『進撃の巨人』×「hexaRide(ヘキサライド)」待望のコンテンツ第2弾!「ウォール・マリア最終奪還作戦<獣の巨人戦>」が東京お台場に登場。調査兵団の一員となって、リヴァイ・エルヴィンと共に獣の巨人戦に参加せよ!

超現実ライド型シアター

Brogent Japan Entertainment株式会社(以下、BJE)が手掛けるVRライド型アトラクション施設「hexaRide(ヘキサライド)」では人気漫画『進撃の巨人』を題材にしたVRコンテンツの「進撃の巨人 ウォール・マリア最終奪還作戦<獣の巨人戦>」を東京のお台場ダイバーシティ東京 プラザにて開催中です。

現在開催中のイベントは、2018年に公開した進撃の巨人の第1弾コンテンツ「進撃の巨人 崩落の塔」から約2年ぶりの登場となります。

東京・お台場の一角に埋め込まれたこのマシンは、異空間との接点を出現させる最新の空間移送ビークル。

6方向可動装置による12人乗りの座席がダイナミックかつ繊細に動き、さまざまな360度VR映像と連動して圧倒的没入体験をお楽しみいただけます。

魅力的なコンテンツ★

現在開催中のVRは、圧倒的な力を持つ巨人とそれに抗う人間たちの戦いを描いたダークファンタジーバトル漫画『進撃の巨人』コミックス19巻、20巻、21巻に収録されているエピソード「ウォール・マリア最終奪還作戦」の獣の巨人戦をもとに、BJEが開発した完全オリジナルストーリーのVRコンテンツです。

搭乗者は調査兵団の一員として作戦に参加し、エルヴィンの指令のもと、リヴァイと共に市街地や立ちはだかる巨人の間を縦横無尽に飛び回り、獣の巨人への奇襲を敢行します。

マシン型式:Q-Ride
製造:Brogent Technologies Inc.
特徴:●6方向自由可動式プラットフォーム(6DOF motion platform)
①Heaving:上下に動く
②Pitching:前後に傾く
③Rolling:左右に傾斜する
④Yawing:左右に旋回する
⑤Surging:前後に動く
⑥Swaying:左右に動く
●圧倒的没入体験
Most immersive experience
●複数コンテンツ搭載可能
Multiple contents available

浮遊感や、迫りくる巨人の様子をリアルに再現し、『進撃の巨人』の世界観への圧倒的没入感を生み出します。容赦なく襲い掛かる巨人への未だかつてない恐怖と、緊迫感あふれる戦闘を体験できます。

尚、ヘキサライドの詳細については、公式サイト・SNSなどにて随時発表していく予定です。乞うご期待ください。

■「hexaRide(ヘキサライド)」概要

施設名 :「hexaRide」
住所 :ダイバーシティ東京 プラザ(〒135-0064 東京都江東区青海1-1-10 5階)
営業時間 :10:00~21:00※営業時間は変更する場合がございます。最新の営業時間はこちらからご確認ください。
https://bit.ly/3rvh8zs

開催期間:開催中~2021年3/28(土)まで


体験料金:
大人(18歳以上) :1,300円(税込)
中人(13歳以上17歳未満):1,000円(税込)
小人(7歳以上13歳未満) : 500円(税込)
※複数割引:2人以上10%OFF
休館日 :館に準ずる
公式サイトhttp://www.hexaride.jp
その他 :各種注意事項や稼働スケジュールにつきましては、公式ホームページをご確認ください。

●下記に当てはまる方はご利用いただけません。
7歳未満の方
7歳以上13歳未満のお客様には保護者の同意が必要になります。
身長100cm未満の方
ご妊娠中の方
お酒を飲まれている方
高血圧の方
首、脊髄、腰、心臓や血管、呼吸器に疾患のある方
ペースメーカーをご使用の方
部位に関わらず骨折をしている方
車イスをご利用の方
肢体(手足)の不自由な方
光刺激で筋肉の痙攣や意識の喪失などを起こしたことのある方
乗り物に酔い易い方、3D酔い・VR酔いなどの画面等の動きに酔い易い方
騒音に対して、極度に敏感な方
暗所や閉所、高所に対して、頻度の恐怖を感じる方
聴覚や視覚に障がいがある方
プレイに付き添いが必要な方(注意欠陥多動性障がい(ADHD)・自閉症・知的障がいなど)

●7歳以上13歳未満のお子様をお持ちの保護者の方へ
VRコンテンツの内容について、保護者がふさわしくないと判断されるものはご利用させないでください。
VRコンテンツのご利用時間について、連続20分のご利用に対し、10分から15分程度の休憩をとってください。
斜視や複視、その他、視力の異常や眼科的疾患のあるお子様や、眼科に通われているお子様は、専門医に相談の上、ご利用ください。
ご利用後にお子様の視力について異常が見られた場合、早急に専門医を受診してください。

★注意事項:必ずご利用の前にお読みください。
カメラ等の機器を使っての内部撮影はできません。
飲食物を持ってのご入場はできません。
アメやガムを食べながらのご利用はできません。
鍵・財布・携帯電話等、紛失や破損のおそれがあるものは個人で保管してください。
個人の不注意で紛失・破損したものに対して、当店では一切の責任を負いかねます。
必ず個人での管理をお願いいたします。
ゴーグル・ヘッドホンの装着時に支障をきたすような装飾品や身に着けているもの、落下や巻き込みのおそれがあるもの(ポケット内の小物・マフラー類)はあらかじめ外してカバンなどに収納してください。
プレイ中に気分が悪くなった場合は、ゴーグルを外してください。
緊急時には、ライドの稼働を停止させていただく場合もございます。

「進撃の巨人」について

-©諫山創/講談社-
©諫山創・講談社/『進撃の巨人 獣の巨人戦』製作委員会

コミックス・電子書籍の累計部数が全世界1億部を超え、全世界18言語・180ヵ国以上で出版されるなど、日本のみらず世界中に衝撃を与えつづける作品(現在1~32 巻、講談社刊)。

その魅力は、作者・諫山創の描き出す物語世界。人類を捕食する謎多き「巨人」、巨人の侵入を阻む高い「壁」に囲まれた人類の居住地、巨人に対抗するために開発された「立体機動装置」、…などの独創的モチーフは、一読した読者の心を離さない。アニメやゲームはもちろん、映画や CM、多数の企業とのコラボレーション企画など、影響はあらゆるメディアに広がりを見せており、今や、日本で最も読まれている漫画と言っても過言ではない。

ひかりTVについて

株式会社NTTぷららが運営する映像配信サービスです。ひかりTVは、ネットを通じてご自宅のテレビやパソコン、スマートフォン・タブレット端末などさまざまな機器∗1で、人気の映画やドラマ、アニメなどのビデオ作品や専門チャンネル、さらにはクラウドゲームや音楽配信サービスなどをお楽しみいただける総合ライフエンターテインメントサービスです。
詳しくは、ひかりTVホームページ(https://www.hikaritv.net/)をご覧ください。

-dTVチャンネルについて-

株式会社NTTドコモが提供する映像配信サービスです。ひかりTVチャンネル+を含め、映画、ドラマ、アニメ、音楽、ダンス、ドキュメンタリーなど約30のプレミアムな専門チャンネルを見放題で楽しめます。
本サービスは株式会社アイキャストが番組調達を担当し、NTTドコモとNTTぷららが共同で企画・運営しています。「dTVチャンネル」は、NTTドコモの登録商標です。


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