2/18(金)MovieNEX 発売【ディズニー最新作】第94回アカデミー賞(R)ノミネート『ミラベルと魔法だらけの家』ディズニー・ミュージカル初の大家族の物語、誕生秘話と声優たちの“ラテン系”!?なNGシーン集も解禁!

2/18(金)MovieNEX 発売【ディズニー最新作】第94回アカデミー賞(R)ノミネート『ミラベルと魔法だらけの家』ディズニー・ミュージカル初の大家族の物語、誕生秘話と声優たちの“ラテン系”!?なNGシーン集も解禁!

魔法”にあふれる世界に住む新ヒロイン・ミラベルの活躍を描く待望のミュージカル・ファンタジー!

だわりの“ダンス”が出来るまで本場のコロンビア・ダンスをアニメーションに!?

『ミラベルと魔法だらけの家』MovieNEX発売中/デジタル配信中
© 2022 Disney発売/ウォルト・ディズニー・ジャパン

ウォルト・ディズニー・ジャパンは第94回アカデミー賞®で「長編アニメーション作品賞」「作曲賞」「歌曲賞」の 3部門に堂々ノミネートされた、“魔法”に溢れる世界に住む新ヒロイン・ミラベルの活躍を描く待望のミュージカル・ファンタジー『ミラベルと魔法だらけの家』を、本日2/18(金)よりMovieNEX で発売します。※デジタル配信中


『白雪姫』(37)以降、『美女と野獣』(91)や『アナと雪の女王』(13)ほか数々の作品で観客を物語へと引き込む珠玉の音楽と圧巻の映像美で世界中を感動の渦に包み込み続けているディズニー・アニメーション・スタジオの記念すべき長編60作目となる本作は『モアナと伝説の海』(16)以来となる渾身のオリジナル・ミュージカル作品であり、“魔法”に溢れる世界に住む新ヒロイン・ミラベルの活躍を描く待望のミュージカル・ファンタジー。

『ミラベルと魔法だらけの家』MovieNEX発売中/デジタル配信中
© 2022 Disney発売/ウォルト・ディズニー・ジャパン

『ミラベルと魔法だらけの家』の MovieNEX 発売を記念し、作曲家、作詞家、劇作家、シンガー、俳優…とあらゆる肩書を持ち、ハリウッドやブロードウェイでも話題のリン=マニュエル・ミランダの才能溢れるエピソードを解禁!

監督たちとリン=マニュエル・ミランダの共通点“大家族”が始まり!&声優たちのラテン系なNGシーン集も解禁!

この作品がなぜ生まれたのかーその誕生秘話と、声優たちによるラテン系なNGシーン集をボーナス・コンテンツより一部解禁!


『モアナと伝説の海』以来の仲であるバイロン・ハワードとジャレド・ブッシュの監督2人、そして今作では作曲家として参加したリン=マニュエル・ミランダは、映画のテーマについて考えながらお互いを知るうちに、実は3人とも大家族で育ったことが分かり、楽しくもあり複雑でもある“大家族”をテーマにすることが決まったと言います。

お互いの育った環境について会話を重ね、試行錯誤の末に、ディズニー・ミュージカル初の大家族を描いた作品が誕生したのです!
また、声優たちが同じところを何度も噛んでしまいながらも、まさに“ラテン”のノリでレコーディングを進めていく様子や、

キャラクターになりきって大きな身振り手振りをしながらアフレコを進めていく様子など、見どころたっぷりのNGシーン集も解禁いたします!

さらに、本場のコロンビア・ダンスを取り入れた、こだわりのダンスとは…!?
『ミラベルと魔法だらけの家』の MovieNEX 発売を記念し、本場のコロンビア・ダンスを取り入れたというこだわりの制作秘話を公開!


「コロンビア各地に伝わるダンスを取り入れたい!」というスタッフの思いから起用された家族全員がコロンビア生まれというアニメーション・リファレンス・コンサルタントのカイ・マルティネスは「ダンスとパーティがコロンビアの文化。人々の体の動きに温かみがあります。

それが色濃く出ています」と、本作に取り入れたダンスシーンについて語っています。

この映像ではカイとアニメーターのヘンリー・サンチェス、そしてラテン系ダンサーたちがオンラインで話し合いながらダンサーの体にセンサーを取り付けたり、実際のアニメーションの動きに取り入れている様子など、こだわりのコロンビア・ダンスを作品に取り入れる過程を楽しむことができます。

アニメーターとダンサーの共通言語とは?
同じくダンスの製作過程から、一見全く異なる職業である“アニメーターとダンサーの共通点”について触れている映像を解禁!
アニメーション監修のマイケル・ウッドサイトは「アニメーターとダンサーの伝達手段は同じ。

他の人には伝わらない」と笑いを誘い、同時に「撮影中 何か物足りなさを感じたら“もう少しこんな感じで”とジェスチャーで伝えることもあります。動きで感じるのが重要なのです」とも話しています。

振付師のジャマール・シムズは「数を数えられなくても、“音”ならそれを表現でき全て伝わります。ダンサーの伝達手段です。アニメーターも同じだと知って勉強になりました」とお互いに感銘を受けたと笑顔で語っています。

本場のコロンビア・ダンスを取り入れたというこだわりの制作秘話を公開!

「コロンビア各地に伝わるダンスを取り入れたい!」というスタッフの思いから起用された、家族全員がコロンビア生まれというアニメーション・リファレンス・コンサルタントのカイ・マルティネスは「ダンスとパーティがコロンビアの文化。人々の体の動きに温かみがあります。それが色濃く出ています」と、

本作に取り入れたダンスシーンについて語っています。この映像ではカイとアニメーターのヘンリー・サンチェス、そしてラテン系ダンサーたちがオンラインで話し合いながらダンサーの体にセンサーを取り付けたり、

実際のアニメーションの動きに取り入れている様子など、こだわりのコロンビア・ダンスを作品に取り入れる過程を楽しむことができます。

②アニメーターとダンサーの共通言語とは?
同じくダンスの製作過程から、一見全く異なる職業である“アニメーターとダンサーの共通点”について触れている映像を解禁!


アニメーション監修のマイケル・ウッドサイトは「アニメーターとダンサーの伝達手段は同じ。他の人には伝わらない」と笑いを誘い、

同時に「撮影中 何か物足りなさを感じたら“もう少しこんな感じで”とジェスチャーで伝えることもあります。

動きで感じるのが重要なのです」とも話しています。

振付師のジャマール・シムズは「数を数えられなくても、“音”ならそれを表現でき全て伝わります。ダンサーの伝達手段です。

アニメーターも同じだと知って勉強になりました」とお互いに感銘を受けたと笑顔で語っています。

マドリガル家が住む魔法の家“カシータ”の製作エピソードが解禁!コロンビア文化専門家と共に追及したリアリティとは?

『ミラベルと魔法だらけの家』の MovieNEX 発売を記念してマドリガル家の魔法の家“カシータ”の製作エピソードが美しいアートや実際の街並みなどと共に解禁!

物語の舞台、コロンビアの多様な文化を取り入れるため、コロンビア文化専門家らがスタッフの一員に。カシータに反映されているコロンビアの要素として、専門家の一人は「(カシータには)様々な地域が混在しています。

ピンクやオレンジの花のバルコニーはカルタヘナ、台所にはチョコやカリブ、アマゾンの要素があります。

アントニオの部屋用にチョコの映像を送りました」と語ります。さらにもう
一人の専門家は「パイサの建築の影響も見られます。

コーヒー産地の伝統的な建築です」と、幻想的な世界をできるだけ現実に近づけるための事細かなエピソードを紹介しています。

美しい自然、そしてカラフルな建築物や街並みなど見ているだけで心躍る貴重な映像の公開です!

“♪秘密のブルーノ”の曲は即興で完成!? あのリン=マニュエル・ミランダの驚きのエピソードが解禁!

監督のバイロン・ハワードは、「リンとうまくやれるのか心配でしたが、彼の共同制作ぶりは最高でした」と語ります。

また、リンの優れた才能が垣間見えるエピソードとしていま全世界で大人気の“♪秘密のブルーノ”は監督とリンが電話でブルーノの歌の話をしていた時、リンが数秒でフレーズを思いつき、ピアノで即興で演奏してくれたいう話も。

さらにリン自身もこの曲が「一節ごとに歌うキャラクターが変わり、全員それぞれが全く違う変化を見せる素晴らしいものです」と話しています。

この曲の全世界での反響を受け、多言語で歌われた 20曲を集めた「秘密のブルーノ」デジタルアルバムも発売、米ビルボード・ソング・チャートでは 1 位(2022.2.5 付)を獲得しています!

(参考:https://www.billboard.com/charts/hot-100/)

『ミラベルと魔法だらけの家』MovieNEX発売中/デジタル配信中
© 2022 Disney発売/ウォルト・ディズニー・ジャパン

魔法の力に包まれた、不思議な家に暮らすマドリガル家。

とても家族想いで勇気と優しさをもつ新たなディズニーヒロイン、ミラベルは家族全員が“家”から“魔法のギフト(才能)”を与えられるなか、一人だけ魔法が使えなかった…。ある日、魔法の家族を襲った最大の危機…救えるのは唯一魔法を使えないミラベルだけ!?

なぜ彼女だけが魔法を使えないのか、そして魔法だらけの家に隠された驚くべき秘密とは―!?

監督とストーリーを手掛けるのは『塔の上のラプンツェル』(10)や『ズートピア』(16)の監督として知られるバイロン・ハワード。

同じく『ズートピア』で共同監督と脚本を担当し、『モアナと伝説の海』では脚本、本作では監督と脚本、ストーリーを手掛けるジャレド・ブッシュ。

さらに本作に欠かすことのできない“音楽”は『モアナと伝説の海』を手掛けたリン=マニュエル・ミランダなど、ディズニー史上最強の豪華スタッフが集結しています。

また、日本版声優として新ヒロインのミラベル役に抜擢されたのはまさしくニュー・ヒロインと言える新星・斎藤瑠希、ミラベルの姉ルイーサにはゆめっち(3 時のヒロイン)、もう一人の姉イサベラ役には平野綾、ミラベルの祖母のアルマおばあちゃん役には中尾ミエ、さらに日本版エンドソングとして「マリーポーサ ~羽ばたく未来へ~」をナオト・インティライミが歌い上げ、豪華なキャストたちの話題は国内でも大きな注目を集めました。


この度発売するMovieNEXには2時間に及ぶ「シング・アロング」や歌のシーンを楽しむことができる「ソング・セレクション」や珠玉の音楽についてスタッフやキャストが語る「カラフルな音楽」など“音楽”に関する心躍るコンテンツのほか、リサーチ旅行の様子が楽しめる「コロンビアに魅せられて」、さらに「未公開シーン」などの見ごたえのあるボーナス・コンテンツを多数収録!

魔法”に溢れる世界に住む新ヒロイン・ミラベルの活躍を描く待望のミュージカル・ファンタジー『ミラベルと魔法だらけの家』は、2/18(金)より MovieNEX 発売開始。

ぜひ家族や友だち、大切な人と一緒に MovieNEX やデジタル配信でお楽しみください!

バイロン・ハワード監督からのメッセージ

誰もがマドリガル家のように “特別な才能(魔法のギフト)” をもっているわけではありません。
だからこそ、ミラベルのように特別な才能がなくても自分にできることをみつけることで、あなたの家族や大切な人たち、そしてあなた自身が既にもっている“特別ななにか”に気づいてもらえたら嬉しく思います。

ミラベルと魔法だらけの家』プロダクション・ノートより

『ミラベルと魔法だらけの家』にはリン=マニュエル・ミランダによる 8 曲のオリジナル曲がフィーチャリングされている。

2016年ピューリッツア賞演劇部門を受賞し、トニー賞16部門にノミネートされ 11 部門を勝ち取ったほか、ディズニープラスで配信中の 2021 年のエミー賞で12部門にノミネートされたブロードウェイ作品「ハミルトン」のクリエイターであり、出演者でもあるのがリンだ。

リンにとっては映画作りにその出だしから加わるという発想もとても魅力的だったが、それ以上に彼が惹かれていたのは、この映画自体のアイデアだった。

「これは家族から始まります」とミランダは言う、「家族のミュージカル、家族の複雑さや相互関係を描くという発想はとても興味深いものでしたね。私たちはまず、とても私的な話を幾つもするところから始めました・・・この映画で継続的に語られるテーマのひとつは、誰もが家族のメンバーにそれぞれ特定の役割を担わせるものである、という発想です。

そしてまた、その役割が時間経過と共にどのように変化してゆくのか?それともずっと変わらないままなのか?ということもね」と話している。

●ミラベルは“私たち”全員の代表
脚本と監督を務めるジャレド・ブッシュは「ミラベルは私たち全員の代表です」と話す。「彼女は、並外れたマジカルな人々ばかりの家族の中にいる、ごく普通のメンバーです。

自分の周りはスーパースターばかりだと感じたことがある人はたくさんいるでしょう・・・自分のことが小さく見えて、インポスター症候群に陥ってしまう。

自分がどういう人間かとか、自分がどんなことをやり遂げたかということには目が行かず、自分よりも大きなことや良いことをやっている人物にばかり目が行ってしまう。そのように誰もが共感できるキャラクターがミラベルです」。


脚本を担当したシャリース・カストロ・スミスは、「ミラベルは、頼まれたことは何でもやります・・・自分に魔法の能力がないことへの埋め合わせをしなければ、と感じているのです。この家族の人間関係だって平気だと彼女はいつも自分に言い聞かせています・・・でも心の奥底では、ぜんぜん平気なんかではありません。

彼女は変えたいのです。この物語における彼女のジャーニーは、自分に本来備わっている価値を認識し、この家族における自分の居場所を見つけ出すジャーニーなのです」と、ミラベルについて語っている。


●コロンビアの活気やバイタリティを表現した世界観
本作はコロンビアが舞台であり、コロンビアの多様性、文化、人々、そしてもちろん何よりその“音楽”を享受している。

コロンビアという舞台設定について、脚本と監督を務めるジャレド・ブッシュは、完全にストーリー主体で決まったものだと言う。


「とても早い段階で、私たちは、知覚と視覚というテーマで大家族を描いたストーリーを語りたいと決めていました。

ラテンアメリカの遺産の多くは、先住民とアフリカとヨーロッパのコンビネーションです。そしてコロンビアは“ラテンアメリカの交差点”と言われています。

私たちはその事実をマドリガル家という一家の中に反映させたいと思ったわけです」。製作陣は2018年にコロンビアを旅行し、その環境を探査しました。

バイロン・ハワード監督は「まさにサプライズの連続でした。どの町もどの土地も、大いに違っていて、驚くほどに美しいのです・・・カルタヘナ、ボゴタ、バリチャラ、サン・バシリオ・デ・パレンケ・・・そういった土地の多くには、魔法の感覚があります。

しかもその魔法は私たちがこれまで映画で見てきたようなものとは違うタイプの魔法です。

あのコロンビア訪問はまた、私たちがそこで出会った多くの人々から歓迎を受ける機会を得られたことはまさに貴重な体験でしたし、このストーリーにものすごいインスピレーションをもたらせています」と語っている。

またウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ内のラテン系のディズニー社員たちから成るグループの「ファミリア」も集められ、私的な考えや経験を共有して、この映画の形作りに貢献している。


フィルムメイカーたちは、ミラベルの物語の背景について、コロンビアから深くインスピレーションを受けたものにしようと熱望していた。
「私たちはコロンビアの文化、人類学、衣装デザイン、植物学、音楽、言語、建築などなどの専門家たちを探し求め、彼らと何時間にもわたって、土着の植物から、当時のその地方における建物の建て方に至るまで、ありとあらゆる話を聞きました。

コロンビアにフォーカスを置こうと決めたからには、その地域や並外れた文化を適切に描きたいと思ったのです。

それをするためのカギを握っていたのは、トウモロコシの正しい焼き方から、日常生活の細々したディテールに至るまで、この映画で描かれる大小様々なディテールについて、その知識を貸してくれる専門家たちのグループ、コロンビアン・カルチュアル・トラストを作ることでした」と語っている。


リン=マニュエル・ミランダはこの映画のために書いた 8 曲のうちの 1 曲目「Family Madrigal」について「私が『モアナと伝説の海』を手掛けて学んだことのひとつは、手を掲げて「さあ、さあ、ストーリーのこの部分は歌を通して語らなければならないぞ!」と宣言することでした」、「この家族はとても複雑な家族なので、この 1 曲目ではメイン・キャラクターであるミラベルのことを紹介する必要がありました。

しかも観客が彼女に夢中になるような形で、さらには、この大家族の中にある人間関係を理解してもらえる形でね」と作曲のポイントについて語って
います。

またこの歌はディズニー・アニメーションの名作『美女と野獣』(91)におけるハワード・アシュマンとアラン・メンケンによる歌曲「Belle」にインスピレーションを受けて、ミランダがミラベルだけでなくマドリガル家のメンバーたちをも紹介するよう設計して歌を書き上げたそうです。

ミランダはこの作曲について「楽しかったのは、3 世代にわたる人々のあらゆる情報を携えられるような歌を見いだすことでしたね」、「それが済んだらあとは、きっとスティーヴン・ソンドハイムだったら「すべてを組み合わせるパズル」とでも言いそうな作業でした。私たちはまずアブエラ(おばあちゃん)から始めて、それぞれの世代へと下っていきましたよ」と作曲する上で楽しかったことや、作り方などについて語っています。

ーSTORYー

魔法の力に包まれた不思議な家に暮らすマドリガル家。家族全員が家から“魔法のギフト(才能)”を与えられるなか、ミラベルだけ何の魔法も使えなかった…。

ある日彼女は家に大きな”亀裂”があることに気づく──それは世界から魔法の力が失われていく前兆。

家族を救うため、魔法のギフトを持たないミラベルが、”唯一の希望”として立ち上がる。なぜ彼女だけ魔法が使えないのか?
そして魔法だらけの家に隠された驚くべき秘密とは!?

魔法”に溢れる世界に住む新ヒロイン・ミラベルの活躍を描く待望のミュージカル・ファンタジー『ミラベルと魔法だらけの家』は、本日2月18日(金)より MovieNEX 発売。ぜひ、家族や友だち、大切な人と一緒に MovieNEX やデジタル配信でお楽しみください!

ーSTAFF&CASTー

<スタッフ>
監督:バイロン・ハワード、ジャレド・ブッシュ
共同監督:シャリース・カストロ・スミス
脚本:ジャレド・ブッシュ、シャリース・カストロ・スミス
ストーリー:バイロン・ハワード、ジャレド・ブッシュ、
シャリース・カストロ・スミス、
リン=マニュエル・ミランダ
製作:イヴェット・メリノ、クラーク・スペンサー
オリジナルソングス:リン=マニュエル・ミランダ
日本版エンドソング:
「マリーポーサ ~羽ばたく未来へ~」/
ナオト・インティライミ

<キャスト>( )内は、日本版声優
ミラベル:ステファニー・ベアトリス(斎藤 瑠希)
アルマおばあちゃん:マリア・セシリア・ボテーロ(中尾 ミエ)
イサベラ:ダイアン・ゲレーロ(平野 綾)
ルイーサ:ジェシカ・ダロウ(ゆめっち(3 時のヒロイン))
フリエッタ:アンジー・セペダ(冬馬 由美)
アグスティン:ウィルマー・バルデラマ(関 智一)
ペパ:カロリーナ・ガイタン(藤田 朋子)
フェリックス:マウロ・カスティーリョ(勝矢)
ドロレス:アダッサ(大平 あひる)
カミロ:レンジー・フェリズ(畠中 祐)
アントニオ:ラヴィ・キャボット=コニャーズ(木村 新汰)
ブルーノ:ジョン・レグイザモ(中井 和哉)
マリアーノ:マル―マ(武内 駿輔)

■商品データ <発売日:2022年2/18(金)>※データは変更になる場合があります。

<MovieNEX>

タイトル(原題)/商品名:ミラベルと魔法だらけの家(ENCANTO)/ ミラベルと魔法だらけの家 MovieNEX

価格/組:4,950円(税込み) / 2枚組 (ブルーレイ1枚、DVD1枚)

ボーナス・コンテンツ(ブルーレイに収録):

●シング・アロング ●ツリーから離れて 短編アニメーション ●家族こそが全て
●コロンビアに魅せられて●カラフルな音楽 ●♪秘密のブルーノのシーンが完成するまで
●私たちのカシータ ●NG シーン集 ●エンカントへの旅
●未公開シーン ・3人で掃除 ・アントニオの部屋から ・森に向かうイサベラ ・ミラベルを探して
●ソング・セレクション ♪ふしぎなマドリガル家 ♪愛するコロンビア(スペイン語)♪奇跡を夢みて
♪増していくプレッシャー ♪秘密のブルーノ ♪本当のわたし
♪2匹のオルギータス(スペイン語)♪奇跡はここに

<4K UHD MovieNEX>※その他の仕様は上記<MovieNEX>と同様

タイトル(原題)/商品名:ミラベルと魔法だらけの家 4K UHD MovieNEX

価格/組:6,930円(税込み) / 2枚組 (UHD1枚、ブルーレイ1枚)

ボーナス・コンテンツ:MovieNEX と同様、UHD には収録無し。

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