NON STYLE の二人が自作麺づくりに初挑戦!「究極の自作麺」を作る世界初*の『麺デイ supported by「スチーミー®」』を3/25㈮に開催しました。

NON STYLE の二人が自作麺づくりに初挑戦!「究極の自作麺」を作る世界初*の『麺デイ supported by「スチーミー®」』を3/25㈮に開催しました。

“自作麺の祭典” *当社調べ

NON STYLEのお二人

味の素はおうち時間で広がる自作麺需要を受けて、日本中から自作麺をこよなく愛する人たちが集まり、麺好きの、麺好きによる、麺好きのための“自作麺の祭典”として、「究極の自作麺」を作る 1 日限りの特別生配信イベント『麺デイ』を3/25㈮に実施しました。


『麺デイ』では手間がかかるかたまり肉メニューが電子レンジで短時間加熱するだけで作ることができる当社の人気商品「スチーミー®」が、「麺は任せた、チャーシューは任せろ」と究極の自作麺づくりをサポートしました。


イベント当日は麺にこだわる人のために、濃厚なキャラクターのゲストが大集結し、様々な麺づくり企画を配信。

オリジナルキャラクター「チャーシューちゃん」と長州力さん


150分に渡るイベントの進行はNON STYLE の石田明さんと井上裕介さんのお二人が務め、製麺機愛好家の玉置標本さんによる特別講義や「チャーシュー」に語感が似ていることから出演が決まった長州力さん、多数のコラボメニューを成功させる話題のレストラン sio のオーナーシェフである鳥羽周作さん、自作麺動画でチャンネル登録者数 30 万人超えの人気 YouTuber の「おうち麺 TV.」さんとともに究極の自作麺づくりに挑戦し、実食しました。

イベントの最後には元乃木坂 46 の堀未央奈さんも登場し、堀さんが選ぶ本日最も美味しかった自作麺“MVM(モストバリアブル麺)”を発表しました。

オリジナルキャラクター「チャーシューちゃん」

イベントには、オリジナルキャラクター「チャーシューちゃん」や味の素(株)のアツすぎる商品担当も登場し、生配信をサポートしました。

プログラム1:特別講座『自作麺の沼』by 製麺機愛好家・玉置標本
家庭用製麺機にすべてをささげ、製麺機マンションを持つほどのマニアが熱弁する、「製麺機」、「自作麺」の世界を NON STYLE がのぞき見!

製麺機愛好家・玉置標本さん

鉛筆削りやけん玉集めが趣味の石田さんは「ハマりそう」と、早くも自作麺の沼に。

玉置さんが自作麺にハマったきっかけは、2011年。

朝まで続いた飲み会の後、友人が自宅用製麺機で作ってくれたラーメンの味と光景に一目惚れし、今では 50台ほど製麺機を所有しているという“ガチ”っぷり。

会場に持ち込んだ製麺機を通し「道具や材料選び、つくる工程が楽しいし、歴史や食文化を知れるのも面白い」と自作麺の魅力を伝える玉置さんに、
NON STYLE 石田さんは「けん玉を集めるのが趣味だからすごいよく分か
る。鉛筆削りも趣味だし、ハマりそう。
」と早くも自作麺の沼に。


製麺機による違いを何度聞いても「麺を切る目的は一緒なので違いは
分かりません」と答える玉置さんにNON STYLE 井上さんは「何かしらは
あるやろ!」とツッコミ。

玉置さんの深すぎる愛に、NON STYLE の二人は興味と混乱でお腹いっぱいになりました。

プログラム2:究極自作麺 長州麺のつくりかた by 長州力
「スチーミーR」のおいしさにパワーみなぎる究極のチャーシューがポイント?!

長州力が作るパワー系自作麺あまりのおいしさに長州さんが手順を忘れた!?逆に NON STYLE が教えながら作る展開に。

1人目は、長州力さんが登場。「チャーシュー力の超強力ち ょ う き ょ う り きパワフル自作麺」と題し、パワーみなぎる味をテーマに、力いっぱい込めて、麺作りからこだわりました。


今回の自作麺に乗せるチャーシューづくりには当社のアツすぎる「スチーミーR」担当、青貫が登場。

豚のかたまり肉を「スチーミーR」に入れて1分ほど揉み込みながら、長時間煮込んだような豚チャーシューがレンジで簡単に作れる「スチーミーR」の 2 つのポイントを熱弁しました。

そして肝心の麺作りでは、本来長州さんが NON STYLE の二人に教えるはず
がなぜか逆に NON STYLE の二人が長州さんに教えるというまさかの展開に。
何とかラーメンも完成し実食すると、「麺がモッチモチですごくうまい。チャーシューもめちゃめちゃやわらかくてプルンプルン。」と石田さん。

「麺を作っているときに「スチーミーR」のおいしさに作り方を忘れちゃった」というチャーシュー力さんも「スチーミーR」のタレが味噌のスープと合ってすごくうまい。もっとおかわり無いの?」と感動。

大満足の様子でした。

プログラム3:究極自作麺 「おうち麺 TV.」の究極チャーシュー麺
自作麺動画で YouTube チャンネル登録者数 30 万人越えの「おうち麺 TV.」さんに教わりながら、NON STYLE が究極の自作麺づくりに挑戦!

製麺機を 2 台持っているという「おうち麺 TV.」さん

究極の自作麺づくりの2人目に名乗りを上げるのは、自作麺を作り続けてチャンネル登録者数が30万人を超える人気 YouTuber の「おうち麺 TV.」さん。

今回は「スチーミー®」に合う麺づくり「おうち麺 TV.流、多加水逆切り手打ち麺の王道醤油ラー麺」を提案しました。


「好きなラーメン屋さんが自作麺を使っていた」という理由から自作麺にハマった「おうち麺 TV.」さん。

製麺機を 2 台持っているという本格派の手際のあまりの良さにNON STYLE の二人は「上品なシャンプーをしているみたい」と感動。

粉の選び方や混ぜ方、生地が傷まない圧延の仕方など細かく丁寧に教わりました。
完成したラーメンを実食した NON STYLE 井上さんは「肉がうまい!東京だったら 980 円とれますよ!」と大感動。

ラーメンと合わせて作った特製香味油を使って西洋風に味変もしっかり楽しみ、石田さんは「おうち麺 TV.さんの動画見よ」とすっかりファンに。

箸の止まらない二人に、「おうち麺 TV.」さんは「普段は他の人に楽しんでもらうことが無いので嬉しいです」と幸せな様子でした。

プログラム4:究極自作麺 おうちで簡単再現 シェフの自作麺 by 鳥羽周作シェフ&試食人・堀未央奈の実食
鳥羽シェフ流の、お家で実践出来るアイデア自作麺を提案!堀未央奈が選ぶ最高の自作麺は?!

最後に登場するのは、3年連続ミシュラン1つ星獲得のレストラン sio のオーナーシェフである鳥羽周作さん。

市販の中華麺で自宅でも実践できるアイデア自作麺「スチーミー®」チャーシューとやみつき卵のまぜ麺を提案します。

プロでなくても作れるように鳥羽シェフに教わりながら、NON STYLE が麺づくりにチャレンジ。


「おうちでどれだけ簡単においしいものができるか」と、「余白があるほどおいしい」ということをポイントに考案したメニューに、NON STYLE の二人は「めちゃくちゃ簡単」と大感動。

相当なラーメン好きという堀さん


いよいよ実食というタイミングでついに堀未央奈さんが登場。実は相当なラーメン好きという堀さんは、2 品も実は裏で実食していました。

「本当にどれもおいしくて、決められませんでした」

やみつき卵と麺を合わせて食べた堀さんは「間違いないおいしさですね。ずっとおいしいです!」と大満足。

続けて「ラーメンが好きすぎて自宅で自作麺を作ったこともあるので、帰って「スチーミーR」使ってみたいです」とコメントしました。


そして、本日最も美味しかった自作麺“MVM(モストバリアブル麺)”を発表しました。
堀さんが選ぶ MVMは、なんと…全部!「本当にどれもおいしくて、決められませんでした」という堀さんに、本日の麺を題材にイラストを描いていただきました。

堀“画伯”と言われるその作品に NON STYLE の二人は「え、こわっ…」「そこから首生えてる人は 4m80cm くらいあるで」と困惑の様子でした。

最後にイベントを振り返り、井上さんは「作る工程を見たら自作麺作ってみたくなった」。

石田さんは「スチーミーの簡単さと、使う部位を変えることで全然味が変わるのが面白かった。あまり料理もしない人にもおすすめできます。」とコメント。
世界初の“自作麺の祭典”は、和やかな雰囲気で幕を閉じました。当社調べ

■開催概要
・イベント名:『麺デイ supported by「スチーミー®」』
・生配信日時:2022年3月25日(金) 20:00~22:30
・配信視聴 URL:https://youtu.be/WZdz6JGN9Xc(アーカイブ配信:2022 年 4 月 24 日まで)
<出演>
MC:NON STYLE
進行:浜崎美保(チャーシューちゃん役/声の出演)
試食人:堀未央奈
出演:製麺機愛好家・玉置標本、長州力、おうち麺 TV.、鳥羽周作シェフ

■出演者プロフィール(五十音順)

おうち麺 TV.
2018年3月に YouTube チャンネル「おうち麺 TV.」を開設。「自分自身のラーメンづくりのレベルアップ、ラーメンづくりの楽しさを共有したい!」という思いで毎週投稿を続け、2022年3月現在、登録者数は30万人超、全動画の総再生回数は約4700万回に及ぶ。

2021年12月には「すごい煮干しラーメン 凪」とコラボし、店舗でオリジナルラーメンを提供。活躍の場をリアルにも広げている。

玉置標本
麺作りを趣味とするフリーライター。昭和の時代に活躍した鋳物の家庭用製麺機に関する同人誌『趣味の製麺』シリーズ編集長で、製麺機の保有台数は 40 台以上。

友人宅や飲食店に製麺機を持ち込んでみんなでラーメンを作る出前製麺会や製麺の楽しさを伝えるワークショップを多数開催。
https://www.seimen.club/

長州力
1951年山口県徳山市生まれ。専修大学時代はアマチュア・レスリングで活躍。1973年新日本プロレスに入門し、翌1974年に日大講堂でプロレスデビュー。

必殺技「リキラリアット」や「サソリ固め」による名勝負の数々、アグレッシブでスピード感のあるファイトスタイルが人気を集め、“革命戦士”の異名でプロレスブームの一時代を築いた。
2019年引退。同年暮れに突如として Twitter を開始。その後は YouTube や TikTok などで次々と自身のアカウントを開設。

今やインフルエンサーとして現役時代を全く知らない若い世代からも高い支持を得ている。

鳥羽周作
1978年生まれ埼玉県出身。Jリーグの練習生から小学校の教員を経て、31 歳で料理人の世界へ入門するという異色の経歴をもつ。

有名店での修行を経て、2018年7月にレストラン「sio」をオープン。同店はミシュランガイド東京 2020 から3年連続一つ星店として掲載。

現在、丸の内に二号店「o/sio」、渋谷に「純洋食とスイーツ パーラー大箸」、大阪に居酒屋「ザ・ニューワールド」、奈良にすき焼き「㐂つね」、表参道に「Hotel’s」を展開。

レストランの枠を超えて、書籍やYouTube、各種SNS などでレシピを公開するなど様々な手段で「おいしい」を届けている。モットーは『幸せの分母を増やす』。

■「スチーミー®」<豚チャーシュー用>について

「スチーミー®」<豚チャーシュー用>は調理に時間と手間のかかるチャーシューが電子レンジを使って簡単に短時間で手作りできる、圧力スチーム調理パウチ入り合わせ調味料です。


当社独自開発の圧力スチームパウチとお肉をやわらか技術や独自素材(コク成分)を使用しているため、豚かたまり肉を電子レンジで短時間加熱するだけで、やわらかくジューシーでコクのあるチャーシューが手作りできます。
商品 URL:https://www.ajinomoto.co.jp/steamme/

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