ワンルームでも”ONとOFFの2つの暮らし”ができるお部屋とは。中古物件をリノベーションで”再生”することで物件の魅力を高め、住む人と持つ人の満足度を最大限に高めるリノベーション賃貸ブランド「REISM(リズム)」より、世界各国のイメージを施したリノベーション空間をご紹介します。

写真はイメージです

新型コロナウィルスの影響で自宅で過ごす時間が増え、お部屋を快適にしたいという方が増えたと思います。

新しい働き方である「テレワーク」が浸透したことでONとOFFの切り替えをすることが難しくなるのが現状です。

自宅で快適に仕事ができるようにしたいという思いからインテリアコーディネートに挑戦したり、空間づくりやレイアウトを変更したり、何度も模様替えをしたという方も多いのではないでしょうか。

しかし、なかなか自分の思い通りの快適な空間作りにならないという声も多数。

今年のインテリアトレンドは日本の伝統的なデザインと北欧の洗練された『ジャパンディ』ですが、海外のようなインテリアコーディネートをしたお部屋で過ごしたいという方もいらっしゃると想います。

自分がイメージしているお部屋に住み快適に毎日を過ごしたいという方のために、一緒に自分がイメージするお部屋を探してくれるリノベーション賃貸ブランドをご紹介します。

好きな空間で快適に過ごしたい方が増加しています

リノベーション賃貸ブランド「REISM(リズム)」を運営するリズム株式会社は、現在東京都23区で展開する賃貸のリノベーションブランド。

世界各国をモチーフに34シリーズのリノベーション部屋を展開しています。

洗練された都会派のアメリカンスタイルや伝統的なアンティーク調のヨーロピアンスタイルなど、あなたの個性や気分にぴったりの部屋が見つかるはず。

テレワークはONとOFFの切り替えが難しいのも現状です※写真はイメージです

コロナ禍で注目を集める「おうち時間」で課題に上がる「オン/オフの切り替えの仕方」について、REISM ならではの暮らし方をご紹介します。

「REISM(リズム)」 公式サイト :https://rent.re-ism.co.jp/

「REISM(リズム)」 Instagram:https://www.instagram.com/reism_jp/

REISM(リズム)について: リノベーション不動産賃貸・投資

リズム株式会社が運営するブランド「REISM」は中古物件をリノベーションで”再生”することで物件の魅力を高め、住む人と持つ人の満足度を最大限に高めます。
これまでになかった全く新しい価値や価値観を提供する不動産に止まらない、都会での暮らしをワクワク豊かにするライフスタイルブランドです。


リノベーション・デザイナーズ賃貸ブランド「REISM」の運営と不動産投資の提案を行っています。
Key Wordは、
“LIFE STYLE” (楽しく暮らす):ライフスタイル関連の事業として、カフェの運営や古着の販売に関するサービスを提供します。


“LIFE PLAN”(豊かに暮らす):投資関連の事業として不動産投資に留まらない「資産形成に関するコンサルティングサービス」を提供しています。

リズムが伝える想い:REISMが掲げるのはリノベーションで”再生”することで物件の魅力を高め、住む人と持つ人の満足度を最大限に高める“RE:ISM=再生主義”。全く新しい価値や価値観を提供し、都会での暮らしをワクワク豊かにするライフスタイルブランドです。

リノベーション:中古のものを再生し、新しい価値を生み出します。

プロの不動産集団:プロの不動産集団として、データをもとにした最適な物件、ライフプランを届けます。

ファンメディアコミュニティ:住む人・持つ人を含めたすべてのREISMのファンを繋げ、人生を楽しむ手伝いをします。

コンセプトは、”REMAKE YOUR TOKYO WITH REISM

東京の住居環境をリノベーションで豊かにしてきたリズムは独自の 「再生思想・技術」をライフスタイル全般に拡張していきます。

大都会東京で自分らしさが詰まった生活を過ごし続けるために必要なライフプランもリ・デザインすることによって、自分らしく生きたいと思う人たちのライフスタイルを総合的に上質にする“トータル・ライフスタイルブランド”を目指します。

リノベーション賃貸ブランド REISMの差別化5つのポイント

2009年から20~30 代のシングル層を対象に1人暮らし向けのコンセプト空間“REISM-koko(リズムココ)“より、東京23区を中心にテーマの異なる34個のリノベーションシリーズを展開し、約700部屋を超える物件を提供しています。

お部屋の探し方から入居まで、ステップごとで入居者さんと相談しながら、世界地図から自分がイメージする住みたいお部屋をマッピングし、探していきます。

詳しくは:https://rent.re-ism.co.jp/about/

Point1| 「住む人」のニーズを捉えたルームコンセプトでテーマ性のある物件をシリーズ化
カフェのような空間の 「iCafe(アイカフェ)」や料理が好きな人向けの「Kitchen」や壁一面に木製本棚を造り付けた「Hondana」等、一つ一つコンセプトを持った空間を34シリーズ展開しています。

Point2|デザイン性の高い空間デザイン
REISMの物件は高いデザイン性を評価され「リノベーション・オブ・ザ・イヤー2016」の施工費「500万円未満部門」最優秀作品賞を受賞しました。

Point3|空室待ちをする「ウェイティング」が1,500
空室になるとお知らせする「ウェイティング機能」があり、一番人気の物件で最大約1,500件(2020年2月時点累計)もつくほど、高い人気を誇っています。

Point4|公式ウェブマガジン【REISM Style】にて、ライスタイルを提案する情報発信
REISMなライフスタイルを『Hito・Machi・Mono・Okane』と海外に暮らすレポーターがREISMな視点でお届けする『WORLD LIVING』の5つのジャンルか、東京暮らしがワクワクする情報をお届けしています。

REISMなHitoでは、入居者さんのリアルな住みこなしのポイントをご紹介しています。
https://www.re-ism.jp/reismstyle/


Point5|入居者同士が交流するイベントやワークショップを展開
REISMの物件の入居者の方との交流イベント・懇親会や、REISMに興味を持つきっかけとして、インテリアや雑貨を制作するワークショップを不定期開催しています。

リノベーションが楽しめる実需ブランド「リノベ for me」

3つのデザインと3つのプランを組み合わせ、自分らしい部屋にカスタマイズ住む前から住まなくなる時までのトータルライフプランを設計します。

自分のためにリノベーションする;REISMが培ってきた3つの人気リノベーションデザインと、3つの間取りを自由に組み合わせるセミオーダー式のリノベーションブランド。そこに自分らしさを足す「+α」の造作家具も用意しています。

リノベーションの醍醐味は、自らの部屋を思い通りにカスタマイズできること。しかし家族が増えたり、地方へ引っ越すことになったり、ライフステージは常に変化していきます。


「リノベ for me」には、ライフステージの変化にとらわれることなく、リノベーションを楽しんでもらいたいというREISMの思いがこめられています。
そしてREISMの最大の強みであるファイナンシャルプランの考えを提案の中に盛り込み、購入だけでなく将来物件を賃貸・売却するステージのセカンドライフまでサポート。住む前から住まなくなる時まで、トータルライフプランを設計します。


■今、多くのワンルームであげられる課題
1 人暮らしを経験した多くの人は経験があるかもしれませんが、一般的なワンルームの賃貸の場合大体のお部屋の基準は決まってしまっています。

例えば床はカーペットかフローリング、壁紙はクロス生地になっており、賃料は¥78,000 円〜¥82,000 円が一般的。

そこから駅からの距離や設備、築年数で選んでいる人がほとんどではないでしょうか。つまり、そもそも多くの人は「単純な機能条件」で選んでおり、「お部屋での暮らし」という観点では選ぶことをしておらず、妥協した一人暮らしを送っている人が多いのが現状です。


REISM の入居者の多くも、相談時にこのような課題を多く挙げられてきました。
そんな中、コロナ禍で生まれた新しいワンルームの課題が“オンオフが切り替えられない”ということでした。昨今の状況下でおうち時間の増加、テレワークの推進が進む一方で、生活にメリハリがなく、お部屋でのお仕事とプライベートの区切りがつきにくいという問題です。


特に、ワンルームだとキッチンやベッドが共存した空間でそのような気持ちの切り替えも難しい場合も多いです。

※写真はイメージです

■コロナ前から“オンでもオフでも自分らしく暮らせるお部屋”を考えてきた REISM
REISM では「おうち時間」というワードが一般化する前からお部屋での暮らし方を考えてきたからこそ、上記のような課題を解決するお部屋を用意しています。

例えば、ワンルームなのにお部屋の中に仕切りがあって空間が仕切られるお部屋や土足のままベランダに行けるような外と中が融合したお部屋など、気持ちを切り替えやすいお部屋がそろっています。

実際にテレワークを前提とした入居者からの相談も増えていますので、今回は大きく 2 つのポイントに分けてご紹介します。

1.ゾーニングしやすい空間づくり
1つ目は、ゾーニング空間(篭れる、小上がり)という考え方。ワンルームというと自然と一つの空間をイメージしてしまいますが、実際は一つの部屋で物理的にも 2つの暮らしが送れるのです。

入居者さんの中では、カーテンや棚などの家具の置き方などを上手く工夫して、ゾーニング空間を作っている方もいます。

ゾーニングの考え方はオンオフをつけるのにすごく重要な要素です。だからこそ、元々区切られる機能が備わっている部屋を選ぶのもこれからの時代の部屋選びの方法といえます。

Nest:籠り部屋のあるお部屋

篭り部屋は、作業部屋として集中したり、寝室としても活用できます。

forRest:古材の柱があるお部屋

古材の柱に布などをくくりつけて空間を仕切ることが可能です。

Doma:土間のあるお部屋

無機質なモルタルの土間スペースと、小上がりの畳スペースの両方を楽しめます。

2.趣味を楽しめて気分を切り替えられる空間づくり
また物理的な仕切りはなくても、思う存分趣味を楽しむ空間を用意することで気分を切り替えやすいお部屋もあります。
普通のワンルームでは難しい大きめのキッチンや壁一面の本棚など、REISM には圧倒的に一つの機能にこだわったシリーズがあるからこそ、趣味に没頭したり、オンの時もオフの時もストレスなく自分らしい生活が送れます。

Hondana:読書に没頭できる

本棚としての機能だけではなく、収納としても使え、自分のスタイルを思う存分魅せることができる空間です。

Kitchen:こだわりの料理が楽しめる

キッチン中心のレイアウトで、料理はもちろん、友人との会話も楽しめ、暮らしのレパートリーを広げてくれる空間です。

Rough:釘打ちなど DIY が楽しめる

ペイントや釘打ちが可能なカスタムウォールを壁一面に設置しており、自由にカスタムすることが可能です。

コンセプト空間“REISM-koko(リズムココ)“

REISMのリノベーションは、世界各国のライフスタイルをモチーフにシリーズ展開しています。洗練された都会派のアメリカンスタイルや、伝統的なアンティーク調のヨーロピアンスタイルなど、あなたの個性や気分にぴったりの部屋が見つかるはず。

■実際にお客様から集まっている声
お仕事が在宅になったことでデスクが必要になった一方で、居室スペースは確保してお部屋を有効活用したいというオンオフの暮らし方を前提とした物件選びをしている人が増えています。


・Organic033 西新宿五丁目 30 代女性

ホテルライクな空間

在宅ワークに切り替わったので、エリアよりこだわった空間で仕事がしたいと思い内見させていただきました!ホテルライクな空間が好みで、仕事もプライベートでも使いやすそうでとっても素敵でした。


・Garage016 三ノ輪 20 代男性

コンパクトな部屋ではあるが、クローゼットの部分が広いのでデスクを置けるなどゾーニングの配置等の考え方が気に入って申し込みしました!


・Kitchen 035 戸越 20 代男性

料理がしたくなるお部屋

Kitchen シリーズに住みたかったので嬉しいです。今まで料理をしてこなかったが、在宅勤務になって料理にハマり、広いキッチンのあるお部屋を探していました。

今の部屋は手狭なのでこの広い家で家具も一新して早く住みたいです!


■実際に REISMの物件に住んでいる方の声

おうち時間が増えたことでこれまでよりもデザイン性が高い物件が注目を集め、お部屋のテイストや趣味、こだわりのおうち時間を充実させられるようなシリーズが、人気を集めています。


・Craft 007 浅草 20 代男性

快適なワーキングスペース

こんなに長時間部屋に居ることは今までなかったので、せっかくだから仕事用のデスクやチェアを用意して快適なワーキングスペースを造りました。

デスクに座れば仕事モードのスイッチが入るし、窓を開け放って外の景色を眺めれば解放感で最高の気分転換になります。今ではすごく快適で、長い時間家に居ることが、むしろとても幸せです!


・Loco 007 日暮里 30 代男性

自分にとっての快適な空間作り

今はとにかく家に居る時間が多いけれど、せっかく時間がたくさんあるなら、充実したものにしたいと思い、快適な空間造りに挑戦してみました。

やりたいことが無数にあるからこそ、実現するために集中力が高められるこの空間が大好きです。


・Teida 037 上井草 30 代女性

木の温もりを感じるお部屋

この部屋の造りが何もかも好みなので、思う存分自分の好きなものだけで構成できると思いました。

無垢材の床はタイル材の床などでは決して味わえない温かみさえ感じられてとても気持ちが良いので、ほぼ毎日裸足で歩き回り、時には床に直座りで過ごしています。

料理にも今まで以上にこだわるようになり、暮らしが面白いくらい丁寧に整っていくのを実感しています。

引き続き注目を集める「おうち時間」。

テレワークの導入も進み、今のお部屋のなかでオンオフの切り替えがうまくできていない方は、お部屋の中でのゾーニングを考えて変更する、自分の気分の上がるものを置いたり、趣味を追求する空間にしてみるなどして、自分が求めるおうち時間の理想の形を実現しましょう。

リズム株式会社について
会社名 :リズム株式会社(代表取締役社長:齋藤 信勝)
資本金 :1 億円
所在地 :〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町 13-3
事業内容:国内外の不動産の売買、賃貸、管理及びその仲介並びに保有、運用
URL :https://www.re-ism.co.jp/
2005 年設立当時より手掛ける“中古不動産リノベーションを強みに、「住む人(入居者)」と「持つ人(投資家)」に対して、“LIFE PLAN”(豊かに暮らす)と“LIFE STYLE” (楽しく暮らす)の両軸から人生が豊かになるようなサービスを、不動産の枠を越えて提供します。

当社が運営するリノベーション賃貸ブランド「REISM」では、コンセプトに基づいたデザインと素材にこだわった住環境だけでなく、ファッションやアート、インテリアを日々の生活に取り入れることで、自分なりのこだわりをインストールした自分らしい東京ライフを形づくることを提案しています。

2021年4月現在、東京23区でテーマの異なる34個のリノベーションシリーズを展開し、手掛けた空間は689を突破しております。

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