者文化が花開く1960年代に登場したザ・ビートルズは、変化を恐れず、次々と新しいことに挑戦し続けた。

一つのところに留まることもないし、同じことも決して繰り返さない。売れることよりも、「最良」を目指す飽くなき好奇心。

その結果、ビートルズは、たとえば下記のような数々の記録を樹立している。

①レコード・セールス 10億枚のギネス記録樹立
②「イエスタデイ」が世界で最もカヴァーされた曲としてギネス記録樹立
③音楽誌『ローリング・ストーン』が選ぶ“史上最も偉大な100組のアーティスト”第 1 位
④経済紙「ウォール・ストリート・ジャーナル」が選ぶ「史上最も人気な 100のロック・バンド」第1位
⑤『エド・サリヴァン・ショー』で視聴率72%。番組オンエア中は US では犯罪報告が0件
⑥グラミー賞 10回受賞、30回のノミネート記録
⑦初の屋外公演となったシェイ・スタジアムで5万5,600人の観客動員世界記録樹立
⑧ビルボード・チャートの 1 位~5 位を独占。100以内に14曲ランクイン(*1964年4月4日と11日付)
⑨海外ロック・バンドとして初めて日本武道館でコンサートを開催
⑩2000 年に発売されたベスト・アルバム『ザ・ビートルズ 1』が日本で 300 万枚超えを記録、世界 34 ヵ国で NO.1 を獲得

●COMMENTS
ビーター・ジャクソン監督:
未公開映像と音源を使用することで、この作品をビートルズ・ファンが長らく夢見てきた“(当時の)現場に立ち会う”という究極の映像体験にするつもりだ。つまり、タイム・マシーンに乗って 1969 年に戻り、スタジオで 4 人が素晴らしい音楽を作っている現場に居合わせられるような体験だ。


ポール・マッカ―トニー:
ザ・ビートルズが共にレコーディングをしていたときの真の姿を描き出すフィルムを作るために、ピーターが僕たちのアーカイブを掘り下げてくれたことを本当に嬉しく思っている。

僕たちの間にあった“愛と友情”が胸に甦ってきて、当時、僕たちがどれほどクレイジーで素晴らしい時間を過ごしていたのかを思い出させてくれた。


リンゴ・スター:
当時の僕たちは何時間も笑ったり、音楽を演奏したりして過ごしていた。楽しいことも数多くあったし、ピーターは、きっとそれを見せてくれると思っている。

きっとこのフィルムは、僕たち自身が体現していた“愛と平和”が、より強調された作品になるはずだ。

■商品データ <発売日:2022年7月13日(水)>※データは変更になる場合があります。

© 2022 Apple Corps Limited. Artwork
© 2022 Disney/Apple Corps Limited.

<Blu-ray コレクターズ・セット>

タイトル(原題)/商品名:ザ・ビートルズ:Get Back(The Beatles: The Get Back)/ザ・ビートルズ:Get Back Blu-ray コレクターズ・セット

価格/組:16,500円(税込) / 3枚組 (ブルーレイ3枚)

Disc1:約156分、Disc2:約173分、Disc3:138分 合計:7時間47分

仕様:特製ケース仕様、アートカード(4 枚セット)、日本語解説付

先着購入特典:B2ポスター

ボーナスコンテンツ:なし

<DVD コレクターズ・セット> ※その他の仕様は上記<Blu-ray コレクターズ・セット>と同様

商品名:ザ・ビートルズ:Get Back DVDコレクターズ・セット

価格/:13,200円(税込) / 3枚組 (DVD3枚)

映像特典:<ブルーレイ セル>と同様

ボーナスコンテンツ:MovieNEXと同様

ザ・ビートルズ:Get Back』公式写真集、
アルバム『レット・イット・ビー』スペシャル・エディション 好評発売中!

公式写真集 『ザ・ビートルズ:Get Back』 日本語版

2000 年発行の「ビートルズ・アンソロジー」以来、2冊目となる公式書籍。
1969年1月のスタジオ・セッションからルーフトップ・コンサートまで映像と共に膨大な時間で録音されていた、ジョン、ポール、ジョージ、リンゴと関係者の実際の会話が丹念に書き起こされた彼ら自身が自らの言葉で語る制作秘話と新事実。


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ジャイルズ・マーティンによるニュー・ステレオ・ミックス及び 5.1 サラウンド・ミックス、ドルビー・アトモス・ミックスに加え、レコーディング・セッションの過程で残されたアウトテイク、リハーサル・テイク、スタジオ・ジャムの未発表音源等が収録された“スーパー・デラックス”をはじめ、2CD、1CD など様々な形態で発売中。


『ザ・ビートルズ:ゲット・バック-ザ・ルーフトップ・パフォーマンス』音声を、ジャイルズ・マーティンとサム・オケルによって初めてステレオとドルビーアトモスでリミックスした完全版もストリーミング配信中。

<商品フォーマット>
『レット・イット・ビー』スペシャル・エディション[スーパー・デラックス](5CD + 1 ブルーレイ収録)
<輸入国内盤仕様/完全生産限定盤>
品番:UICY-79760 | 価格:19,800円(税込)
他、全 6 形態で発売
商品形態・収録曲他詳細:ユニバーサル・ミュージック ザ・ビートルズ公式ページ
https://sp.universal-music.co.jp/beatles/

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