『凶悪犯から身を護る!』元警察・自衛隊の特殊部隊員が開発した護身具「守護臣(しゅごしん)」(特許出願製品)の受付開始

クラウドファンディング公開初日に目標金額を大きく上回る1,000万円、2日目で2,000万円に到達したプロジェクト

「誰もが強くなれる」をコンセプトに開発された護身具。延1万人以上の警察官・自衛官等へ戦技講習を行ってきた田村装備開発(株)がクラウドファンディングにチャレンジ!


■ プロジェクトページ(数量・期間限定の特別価格)
https://camp-fire.jp/projects/view/547670

■ プロジェクト期間
令和4年2月2日〜3月26日

■ 発売日
令和4年9月中

■ 自分の身は自分で守る
近年、保育園や電車内、大学等での無差別殺傷事件(未遂も含む)が目立ちますが、これはコロナ禍を含めて社会全体の景気の悪さが大きな要因の一つであり、無差別事件だけで無く今後特にご自宅やコンビニ等への『侵入強盗』や『侵入強盗に伴う身体犯(強盗殺人・致死、強盗傷人、強盗強姦=強制性交等)』が増えてくることが予想されます。


有事の際に警察官がその場に居合わせる事はまずありません。そして、犯行が終わった後に犯人が逮捕されたとしても、被害者の身体・生命は戻りません。
ほぼ全ての凶悪事件で『大切な人、そして自分の命』を守れるのは自分自身です。

そこで、『力の弱い方・女性・武術の未経験者』でも短時間の練習で刃物等の凶器を持った犯罪者に対抗できる護身具「守護臣」を開発致しました。

(プロジェクト動画)

 
■ 刺股で犯罪者を制圧するのは困難
現在、多くの学校・施設に設置してある刺股(サスマタ)は、扱いが非常に難しく、武術の経験者で無い限り凶器を所持した犯罪者を止める効果は殆ど望めません。

(刺股の検証動画)

 この動画を公開したところ、想像以上の反響があり、再生回数は100万回を超えました。
そして、視聴者の方々から「田村装備開発が考える最高の護身具を作成してみては?」とのお声を頂き、守護臣の開発が始まりました。


私達は、護身術にあまり時間を割けない方であっても、短時間のトレーニング量で凶器を持った犯罪者に対抗できるよう、誰もが本能的に使い方が理解できる「スティック」と「盾」を作りました。


スティックだけで無く盾にも攻撃機能を持たせてあるため、盾を掴まれたらスティックで、スティックを掴まれたら盾で攻撃することにより、犯罪者に守護臣を奪取されるリスクを減らしております。

スティックには相手の間合いを狂わせるデザインがされていおり、合わせてタクティカルライトによる目潰し効果もあるため、武術経験の無い方でも有効に攻撃を当てることが出来ます。


また、傷を負った際の応急処置として、止血帯が4本ついており、犯罪者を拘束する拘束帯もセットになっておりますので、守護臣(特別セット)は戦いに必要なものがワンセットになっております。

犯罪者が侵入して来た際、素早く臨戦体制が取れるよう、装着バンドはマグネット式を採用していますので、素早く着脱できます。

■ Blu-ray Disc付き
また、守護臣を扱う上で、技術的な面、法律的な面をご理解いただく為に、Blu-ray Discがセットになっております。内容につきましては下記の通りです。
1 正当防衛・過剰防衛
2 守護臣の機能説明
3 守護臣の使い方・練習方法
4 実際に使用する際の想定映像
5 外出先での護身術
6 ロウライトバトルテクニック
7 応急処置

■ 生きる残るための保険
護身の基本は「自分の身は自分で守る」ことです。その為には、第一に「戦う意思」を持つことが重要です。
しかし、相手が刃物等の凶器を持っている場合、その力の差は歴然であり立ち向かうことはもちろん、その気概を持つことさえ困難です。
守護臣は強力な装備であり、相手が多少の武術経験があったとしても、その差を埋めるどころか圧倒する性能を持っています。強力な装備を持てば「戦う意志」を持つことが出来ます。
長い人生の中で凶悪犯罪に巻き込まれる人は稀ですが、万が一の際に「自分」そして「大切な人」を守れるのは自分自身であり、そのための保険としてご活用ください。

■ 検証

細身の女性に守護臣を装備して戦ってもらいました。(スティックは柔らかい模擬を使用)
不審者役は、元警察・元自衛官・現役の軍人・一般男性の4名です。結果は、女性が4名の男性を倒しました。

 私達としては、小中高校等の体育の時間などで、この動画の様に和気藹々とトレーニングできる環境が整えば、日本全体の危機管理能力が高まるのでは、と思っております。

■ プロジェクトメンバー
開発者は人質救出・戦闘・テロ対策を専門とした職務に従事していた者です。


代表取締役 社長 田村 忠嗣 (元警察 警備部 RATS)
経歴等
・警察学校逮捕術大会(徒手)優勝・機動隊逮捕術大会(徒手)優勝・機動隊拳銃上級の部第2位
・皇室警衛警備・外国人マフィア組織への突入検挙・銃器事案対処 他


統括部長 長田 賢治 (元陸上自衛隊 特殊作戦群)
経歴等
・部隊レンジャー訓練 首席卒業・部隊レンジャー 指導部 助教 2回・新隊員前期先任班長 1回
・第13旅団格闘試験 徒手及び銃剣格闘 特級・銃剣道 5段・現即応予備自衛官 1曹


警備部長 五島 義識 (元陸上自衛隊 普通科)
経歴等
・斥候競技会 優勝・射撃競技会 狙撃の部(中隊員の練成の教官を担当)優勝
・狙撃訓練担当 部隊の狙撃運用の基盤を確立、狙撃手を育成
・在外邦人等輸送任務指導部・低烈度紛争訓練指導部・海外要人警備
・海外実弾射撃訓練の運営と訓練指導・4号警備(ボディーガード)指導教育責任者


顧問 土江 龍介 (元海上自衛隊 特別警備隊・Pribate Security Campany)
経歴等
・陸上自衛隊 第13普通科連隊 本部管理中隊 情報小隊
・海上自衛隊 特別警備隊(SBU)突入員・戦術研究並びに即応小隊
・海外派遣(実任務及び、近接格闘及び安全対策研修等のインストラクター)
イラク・アフガニスタン・南アフリカ・タンザニア・ザンビア 他


顧問 斎藤 譲治(元埼玉県警察 警視長)
経歴等
・警察本部 警備部長・川越警察署長・運転免許センター長・警察庁 刑事局出向
・在メキシコ日本大使館二等書記官・薬物対策室長 他

■ プロジェクトリンク(QR)


■ 企業名
田村装備開発 株式会社

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中