今年の確定申告は「1年間がんばった証」。freeeが”税務署の一番近く”で頑張り抜いた1年を労うメッセージを公開!「#がんばった申告」にSNSで1,500件超の投稿。

2020年は新型コロナウィルスの影響で世界的に働き方や生活様式がガラリと変わった特別な1年でした。人と会えない中オンラインで話したり、「会えない」からこそお互いを励ましあったり。

マスクでの下でも笑顔を絶やさず接客し続けた方々、医療従事者の方の為に寝る時間も惜しんで食事を作り続けた飲食店の 方々 、画面超しに一生懸命配信しつづけたYou Tuberの 方々など 。

みんな、本当に本当に1年間一生懸命頑張りました。

そんな特別な1年、コロナ禍の中で大切な社員を守り抜かなければならない、経営されている経営者や事業主の方にとっては本当に大変で苦労された1年だったと思います。

そんなたくさんの苦難と、新たな挑戦に向き合い新しい希望を生み出してきた特別な1年を終えて、確定申告を終えた方の為に「お疲れさまでした」という気持ちをこめて、素敵なキャンペーンを開催しているのが、会計ソフトfreeeを運営している freee 株式会社。

事業の1年間を締めくくる確定申告の受付が開始された今年の2月16日(火)から、困難な状況が続いた中でも苦労と努力を積み重ねてこの1年を頑張り抜いたすべての事業者の方に向けて、その功績を称える「#がんばった申告」キャンペーンを開始しています。

また、現在は税務署に隣接するバス停にてメッセージ広告を掲出 しており、4月5日(月)からは税務署最寄りの駅構内にてメッセージ広告を掲出します。

■ハッシュタグ「#がんばった申告」キャンペーン概要
■キャンペーン実施期間:2021年2月16日(火)〜 2021年4月30日(金)23:59
■当選者数:5名
■応募方法:#がんばった申告 のハッシュタグをつけて2020年ご自身のがんばったことをツイート
■プレゼント内容:会計freee個人事業主向けプラン(プレミアムプラン)1年分
■当選者通知:freee公式アカウントからTwitter経由のダイレクトメッセージ
■注意事項:
・投稿していただいた内容は、キャンペーンサイトに表示させていただく可能性がございます。
 ご応募をもって、キャンペーンサイト上での表示に対する同意とみなさせていただきます。
・非公開アカウントの方へはご連絡ができないので、アカウントは公開に設定してください。
・応募完了から賞品お渡しまでにTwitterユーザー名を変更されると、
 同一アカウントであることの確認ができず、当選権利が無効となります。
・本キャンペーンはTwitterを利用したキャンペーンです。お持ちのPCやスマートフォンよりご参加ください。

■「#がんばった申告」実施背景
 昨年は新型コロナウィルスの影響で新しい働き方「リモートワーク」や、休業要請、営業時間の短縮、マスクをつけての接客など、2020年度は様々な業界において、通常通りの営業が困難な状況が続きました。

新しい感染症がもたらした社会の変動が大きな壁として立ちはだかる状況にも関わらず、事業者のみなさまは1年間様々な工夫と努力を重ねて日本を支えてこられました。


freeeはサービスを通して利用ユーザーのみなさまと共に対峙していく中で、たくさんの苦難と、新たな挑戦に向き合い新しい希望を生み出す瞬間を目の当たりにし、確定申告は1年間積み重ねてきた“がんばり”が記録された「がんばった申告」であると考えています。

このことから、2020年を頑張り抜いた事業者のみなさまに向けて、“もうほんとに、本当に本当に、お疲れ様でした。”というメッセージをもとにがんばった方、みんなを称えるキャンペーン「#がんばった申告」を実施するに至りました。
みなさま本当に本当に、お疲れ様でした。

 

今回実施しているキャンペーンにあわせて、確定申告の駆け込み提出が予想される、3月29日(月)から税務署に隣接するバス停3カ所、4月5日(月)からは税務署最寄りの駅構内3カ所にて本企画の意図を組み込んだメッセージ広告を打ち出し、確定申告時に税務署に訪れた人々に直接メッセージを届けています。


また、確定申告を終えたタイミングにご自身のTwitterにて #がんばった申告 をつけて、2020年度、困難な中でもがんばったことを申告していただいた個人事業主の方を対象に、抽選で会計ソフトfreee個人事業主向けプラン(プレミアムプラン)1年分をプレゼントするキャンペーンを実施。


さらに、この企画は2020年度新たなチャレンジをされた飲食業関係者やアパレル業界関係者をはじめとしたみなさまから賛同を頂いています。

それぞれの事業における #がんばった申告 を特設サイトにて紹介しています。

■メッセージ広告掲出概要
・税務署最寄りバス停
掲出場所:中野区役所前バス停(東)、明神町バス停(東行/日野駅方面)、池袋駅西口バス停(③番)
掲出期間:4月11日(日)まで

・税務署最寄り駅
掲出場所:半蔵門渋谷駅 7A出口付近、JR品川駅 北改札口付近(駅改札内)、
JR田町駅 北改札口付近(駅改札内)
掲出期間:4月5日(月)〜4月18日(日)まで

■freee担当者からのメッセージ 個人事業部 佐久間 希
このキャンペーンの企画は、書類作成などの作業の多さから毎年ネガティブな声が上がることの多い確定申告を、少しでもポジティブな気持ちで終えられないかという考えから始まっています。

2020年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多かれ少なかれ個人事業主の皆さんは苦難を強いられてきた1年かと思います。

そのような中で迎えた今年の確定申告は、ポジティブに終えるというのはなかなか難しいかもしれませんが、このキャンペーンを通して少しでも各々のがんばりを称え合い、今年の確定申告が新たな一歩を踏み出す節目となることを願っております。

■企画賛同者からのコメント
この度の企画には、困難な状況の中試行錯誤を積み重ね新たな希望を切り開いた飲食業界、アパレル業界、エンターテインメントに携わる方やエッセイスト、税理士など12名の方からご賛同の声を頂いております。

井澤 卓(株式会社and Supply CEO / LOBBY 代表)
予想していなかった事態が次々と、しかも急速に起こり、素早い変化を必要とされた一年でした。
LOBBYでもお昼のカフェ営業を始めてみたり、デザインチームとしてホームプロダクトを始めるなど新しい取り組みも行いました。
絶えず考え、未体験なことに取り組み続けて1年を乗り越えたことがチームの自信になり、思わぬ成長機会となりました。

謳歌(パフォーマー)
コロナ禍において本業がほぼゼロに近くなり、私が取り組んだことはふたつです。
専門的な道具を販売するオンラインストアと、一般的に広く動画が拡散されるショートムービー(TikTok)。
広がり方は対照的ですが、どちらもオンラインで完結するので、このようなお仕事ができて本当に有り難く思っています。

大河内 愛加(renacnattaディレクター)
贅沢品とされる着物。業界が大打撃を受けている中、伝統工芸を取り入れるブランドとしてできることは「文化を止めない」ことだと思いました。
西陣織でマスクを展開し、260㎡分の生地を生産。
自分のやるべきことをこれまで以上にスピード感を持って考え、行動に移すことが必要だと感じた一年でした。

大河内 薫(税理士)
日本のお金の教育改革をがんばりました! 2020年5月にオンラインサロンを作って、現在500名規模まで拡大しました。

サロン内では、日々お金の教育について考え・議論しています。そして、2021年2月からは「小・中・高でお金の出張授業」を開始!まだまだスタートライン!がんばります!

久々江 美都(ソーシャルグラフィッククリエイター/ディレクター)
コロナ対策有識者会議の提言をイラストで楽しく親しみやすく作成。

様々な方の協力で20ヶ国語、全国19方言への翻訳が実現し、国内外の数万人以上に拡散頂いた。

半年後、地元の薬局に富山弁verのイラストが飾ってあることを知ったとき、涙が出た。直接会える人の数はぐんと減ったけど、届けられる人の数は増えたんだな。2021年も可視化の強みを生かし、あたたかさを届けていきたい。

サーヤ(お笑いコンビ ラランド)
笑い事じゃなくなってきた。だからこそ、本当に“笑えない”日々になってはいけない。
いくつも飛んでいった劇場出番の代わりに、オンラインで漫才を生配信した。
「自粛中は気が滅入っていたけど、配信を見て思わず笑っちゃいました。」お客さんとの距離は、遠くなったようで近くなった気がする。

しまだあや(エッセイスト)
世界中が「不安」「こわい」「つらい」でぎゅっとなりました。SNSにもそんな言葉が溢れていました。

私にできるのは、心を少しでもやわらげて、希望に向かう準備ができるような言葉を書くことかな、思いました。人とふれあいにくくなったけど、人の温度を感じられるようなエッセイを、これからも届け続けます。

高橋 博之(ポケットマルシェCEO)
新型コロナに伴う飲食店の営業自粛等によって、出荷先がなくなってしまった生産者のみなさん。

ポケマルがアプリ上に設置したタグ「#新型コロナで困っています」を使って積極的に出品いただき、ステイホームでストレスフルな生活を余儀なくされている都市住民の食卓に「幸せ」を届けていただきました。

谷 英希(合同会社ヴァレイ 代表社員)
「今、医療用ガウンが足りません」そう聞いた2秒後には走り出していた、その日から毎日何十件電話して走り回って素材と職人を集めてガウンを作った。

2ヶ月後数百名の協力者のおかげで10万枚のガウンができた。ある日「ガウン使ってます、ありがとう」というメモが届いた。
日本中の職人が胸を張れることが嬉しくて泣いた。こんな日が来ると思わなかった。

広屋 佑規(劇団ノーミーツ)
コロナで準備していた仕事が全てなくなったなか、自宅からエンタメを届けられないかと旗揚げした劇団ノーミーツ。
NO密で濃密なひとときを、no meetsで。
正解は何一つ分からないまま、試行錯誤を繰り返し、新たなオンライン演劇という形を模索した1年でした。
結果、今までに15,000人以上の方々に自宅から観劇頂きました。
諦めなければ道は開ける。
2020年、本当にお疲れ様でした。2021年も共に、頑張りましょう。

細川 哲星(株式会社ニューソンアンドカンパニー 代表取締役社長)
地域体験マッチングサービスを運営していたのですが、コロナ禍において売上が95%減少し、対策として進めたのが、オンライン体験やオンラインツアーです。
子供たちのために子どもの日に開催した、はじめてのオンラインフェスは約7,500人の方にお集まりいただき、戦後初めて中止になった「青森ねぶた祭」に変わり「#オンライン青森夏祭り」に特別協力として関わらせていただいたりと、さまざまな新しいチャレンジができて本当に有り難く思っています。

Lady n@n@(ショーラウンジ経営者 兼 ダンサー)
コロナ禍でも焦らずに経営をしようと決めて、
今まで大事なお客様をさらに大事にという精神で営業を継続をしました。お蔭様で今までのお客様とは固い絆ができ、更に新しい顧客層との出会いのためのチャレンジもできました。
辛かったけど!底から光が見える素晴らしい1年でした!


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