【社会現象を巻き起こした異例の大ヒット作『カメラを止めるな!』を超絶リメイクした『キャメラを止めるな!』】全国公開

© 2021 – GETAWAY FILMS – LA CLASSE AMERICAINE – SK GLOBAL ENTERTAINMENT – FRANCE 2 CINÉMA – GAGA CORPORATION

【INTRODUCTION 】
異例の大ヒット作『カメラを止めるな!』をアカデミー賞5冠に輝いた『アーティスト』の監督とフランスを代表する名優たちが、まさかの超絶リメイク!

2018年監督もキャストも当時はまだ無名にもかかわらず、熱狂的な口コミが日本列島を駆け巡り、観客動員数220万人・興行収入31億円を突破し、社会現象を巻き起こした『カメラを止めるな!』。

誰にとっても初めてだった映像体験が海外でも大ブームとなり、早くからリメイクの話題が飛び交った。

そして、2021年夏に正式発表さ れたくフランス・リメイク〉の全貌に全世界が驚愕!

第84回アカデミー賞・作品賞を始め5部門を制し、ゴールデ ン・グローブ賞と英国アカデミー賞の作品賞も受賞した『アーティスト』のミシェル・アザナヴィシウスが監督に名乗り出たのだ。

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今回主人公の監督役を演じるのは、「真夜中のピアニスト」でセザール賞にノミネートされ、日本でもヒットを記録した「タイピスト!』などで知られ、フランス No.1の人気を誇るロマン・デュリス。

彼の妻役には『アーティスト』 でアカデミー賞®にノミネートされ、『ある過去の行方』で第66回カンヌ国際映画祭女優賞に輝いたベレニス・ベジョ。

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そしてオリジナル版で現場を混乱に陥れた最大の元凶のプロデューサー役で強烈なインパクトを残した、竹原芳子も出演。

演じたのは映画『カメラを止めるな!』での劇中劇『ONE CUT OF THE DEAD』のリメイク企画を依頼するプロデューサー。

『キャメラを止めるな!』は、オリジナル版と同じ30分1カットで描くゾンビ映画を生中継という設定に加えて、日本で作られた大ヒット作のリメイクという構造が重ねられているのだ。


恐ろしいほどの本気度に期待と興奮が止まらないフランス版が、遂に完成した!

30分ワンカットで描くゾンビ映画を生中継
―――が、今度はそう来たか!映画に愛を捧げすぎる者たちの物語

「山奥の廃墟でゾンビ映画の撮影が進められていたが、俳優たちの下手な演技にキレた監督が本物のゾンビを召喚してクルーを襲わせ、超リアルな映像をモノにする!」という日本で大ヒットした映画『ONE CUT OFTHE DEAD』のリメイクを 30分間生放送、カメラ1台でワンカット撮影するよう依頼されたのは、フランスの監督。

現場には、監督志望だが純粋すぎて空気の読めない彼の娘と熱くなると現実とフィクションの区別がつかない妻も加わり大混乱!

問題ばかりの製作チームは全く話のかみ合わない日本人プロデューサーとのバトルを乗り越え、ラストシーンまで完走できるのか?

フランスでも映画を愛する者の誓いはひとつ! 何があっても、カメラは止めない!」
その他の出演には『REVENGE リベンジ』(17)で主演を果たしたマチルダ・ルッツ、『燃ゆる女の肖像』(19)の使用人ソフィー役で深い印象を残したルアナ・バイラミ、『マルヴィン、あるいは素晴らしい教育』(17)でセザール賞有望若手男優賞にノミネートされたフィネガン・オールドフィールドなど、新世代の期待の才能が顔を揃えた。


スタッフにもアザナヴィシウス組が集結、原作をリスペクトしながらオリジナルのセンスが光る。

音楽は『グランド・ブダペスト・ホテル』(15)と『シェイプ・オブ・ウォーター』(18)でアカデミー賞”を受賞したアレクサンドル・デスプラが担当、劇伴で笑いをとるという洒落た離れ業を成し遂げた。


私たちが熱愛した〈B級カメ止め!〉が、オスカー仕込みの爆笑で大感動のアートなエンターテイメントに超進化!

【STORY】
「人生がクソだから演技もクソなんだ!」と、主演のチナツを怒鳴りつける監督のヒグラシ。
山奥の廃墟となった工場で低予算のゾンビ映画を撮影しているのだが、キャストとスタッフにはやる気も能力もなく、ヒグラシは一人でいきり立っていた。

ヘアメイクのナツミがチナツと彼女の恋人役のケンに、この場所で戦時中に日本軍が、死体を生き返らせる人体実験をしたという噂を伝える。

すると3人の前にゾンビに変貌したカメラマンのホソダが現れ、スタッフに襲いかかる! 恐怖のあまりパニックを起こしながらも必死で逃げ回るチナツを見て、「これが俺の求めた本物だ」と大喜びのヒグラシ。

あろうことか呪いの封印を解き、ゾンビを目覚めさせたのは、ヒグラシだった!
――という映画の撮影をレミー(ロマン・デュリス)が依頼されたのは、1 か月前のことだった。

日本で大ヒットした映画のリメイクをカメラ 1 台で30分間ワンカットで撮影し、ZというB級映画専門チャンネルで生中継するという“イカレた”企画だ。

企業の宣伝ビデオなどつまらない仕事ばかりで、「早い・安い・質は そこそこ」が売りだとうそぶくレミーだが、あまりのムチャぶりに断るつもりだった。

だが妻のナディア(ベレニス・ベジョ)にチャンスだと勧められ、パッとしない父親をバカにしている映画監督志望の娘のロミーにいいところを見せようと、引き受けることにする。

奇しくもロミーはケン役のラファエル(フィネガン・オールドフィールド)の大ファンだった。


本番の3週間前からリハーサルが始まるが、ラファエルが脚本や演出に関して何かと文句をつけ、チナツ役の女優(マチルダ・ルッツ)はワガママ放題、チームは一向にまとまらない。


さらに日本のプロデューサーのマダム・マツダ(竹原芳子)は原作の変更を拒否、フランス側のプロデューサーのムニールは彼女の言いなりだ。


本番の1日前、レミーはマダム・マツダから役名も日本語名でとムリな要求を突き付けられる。

撮影開始1時間前にそれを 知ったラファエルが、「降りる」と大騒ぎ。さらに 45分前、監督役 とヘアメイク役の俳優が交通事故で入院!

現場はパリから2時間、代役を見つけるのは不可能だ。追い詰められたレミーは自ら監督役を引き受け、見学に来ていた元女優の妻にヘアメイク役を頼む。

ナディアには役に入るとすべてを現実と思い込むクセがあり、問題を起こして女優をやめたのだが、他に選択肢はなかった。


不安と混乱が最高潮に達した瞬間、本番がスタートーー果たしてトラブルしか見つからない撮影隊は、一度もカメラを止めることなく、生中継を成功させることができるのか?

【CAST PROFILE】
ロマン・デュリス
1974年、フランス、パリ生まれ。1994年にセドリック・クラピッシュ監督の『青春 シンドローム』で映画デビュー。

クラピッシュ監督とは『猫が行方不明』 (96)、『バリの確率』(99)などのヒット作でもタッグを組む。また、トニー・ガトリフ監督の作品 にも多く出演し、『ガッジョ・ディーロ』 (97)ではセザール賞有望若手男優賞にノミネートされる。

2002年、クラピッシュ監督の『スパニッシュ・アパートメント』が世界的ヒットを記録し、続編の『ロシアン・ドールズ』(05)、第 3 弾の『ニューヨークの巴里夫」(13)でも主演を務める。

2005年、ジャック・オーディアール監督の『真夜中 のピアニスト』で、リュミエール賞最優秀男優賞に輝き、作品もセザール賞を獲得するなど、フランス映画において欠かせない俳優となる。

その他の出演作は『モリエール 恋こそ喜劇』(07)、「ハートブレイカー』(10)、『タイピスト!』(12)、『ムー ド・インディゴ うたかたの日々』(13)、『彼は秘密の女ともだち』(14)など。

また、 リドリー・スコット監督の『ゲティ家の身代金』(17)などハリウッド大作にも出演し、 映画界の第一線で活躍し続けている。

ベレニス・ベジョ
1976年、アルゼンチン、ブエノスアイレス生まれ。3歳でフランスに移り住む。

1996 年、『Les Soeurs Hamlet(原題)』で長編映画デビューを果たし、2001年にヒース・レジャー共演の『ROCK YOU! [ロック・ユー!]』でハリウッドに進出する。

その後、私生活でもパートナーであるミシェル・アザナヴィシウス監督の 『アーティスト』(11)に出演、世界中を虜にし、セザール賞に輝くと共に、アカデミー賞、ゴールデン・グローブ賞、英国アカデミー賞、放送映画批評家協会賞など 多くの賞にノミネートされる。

その他の出演作は、『ブラウン夫人のひめごと』 (02)、『タイピスト!』(12)、カンヌ国際映画祭女優賞を受賞し、セザール賞にノミネートされた『ある過去の行方』(13)、『あの日の声を探して』(14)、『エタニティ 永遠の花たちへ』(16)、『グッバイ・ゴダール!』(17)など。

竹原芳子
1960年生まれ、大阪府出身。短大卒業後、金融機関店頭営業、裁判所勤務を経て、カルチャースクールで落語を習ったことをきっかけに表現の楽しさに目覚め る。

2016年、間寛平座長の劇団間座、旗上げ公演『恋の虫』で娘の役を演じる。その後、2017年K’s シネマで今泉力哉監督作品『退屈な日々にさよなら』の舞台挨拶を見て感動し、シネマプロジェクトのチラシを持ち帰り応募。

『カメラを止めるな!』(17)で映像作品デビュー。以降、間座公演『発明王』人間口ポット役、『クリス マスコメディ』店員役、ドラマ『ルパンの娘 1.2』、映画『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』(19『『ルパンの娘』(21)に出演。

2022『『還暦のシンデレラガー』』初著書出版。現在フリー。

マチルダ・ルッツ
1992年、イタリア、ミラノ生まれ。

モデルとしても活躍し、ミュウミュウの 2016 春夏シーズンビジュアルに、ミリー・ブレイディらと共に登場し、注目される。

大ヒット・ホラー『ザ・リング』シリーズの第 3 弾『ザ・リング/リバース』(17)で主演に抜擢される。

『REVENGE リベンジ』(17)でも復讐を果たす女性を演じ、CinEuphoria
Awards ベスト・アンサンブル賞にノミネートされるなど高い評価を得る。その他の出演作は、『クラシック・ホラー・ストーリー』(21)など。

ルアナ・バイラミ
2001年、コソボ生まれ。7 歳までコソボで過ごした。2011年、『Adèle’s Choice』(未)で 8歳のアルバニア人の生徒役でデビュー。

その後、TV ドラマやショートフィルムに出演、学園ミステリー『スクールズ・アウト』(19)では生徒役のリーダーを演じた。

2020年には『The Hill WhereLionesses Roar(原題)』 (未)で監督デビューも果たしている。

同年、セザール賞有望若手女優賞にノミネート。世界中で話題をさらった「燃ゆる女の肖像』(19)では、使用人のソフィを演じ注目を集める。

『ハッピー・バースデー 家族のいる時間」(19)にも出演。

グレゴリー・ガドゥボワ
1976年、フランス生まれ。フランス国立高等演劇学校で学んだのち、コメディアンとしてキャリアをスタートする。

以後、役者としても活躍の幅を広げ、 「Angele et Tony(原題)」(10)でセザール賞最優秀新人男優賞を受賞。

その後も、『マリー・アントワネットに別れをつげて」(12)や、フランスでブームを巻き起したスリラードラマの「リターンド/RETURNED」(12・TV)に出演。

フランス版の「アルジャーノンに花束を」(14・TV)でも主演を務める。その他の出演作は、セザール賞にノミネートされた「マルヴィン、あるいは素時らしい教育」(17)、「グッバイ・ゴダール!」(17)、「オフィサー・アンド・スパイ」(19)など。

フィネガン・オールドフィールド
1991年、イギリス生まれ。これまでの出演作に、エヴァ・ユッソン監督の『青い欲動」(15・未)、ベトラン・ボネロ監督の「ノクトラマ 夜行少年たち」(16)、カテル・キレヴェレ監督の「あさがくるまえに」(16)がある。2018年には「マルヴィン、あるいは素晴らしい教育」(17)でセザール賞有望若手男優賞にノミネートされた、注目の俳優。

【STAFF PROFILE】
監督・脚本
ミシェル・アザナヴィシウス
1967年、フランス、パリ生まれ。1988 年に有料テレビチャンネルCanal+でキャリアをスタートさせる。

ジャン・デュジャルダンと私生活のパートナーでもあるベレニス・ベジョが主演したスパイ・パロディ映画 「OSS 117 私を愛したカフェオーレ」(06)が世界各国で大ヒットを記録。

再びジャン・デュジャルダンとベレニス・ベジョを主演に迎えた「アーティスト』(11)が、アカデミー賞の 5 部門受賞を始め世界中の賞を総なめにし、国際的に高く評価される。

その後、紛争で荒廃したチェチェンで交差する 3 人の人生を描いた『あの日の声を探して」(14)を経て、2017 年に 製作会社 Les Compagnons du Cinema を設立、第1作の「グッバイ・ゴダール!」(17)が、カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に正式出品される。

その他の監督作は『フレンチ大作戦 灼熱リオ、応答せよ」 (09)、 オマール・シー、ベレニス・ベジョ出演の「The Lost Prince (原題)』 (20)な
ど。

原作
上田慎一郎(オリジナル日本版『カメラを止めるな!』脚本・監督)
1984年滋賀県出身。中学生の頃から自主映画を制作し、高校卒業後も独学で映画を学ぶ。

2010年、映画製作団体 PANPOKOPINA を結成。 2015年、オムニバス映画『4/猫』の 1編『猫まんま』の監督で商業デビュー。

妻であるふくだみゆきの監督作『こんぷれっくす×コンプレックス』(15)、「耳かきランデブー』(17)等ではプロデューサーも務めている。

『カメラを止めるな!』(17)が劇場用長編デビュー作。主な監督作品に 『スペシャルアクターズ」(19)『ポプラン』(20)『100日間生きたワニ』  (21)がある。

◆上田慎一郎監督よりコメント
今回のリメイクは「!?」の連続でした。フランスでリメイク!? 監督はミシェル・アザナヴィシウス!?主演がロマン・デュリス!? 竹原さんも出るの!?…どんなリメイクになるの!?!?!?


脚本を読むと、また「!?」が連発。新たな登場人物、新たなトラブル、新たな構造…。

そうきたか!?と唸りました。 ついに完成品を見ると、これまで以上に「!?」が噴出。

本作は、紛れもなく“カメ止めであり”、同時に”カメ止めでないもの”に仕上がっていました。

作品内にカメ止めそのものを取りこみつつ、新たにカメ止めを再現する。まさに「カメ止め的」としか言いようのないリメイクになっていました。


驚いたのは自分たちが“やれなかった”ことを“やっていた”ことです。カメ止めにはワンカットで撮りたかったけれど時間や予算の都合で叶わなかった、とある場面がありました。

本作ではその場面がワンカットで撮られていたのです。オリジナルから感じ取ってくれたのか…まるで映画を通じて作り手同士がコミニケーションを交わしたような、そんな感覚を受けました。

これまた 「カメ止め的」としか言いようのない出来事に深く感動しました。

音楽
アレクサンドル・デスプラ
1961年 フランス、パリ生まれ。現代の映画音楽界を代表する作曲家。

「英国王のスピーチ」(10)なとでアカデミー賞®作曲賞に 8 度ノミネート、「グランド・ブダペスト・ホテル』(14)と「シェイプ・オブ・ウォーター』(17)で2 度の受賞を果たす。
近年では『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊」(21)で、ゴールデン・グローブ賞音楽賞と英国アカデミー賞作曲賞にノミネートされる。

衣装
ヴィルジニー・モンテル
「預言者」(09)でセザール賞衣装賞にノミネートされる。主な担当作品は、ロマン・デュリス主演の『真夜中のピアニスト』(05)、「プライスレス 素敵な恋の見つけ方』(06)、「パリ、ただよう花』(11)、マリオン・コティヤール主演の『君と歩く世界」(12)、『パリ 13 区』(22)など。

【CREDIT 】
キャスト
レミー/日暮 (監督役)…ロマン・デュリス
ナディア/ナツミ(メイク役)…ベレニス・ベジョ
フィリップ/細田 (カメラマン役)…グレゴリー・ガドゥボワ
ラファエル/ケン(俳優役)…フィネガン・オールドフィールド
アヴァ/チナツ (女優役)…マチルダ・ルッツ
ファティ (音楽家)…ジャン=パスカル・ザディ


CAST
The Director (Rémi / Higurashi)…ROMAIN DURIS
The Make-up Artist(Nadia / Natsumi)…BÉRÉNICE BEJO
The Camera Operator (Philipe / Hosoda)…GRÉGORY GADEBOIS
The Actor (Raphaël / Ken)…FINNEGAN OLDFIELD
The Actress (Ava / Chinatsu)…MATILDA LUTZ
The Musician (Fati)…JEAN-PASCAL ZADI

スタッフ
監督・脚本…ミシェル・アザナヴィシウス
製作…ノエミー・デヴィード ブラヒム・シウア ミシェル・アザナヴィシウス ヴィンセント・マラヴァル
アラン・デ・ラ・マタ ジョン・ペノッティ
撮影…ジョナタン・リケブール
プロダクション・デザイン…ジョアン・ル・ボル
編集…ミカエル・デュモンティエ ミシェル・アザナヴィシウス
音楽…アレクサンドル・デスプラ
衣装…ヴィルジニー・モンテル


STAFF
Written And Directed By Michel Hazanavicius
Produced By Noëmie Devide Brahim Chioua Michel Hazanavicius Vincent Maraval

Alain De La Mata John Penotti
Cinematographer Jonathan Ricquebourg
Production Designer Joan Le Boru
Edited By Mickaël Dumontier Michel Hazanavicius
Music By Alexandre Desplat
Costume Designer Virginie Montel

監督:ミシェル・アザナヴィシウス『アーティスト』
出演:ロマン・デュリス『タイピスト!』 ベレニス・ベジョ『アーティスト』 竹原芳子『カメラを止めるな!』
提供:ギャガ、ENBU ゼミナール 配給:ギャガ
英題『Final Cut』/2022 年/フランス/シネスコ/5.1ch デジタル/112 分/字幕翻訳:松崎広幸

公式 HP:gaga.ne.jp/cametome/

twitter:@finalcut2207

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