家族や友だち、大切な人と一緒に。勇気と感動をもらえるディズニー・ライブアクション超大作『ジャングル・クルーズ』がMovieNEXと4K UHD MovieNEXで発売中。

© 2021 Disney

ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は、『パイレーツ・オブ・カリビアン』のディズニーが贈る、ディズニーランドの人気アトラクションから誕生したディズニー・ライブアクション超大作『ジャングル・クルーズ』を10月6日(水)よりMovieNEXと4K UHD MovieNEXで発売中です※デジタル配信中。

1955 年カリフォルニア州アナハイムに最初の「ディズニーランド」がオープンして以来ジャングルをボートで探検する“ジャングルクルーズ”は、大人気アトラクションのひとつとして世界中のゲストに愛されています。

映画『ジャングル・クルーズ』は、この超人気アトラクションを実写映画化、アマゾンに眠る不老不死の花を巡り、スリルと興奮に満ちたディズニー・ライブアクション超大作として誕生しました。


オンボロのクルーズ船“ラ・キーラ号”でアマゾンのジャングルを探検する観光客をガイドする、荒々しくて冗談好きな船長フランク・ウルフを演じるのは、愛称”ザ・ロック“で知られ、「ワイルド・スピード」シリーズ(01~)、「ジュマンジ」シリーズ(95~)等のアクション映画にも出演するドウェイン・ジョンソン。

意志の強い研究者であるリリー・ホートン植物博士には、話題作「クワイエット・プレイス」シリーズ(18~)や、『メリー・ポピンズ リターンズ』(18)であのメリー・ポピンズ役を演じたことも記憶に新しいエミリー・ブラント。
監督はディズニー作品は初となる、サスペンスやクライム・アクションを得意とするジャウム・コレット=セラが務めています。

またリリー博士の日本版声優は木村佳乃、リリー博士の弟マクレガー役には斉藤慎二(ジャングルポケット)が担当し、まるで本当の姉弟のように息の合った2人の楽しく魅力的な演技も、この夏の大きな話題となりました。

ダジャレが好きで陽気な性格。うさんくさい面もあるが、屈強で勇敢なナイズガイの船長フランク・ウルフの一生懸命さと少年のような純粋さは、きっとこの秋あなたの心をグッとつかんでくれるはず!

この映画を観て、元気をもらいましょう!

MovieNEX 発売中/デジタル配信中
『ジャングル・クルーズ MovieNEX』(4,950 円(税込))、『ジャングル・クルーズ 4K UHD MovieNEX』(6,930 円(税込))

『ジャングル・クルーズ』公式サイト:https://www.disney.co.jp/movie/junglecruise.html

現在発売中のMovieNEXには、ディズニー・ライブアクションを代表作として壮大なスケールで撮影された様子を体感できる「メイキング・オブ『ジャングル・クルーズ』」、ディズニーランドのジャングルクルーズの実際の船長たちからのメッセージ「船長たちの思い出話」、そして、貴重な「未公開シーン」などの豪華ボーナス・コンテンツを多数収録!
超人気アトラクションから誕生した、スリルと興奮に満ちた、史上空前のアトラクション・アドベンチャー『ジャングル・クルーズ』を、家族や友だち、大切な人と一緒にぜひMovieNEXやデジタル配信でお楽しみください!

★ストーリー★:

『パイレーツ・オブ・カリビアン』のディズニーが贈る、ディズニーランドの人気アトラクションから誕生したディズニー・ライブアクション超大作。

アマゾンに伝わる《不老不死の花》を求め、観光客相手のクルーズ船の船長フランクと、ワケありの女性博士リリーは、謎に包まれたジャングルの上流奥深くへ。

そこには伝説の不老不死の花を狙う追跡者との壮大な争奪戦と、驚くべき衝撃の真実が待ち受けていた…。劇場で公開され大ヒットを記録し、スリルと興奮に満ちた、史上空前のスペクタクル・アドベンチャー!

主人公フランクの相棒“ラ・キーラ号”にまつわるエピソードやキャストのインタビュー映像!ボーナス・コンテンツ一部解禁!

先日発売された『ジャングル・クルーズ』MovieNEX の発売を記念し、主人公フランクの一部ともいえる“ラ・キーラ号”のこだわりの制作過程や、この船について語るキャストやスタッフのインタビュー映像を解禁!

フランク役のドウェイン・ジョンソンのキュートな一面も見れる特別映像♪“ラ・キーラ号”とフランクの友情とも言えるシーンが涙を誘います!

© 2021 Disney


「船を造ったのはフランクだ。だから船はフランクの一部でもある」と語るのは監督のジャウム・コレット=セラ。リリー役のエミリー・ブラントは「フランクにとって船が唯一の友達なの。古い友達のような親しみを感じる」、フランク役のドウェイン・ジョンソンは「船は恋人だ」と、それぞれが、船がフランクにとってとても大きな存在であることを強調しています。


ニーロ役のポール・ジアマッティが「扱いにくいが憎めない船は、フランクにそっくりだ」と言い、プロダクション・デザイナーの J.V.ピュゾは「船のフランケンシュタインだ」と、面白おかしく語る場面も。

そして最後に監督のセラは「アトラクションのボートの再現が重要だった。私が思い描いたとおりの素晴らしい船を造ってくれた。

細部にまでこだわっていて、美しい上に実用的だ」とその完成度を高く評価しています。映像では撮影の様子が分かるシーンや船の美しいコンセプトアート、完成した船の内部の様子をも見ることができます。


この度発売する MovieNEX には、ディズニー・ライブアクションを代表作として壮大なスケールで撮影された様子を体感できる「メイキング・オブ『ジャングル・クルーズ』」、ディズニーランドのジャングルクルーズの実際の船長たちからのメッセージ「船長たちの思い出話」、そして、貴重な「未公開シーン」などの豪華ボーナス・コンテンツを多数収録!
超人気アトラクションから誕生した、スリルと興奮に満ちた、史上空前のアトラクション・アドベンチャー『ジャングル・クルーズ』を、家族や友だち、大切な人と一緒にぜひ MovieNEX やデジタル配信でお楽しみください!

魅力あふれるキャラクターたちが大活躍!

●本当の町を作ってしまった!?壮大なスケールでハワイで実施された撮影の裏側
2018年の春に撮影が開始されると、プロダクション・デザイナーのジャン=ヴァンサン・ピュゾとセットの建て込
み、ペイント、風景、装飾の職人たちのチームの頑張りのおかげで、ジャウム・コレット=セラ監督のビジョンを感じることが出来た。

ハワイで最も緑が生い茂ったカウアイ島の丘を車で登っていくと、“ポルト・ヴェーリョ”に出くわすことになった。活気に満ちた見事な川沿いの町が、穏やかな水際に建てられていたのだ。
その前の5ヶ月間、ピュゾと彼のチームは手つかずの環境をセットのどのコーナーも背景として使える素晴らしい眺めがあって、監督が制限なしに自由に使える立体的な映画のセットに変身させるという、多くの人手を要する事業に着手していた。

監督は「僕たちは町を作ったんだ。それは巨大だった。そして、すべての室内のシーンも、その町の中で撮影された。そういったことは珍しいことだよ。なぜなら、普通は、室内のシーンはスタジオの中でやるからね。

でも、僕たちはそこで室内も撮影したから、本物の外光や人々がドアから出たり入ったりするという外の世界との繋がりを利用することが出来た。そのセットは巨大で見事だった。そこで撮影するのは素晴らしかったよ」と振り返った。

<場面写真一部>

© 2021 Disney

© 2021 Disney

© 2021 Disney

© 2021 Disney

■PRODUCTION NOTE

●“ジャングルクルーズ”ライドへのリスペクトとオマージュ
ジャウム・コレット=セラ監督が説明する“ジャングルクルーズ”のライドへのオマージュは山ほどある。

「実物の“ジャングルクルーズ”の大スターは、<滝の裏側>なんだ。それを出さずに映画を作ったり、『ジャングル・クルーズ』を作ったり出来ないことはわかっていた。映画全体に、ライドから取ったちょっとしたものや、イースターエッグがある。

たくさんピラニアがいるけど、それはライドにかなりフィーチャーされている。そして偽物のヘビもね。ボートの舵の近くに銃とホルスターが置いてあるといったちょっとしたことも。

それは、“ジャングルクルーズ”のライドのすべてのボートにあるんだ。そういったことは映画にキープしたよ」。
製作スタッフは『ジャングル・クルーズ』のストーリーにとって最も重要な部分は、すべての壮大なアクションやユーモア、目を見張るようなビジュアル・エフェクトの中に、際立った永遠に続く輝かしい愛のテーマがあると分かっていた。

プロデューサーのボー・フリンは、「僕たちはずっと『ジャングル・クルーズ』を、リアルなユーモアのセンスがある壮大なアクション・アドベンチャー映画として思い描いていたけど、テーマとしてそれらの下にあるのはラブ・ストーリーなんだ。

大人気のディズニー・テーマパークのライド“ジャングルクルーズ”を世界的な長編映画にすることは僕たちに、大規模な見せどころや、古典的なアクション・アドベンチャー映画を手がけ、今は存在しない魔法の世界に観客を運ぶという素晴らしい機会を与えてくれた」と語る。

●世界で最も愛されるアトラクションのひとつ“ジャングルクルーズ”の秘密
ディズニーランドが、1955 年、カリフォルニア州アナハイムにオープンして以来、“ジャングルクルーズ”は、多くのゲストたちをワクワクさせてきた。

このアトラクションが大人気となったことを受け、1971 年にフロリダのウォルト・ディズニー・リゾートにマジック・キングダムがオープンした時、また1983 年に東京ディズニーランドがオープンした時もオープニングデイのアトラクションのひとつになった。

また 2005 年に香港ディズニーランドがオープンした時も、変更したバージョンの“ジャングル・リバー・クルーズ”が、オープニングデイのアトラクションになるなど、ディズニーランドを代表するアトラクションのひとつとして全世界で大人気となっている。


★トリビアご紹介!
・カリフォルニアとフロリダの“ジャングルクルーズ”は運行経路は反時計回りに進む。東京ディズニーランドと香港ディズニーランドの“ジャングルクルーズ”は時計回りに進む。


・木の葉は自然に作られたように見えるようにデザインされている。1955 年から、“ジャングルクルーズ”の草木は林冠、下層、林床と、3つのレベルの独自の熱帯ジャングルに進化してきた。

アトラクションのジャングルの“父親”は園芸家でディズニー・レジェンドのビル・エヴァンス。彼は1950 年代ディズニーランドのほとんどの造園を監督した。

■Disney+(ディズニープラス)とは:
Disney+ (ディズニープラス)は、ディズニーがグローバルで展開する定額制公式動画配信サービスです。
ディズニー、ピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、ナショナル ジオグラフィックの名作・話題作が、いつでも、
どこでも、見放題で楽しめます。さらに、ここでしか見られないオリジナル作品が続々と登場します。
*一部個別課金あり
公式サイト:https://disneyplus.jp/

公式Twitter:@DisneyPlusJP

公式Instagram:@disneyplus.jp

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中