【NEW| コロナ禍の健康意識調査】コロナでの運動不足&ストレスが原因!?3人に1人が平均体重5.6kg増! 約7割が「食事に気を配るようになった」と回答.~30代から50代で中性脂肪を気にしている人が約6割いると判明~

世界でも未だ終息の見通しが立っていない「新型コロナウイルス感染症」。さらに、毎年気温が下がる時期に患者数が増加する「インフルエンザ」の同時流行に対する危機意識が高まっています。

寒さが厳しい季節でさらに外出自粛の影響もあり、ついつい運動不足になりがちですが、コロナ禍の中でも運動を適度な運動をし、太陽光線を浴びることが大切。

新型コロナウィルスの影響で、自宅で過ごす時間が多くなり体重が増えた方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

ニュースなどでは、この一年で体重が増えたという声もたくさん報道されています。

株式会社アキタフーズは、卵で食生活を豊かにしたいという想いのもと、血中中性脂肪を下げる機能があることが報告され、DHA・EPAが豊富に含まれている卵「機能性表示食品 からだのたまご」を開発・販売しています。
今回、全国20代ー60代の男女、合計500名を対象に「コロナ禍の健康意識に関する実態調査」をインターネット調査にて実施しました。

<調査結果内容>
3人に1人が体重の増加を実感!体重増加の平均は5.6キロと判明

リモートワークや自粛生活による運動不足が影響!?
約7割がコロナ禍で健康への意識が高まったと回答!

③「食事・栄養に気を配るようになった」人は約7割!
なお、栄養摂取はサプリよりも食材からと考えている人が約8割いるという結果に

日頃よく食べる食材ランキング発表!
1位「肉」、2位「野菜・果物」、3位は「卵」という結果に

30代~60代の6割が中性脂肪を気にしていることが明らかに!
気にしてるが、中性脂肪の健康への影響を理解していない人は2.5人に1人と判明
・調査方法:インターネット調査
・調査時期:2021年9月
・調査対象:20代~60代 男女計 500名 (男性 250名、女性 250名)
※小数点第二位を四捨五入しているため、合計が 100%にならない場合があります。

【会社概要】
会社名  :株式会社アキタフーズ
所在地  :広島県福山市光南町三丁目7番30号
代表者  :代表取締役社長 岡田 大介
資本金  :9,300万円(グループ全体3億3,810万円)
従業員数 :920名 ※グループ全体
事業内容 :採卵用初生雛、若雌の生産販売、飼料の製造、鶏卵の自家生産、処理販売
URL   :https://www.akitatamago.co.jp/corporate/

「コロナ禍の健康意識に関する実態調査」

① 3人に1人が体重の増加を実感!体重増加の平均は5.6キロと判明

※アキタフーズ調べ

『コロナ前(2020年2月以前)と比べ、あなたの体重はどう変化しましたか』と尋ねたところ、「増加した(30.2%)」「変わらない(57%)」「減少した(12.8%)」という結果となり、約3人に1人が体重の増加を感じているということが分かりました。

また、「増加した」と回答した人(n=151)を対象に、『どのくらい増加しましたか』と尋ねたところ、全年齢で増加した体重の平均は5.6キロという結果となりました。年代・性別ごとに見ると、最も増加が大きかった年代性別は20代男性で平均9.8キロ、最も増加が小さかったのは60代男性で2.4キロということも明らかとなりました。

② リモートワークや自粛生活による運動不足が影響!?約7割がコロナ禍で健康への意識が高まったと回答!

※アキタフーズ調べ

『リモートワークや外出自粛等の生活の変化により、運動不足を感じていますか』と尋ねたところ、「感じている(67.4%)」「あまり感じていない(19.8%)」「まったく感じていない(12.8%)」という回答となり、約7割(67.4%)が運動不足を感じていることが分かりました。

また、『あなたはコロナ禍で健康意識に変化がありましたか』と尋ねたところ、「とても高まった(21.4%)」「やや高まった(53.4%)」「あまり高まっていない(18%)」「まったく高まっていない(7.2%)」と回答しました。
全体の約7割(74.8%)が健康意識が高まった(とても高まった・やや高まった)と感じていることが明らかとなりました。

①と②の結果より、コロナでの自粛生活で「体重が増加した」「健康への意識が高まった」という人が多いようです。意識が高まっているにも関わらず、現在まで体重が増加していることを踏まえると、実際の「行動」に移せていない人も多いことが予想されます。

③ 「食事・栄養に気を配るようになった」人は約7割!なお、栄養摂取はサプリよりも食材からと考えている人が約8割いるという結果に

※アキタフーズ調べ

「健康意識が高まった」と回答した人(n=374)に、『どのような健康意識が高まったか』を尋ねたところ、「食事・栄養に気を配るようになった(65.5%)」「運動を心がけるようになった(42.2%)」「ストレスを溜めないように心がけるようになった(50.8%)」「お酒の量を減らすようになった(9.4%)」「その他(6.1%)」という回答となりました。
このことより、約7割が「食事・栄養に気を配るようになった」ということが判明しました。

また、「食事・栄養に気を配るようになった」と回答した人(n=245)に『栄養を摂取する際に、意識していること』を問うと、「なるべく食材から栄養を摂取(84.1%)」「サプリメントなどから摂取(15.5%)」「その他(0.4%)」という結果となり、約8割が食材から栄養を摂取したいと考えているということも分かりました。

手軽なサプリよりも、食事から栄養を摂取したいと考えている人が多い背景に、コロナ禍によって外食が減った、おうち時間で料理をする人が増えたということもあるのではないでしょうか。

④ よく食べる食材ランキング1位は「肉」、2位は「野菜・果物」、3位は「卵」!
3位の卵と4位の魚では週2日以上食べる割合に3割ほど差があることが明らかに

※アキタフーズ調べ

『主食を除き、日頃よく食べる食材は何ですか(最大3つ選択可)』と尋ねたところ、1位「肉(67.4%)」、2位「野菜・果物(48.0%)」、3位「卵(47.0%)」、4位「魚 (32.4%)」、5位「豆類(27.6%)」という結果となりました。

なお、3位までと4位以下との頻度を比較するべく、『卵を食べる頻度』、『魚を食べる頻度』をそれぞれ尋ねたところ、卵は「週2・3回以上(75.4%)」「週1回(14.8%)」「月1・2回(5.2%)」「ほとんど食べない(4.6%)」、魚は「週2・3回以上(44.8%)」「週1回(28.6%)」「月1・2回(16.8%)」「ほとんど食べない(9.8%)」という回答でした。このことより、卵と魚の週2日以上食べる割合は約3割ほど卵が多いということが明らかとなりました。

調理のしやすさ、手に取りやすさ、料理のバリエーションが豊富な「肉」・「野菜」・「卵」が上位の回答に上がったと予想されます。

⑤ 30代~60代の6割が中性脂肪を気にしていることが明らかに!
気にしてるが、中性脂肪の健康への影響を理解していない人は2.5人に1人と判明

※アキタフーズ調べ

「食事・栄養に気を配るようになった」と回答した人に、『中性脂肪を気にしていますか』と尋ねたところ「とても気にしている(24.1%)」「やや気にしている(42.9%)」「あまり気にしていない(24.5%)」「まったく気にしていない(8.6%)」となり、約7割(67%)が中性脂肪を気にしているという結果となりました。なお、年代別に見ると、30代~50代の6割が中性脂肪を気にしているということも明らかとなりました。

また、中性脂肪を気にしていると回答した人(n=272)に『中性脂肪が及ぼす健康への影響を理解していますか』と尋ねると、「理解している(64.7%)」「理解していない(35.3%)」という結果となり、中性脂肪を気にしながらも、約4割の人が中性脂肪が及ぼす健康への影響を理解していないということが分かりました。
なお、同対象に、『中性脂肪を下げる成分のDHA・EPAを知っているか』と尋ねたところ、「知っている(61%)」「知らない(39%)」という回答となりました。

この結果より、中性脂肪に対し注意喚起の情報がニュースで取り上げられていても、なかなか自分事化できていない人が多いのではないかと予想されます。健康意識が高まっている今だからこそ、正しい知識を身に着け、日々の食事の食材選びを変えるだけで、手軽に健康習慣の見直しが出来るのではないでしょうか。

卵はビタミンDが含まれ、免疫力アップにも繋がります!

ビタミンDの不足から、細菌やウイルスを食べるマクロファージという白血球の一種の機能が下がることなどが知られて、免疫力の低下にもつながるとの結果や、ビタミンDの補給が新型コロナの感染と死亡リスクを減らすのではないかという論文も出ています。

新型コロナウィルスに感染しにくいカラダを作るには欠かせない「ビタミンD」。そのビタミンDを欠乏させずに免疫機能を落とさないためには、適度に日光にあたることが重要なのです。

さらに毎日15分程度、太陽光線などの紫外線を含んだ光を浴びると皮膚でビタミンDを作ります。

さらに、健康なカラダづくりに欠かせない「ビタミンD」を食べ物から得るためには、魚介類、キノコ類、肉、卵、牛乳などを食べたり飲んだりするといいとされています。

カルシウムはビタミンDの欠乏を防ぎ、ビタミンDは脂肪組織に溶けるので、特にカルシウムの豊富な魚、脂肪を多く含んだ魚を食べるのが効果的。

参照:https://news.yahoo.co.jp/byline/ishidamasahiko/20210109-00216765/

約7割が「興味ある」と回答!アキタフーズの“中性脂肪を下げる卵”って?

『中性脂肪を下げる卵に興味はありますか』と尋ねると約7割(68%)が「興味ある」と回答しました。
アキタフーズの「機能性表示食品 からだのたまご」は、血中中性脂肪を下げる機能があることが報告され、DHA・EPAが豊富に含まれている卵です。特許技術を使うことで、DHA・EPA卵特有の魚臭さを軽減させ、コクや旨味を引き立てています。

さらにビタミンDが欠乏すると骨折や骨粗鬆症などといった骨の障害を引き起こす可能性があり、骨の成長に必要不可欠な栄養素だけど、骨以外にも健康に対してさまざまなメリットをもたらしてくれ、ビタミンDを適量摂取することで、心臓の健康状態が改善されて心臓発作や脳卒中のリスクが低下し、風邪やインフルエンザの予防につながることも近年の研究結果でわかっています。卵は、手軽に料理に加えたい一品。


同じくDHA・EPAを多く含む魚よりも、食事で取り入れることの多い卵を1日2個を目安に置き換え(※1) 、手軽に中性脂肪対策を行ってはいかがでしょうか。

(※1)1日2個程度の卵(コレステロール量約420mg)を摂取しても血中総コレステロール値には影響はないと言われています。しかし、総コレステロール含量の上昇しやすい人(hyper-responder)や遺伝体質的にコレステロール摂取による影響を受けやすい人(家族性コレステロール血症者)では、卵の摂取には注意が必要です。

【商品概要】
商品名       :機能性表示食品 からだのたまご
内容量   :6個入(1個当たりMS52g以上~LL76g未満)
希望小売価格:オープン価格
商品サイト    : https://www.akitatamago.co.jp/karadanotamago/

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