この冬に行きたいデートスポット♥アート集団による東京・豊洲の《水に入るミュージアム》「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」が、Go Toイベントの対象で、チケット代金2割引+独自のクーポン併用でさらにお得に。

-この冬オススメのデートスポット-

アート集団チームラボ / teamLabによる、来場者が”はだし”になって水に入るミュージアム「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」(東京・豊洲)は来月1/31(日)まで、チケット代金が20%割引になる「Go To イベントキャンペーン」の対象となっています。

「Go To イベントキャンペーン」とは政府が文化芸術・スポーツイベントのチケット販売額の20%相当分を負担するもので、チームラボプラネッツでは、通常価格から20%割引いたチケットを、販売しています。

対象入場期間は、2021年1月31日(日)まで。

さらにチームラボプラネッツが独自に実施しているクーポン割引と併用することで、チケット価格がさらにお得になります。

この季節限定の作品も

-「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング – Infinity」-

また今の季節だけ、来場者が裸足になって水の中を歩く作品「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング – Infinity」が、冬らしい装いに。

水面に寒椿やサイネリアなどが広がる空間を体験することができます。水面に広がる色鮮やかな花々は、まさに圧巻の美しさ。

-「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」について

チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com 外観-

「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」とは、アーティスト、プログラマーやエンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家から構成されているアート集団です。

アート集団チームラボTOKYO”が手がける超巨大な4つの作品空間を中心とした計8つの作品による「水に入るミュージアム」です。

2016年の夏期に東京・お台場で開催した際には、47日間で21万人を動員し、6時間以上まち
のまま幕を閉じて話題となった「DMM.プラネッツ Art by teamLab」がアップデートされ、現在は更に進化して、「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM.com」として東京の豊洲で開催されています。

現在は、新型コロナウィルスの影響による入館制限等の感染防止策を実施の上で、ミュージアムをOPENしています。

-コンセプトは、『Body Immersive』-

入場者は”はだし”になることによって、より作品との一体感が味わえることができ、超巨大な作品の中に身体ごと没入する《水に入るミュージアム》となっています。

「Body Immersive」というコンセプトの超巨大な作品に、人々は他者と共に身体ごと没入し、作品と一体となります。


はだしとなって、超巨大な作品に、他者と共に、身体ごと、圧倒的に没入していく。

身体と作品との境界のない体験によって、自分と世界との間にある境界の認識を揺るがし、私たちと世界との連続的な新しい認識を模索していく施設となります。

-会期が、2022年末までに決定

チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」は、会期を決めて開催されている期間限定の施設で、2022年末まで開催されることとなりました。

これからの季節のクリスマスデートにもオススメ!の体験型アート施設。今の季節しか観れない作品もあり、冬の澄んだ空気の中、ぜひ見て、聴いて、体験しに行ってみてください。

チケットが、通常の3,200円から2,560円になるチャンス

-感染対策もしっかりとして営業しています-

今回の政府が打ち出した『Go Toイベント』の対象となった「チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com」では、通常販売しているチケットが20%OFFにプラスして、独自に実施しているクーポン割引30%OFFと併用すると、半額料金で入場することが可能に。

■「Go To イベント キャンペーン」でチケット代が20%OFFに

Go Toイベント期間中は、チケットを通常の価格より20%OFFでの購入が可能です。大人の方の場合、チケット価格が通常の3,200円が2,560円となります。

■チームラボプラネッツが独自に実施しているクーポン割引と併用すると、さらにお得に。

チームラボプラネッツでは新作公開を記念し、販売中のチケット価格が30%OFFになるクーポン割引を実施中です。
「Go To イベントキャンペーン」対象のチケットを購入の際、クーポン割引と併用が可能です。

※30%OFFクーポン割引は、チームラボプラネッツが独自に実施しているキャンペーンです。
※30%OFFクーポン割引の適用については、公式チケットサイトで対象チケットを購入の際に、クーポンコードを入力した場合のみ適用になります。
※クーポン割引は、公式サイトからの購入のみ利用できます。

【施設概要】
施設名:チームラボプラネッツ TOKYO DMM.com
所在地::東京都江東区豊洲6-1-16 teamLab Planets TOKYO
開館時間:平日 10:00〜19:00、土曜 9:00〜20:00、日曜 9:00〜19:00※最終入館は閉館の30分前
休館日など詳細は公式ウェブサイトをご確認ください。※開館時間が変更になる可能性がございます。公式ウェブサイトをご確認ください。

<対象入場期間>
2021年1月31日(日)まで


<チケット販売場所について>
公式チケットサイト、および現地券売機で販売しています。ただし、現地の券売機ではクーポン割引は適用されません。
チームラボプラネッツ 公式チケットサイト: https://teamlabplanets.dmm.com
<Go To イベントキャンペーン特設サイト>: https://teamlabplanets.dmm.com/goto-planets
Go To イベントキャンペーンやクーポン割引の詳細については特設サイトを参照ください。

■公式HP・SNS
公式ウェブサイト: https://planets.teamlab.art/tokyo/jp/
Instagram: https://www.instagram.com/teamlab.planets/
Facebook: https://www.facebook.com/TL.Planets/
Twitter: https://twitter.com/teamLabPlanets

teamLabPlanets #チームラボプラネッツ

■teamLabアプリ:

深く知って、もっと楽しむ。:自分がいる場所の作品のコンセプトが読めるガイドアプリを用意しています。

作品を創って、もっと楽しむ。:The Infinite Crystal Universeでは、このアプリで作品に参加できます。あなたとみんなで作品を創ります。

片手で楽しめるカジュアルなフードスタンド

■フードスタンド「Everything is in your hand」

フードスタンド「Everything is in your hand」は、デジタルテクノロジー、アート、生物学、建築の境界を越え、新しい時代の都市と自然と人々のありようや、新たな建築や空間のありようを模索する建築集団「チームラボ アーキテクツ」が手がけているフードスタンド。

-片手で楽しむことができる新しいフードスタンド-

施設の敷地内に「全てをあなたの片手に」をコンセプトにしたオリジナルプレートで、ドリンクやフード(サンドイッチ、スティックサラダ、フライドポテトなど)を片手で楽しむことができる「Everything is in your hand」が併設しています。

気軽に片手でつまめるメニューばかりで、さくっと寄りやすいフードスタンドになっています。

-サンドイッチやフライドポテトも-

ホットドッグや、フライドポテト、スティックサラダがついたオリジナルプレートや、サンドウィッチやフライドポテトはテイクアウトも可能なので、買って、横のベンチで食べるのもいいですね。

■メニュー

FOOD:Everything プレート1,000円(5種のホットドックからチョイス、フライドポテト、スティックサラダ付)

DRINK:ソフトドリンク各種 350円〜、ボトルビール 500円〜

アレルゲンはメニュー内に表記しております。

メニューについては、web販促.Every.menuA3.201024 (teamlab.art)

―迷路のようなベンチ?で寛ぐ―

「Everything is in your hand」は、今までに無い、新たなモバイルフードスタイルを提案するフードショップで、『全ての食事は片手で収まる』を具現化できるオリジナルの容器を開発し自由度の高いモバイルフードを楽しめます。

「Everything is in your hand」の横に設置したベンチは、どう座ればよいかわからないような、椅子にも机にもなるベンチ状のものを、立体的に配置しました。


椅子や机としての機能や、人と人の距離感、使用人数を固定化せず、座る人たちが好きなように座れるベンチは、子供にとっては遊び場であり、ベンチであり机であり、オブジェにも見えます。

ハード系のサンドイッチをメインに、フライドポテトやバーニャカウダをワンプレートにて提供。サンドイッチは全9種からお好みの2種をチョイスできます。

豊洲市場直送のスペシャルコラボメニューも登場

-昨年好評だった「豊洲クラムチャウダー」と「豊洲フィッシュアンドチップス」-

「Everything is in your hand」で昨年好評だったメニュー「豊洲クラムチャウダー」と「豊洲フィッシュアンドチップス」を販売中。

市場直送の新鮮食材を調理した心温まる豊洲市場直送のスペシャルコラボメニューです。

フードスタンド「Everything is in your hand」のGo To キャンペーン利用について
施設内併設のフードスタンド「Everything is in your hand」では、「Go To トラベル」「Go To イート」に対応しています。


・Go Toトラベル:フードスタンド「Everything is in your hand」での飲食代金には地域共通クーポン(紙クーポン、電子クーポンどちらも可)を利用できます。※チームラボプラネッツの入場料には使用できません。

・Go Toイートフードスタンド「Everything is in your hand」ではGo To Eat Tokyoプレミアム食事券を利用できます。

フードスタンド「Everything is in your hand」概要■

店名: Everything is in your hand(エブリシング イズ イン ユア ハンド)
URL: https://planets.teamlab.art/tokyo/jp/foodstand
営業時間: 平日 10:00〜18:00、土曜 10:00〜19:00、日曜 10:00〜18:00
定休日: チームラボ プラネッツ休館日に準ずる ※天候により一部休業の場合あり

-新型コロナウィルス感染拡大防止について-

東京都感染拡大防止ガイドラインに従い、チームラボ プラネッツ TOKYOが行なっている新型コロナウイルス感染拡大防止策をまとめたページです。来館前にご覧ください。

新型コロナウィルス拡大防止についてhttps://teamlabplanets.dmm.com/covid-19

●必ずマスク着用でご⼊館ください。(3歳以下除く)

●手指消毒をしてご⼊館ください。

●他の方と十分な間隔を空けてご鑑賞ください。

●新型コロナウイルス接触確認アプリCOCOAを積極的にご利用ください。

■新型コロナウィルスに関する取り組み

日時指定入場制
入館前に検温実施
十分な間隔がとれる
待機ポイント設置
館内人数を制限
飛沫感染防止策

常時消毒作業実施
スタッフのマスク、フェイスシールドの着用
情報管理

などを実施しています。


現在展示されている作品-

■この冬のオススメは、冬の花々に変化する作品「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング – Infinity」

-季節とともに変化する作品

人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング

 teamLab, 2016-2018, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

来場者が”はだし”になって水の中を歩く作品「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング – Infinity」は、一年を通して実際の季節とともに、咲いていく花々が移り変わります。

無限に広がる水面を泳ぐ鯉は、人々にぶつかると、今の時期だけ、寒椿やサイネリアなどの冬の花々となって散っていきます。

冬の空間が見られるのは、2021年2月28日(日)まで。※水に入る作品は、季節によって水温を調整しています。

-無限に広がる水面-

無限に広がる水面に鯉が泳いでいる水の中に入り歩いていく作品。鯉が泳いでいる水の中を歩きながら進むと、バーチャルの鯉が泳いでいるような感覚に。

-鯉が散っていく様子-

海の中にいるような様子と、色鮮やかな色彩がとても素敵な作品。

鯉が足に触れると、鮮やかに散っていく様は、新しい体験に。✳︎水温は、季節によって調節されているので、ご安心ください。

-この瞬間でしか観れない-

一人一人の動き方によって、受容的に鯉が動くので、自分で鯉を泳がせているような感覚になれます。

この様子は、独自のコンピュータプログラムによってリアルタイムで描かれ続けていて、あらかじめ記録された映像を再生しているわけではありません。

この時、この瞬間でしか体験できない作品となっています。

-宇宙の構成要素が追加された作品

The Infinite Crystal Universe

teamLab, 2018, Interactive Installation of Light Sculpture, LED, Endless, Sound: teamLab

-光の立体物の集合体によって表現された宇宙空間-

チームラボプラネッツのアイコニックな作品ともいえる、光の立体物の集合体によって表現された宇宙空間が、全方位に無限に広がるインタラクティブな作品。

方向感覚や遠近の感覚もわからないほど不思議な感じの空間に。

-専用アプリ「teamLab」を使用し、さらなる宇宙空間へ-

そしてさらに新しい宇宙の構成要素が追加されました。入場者自身のスマートフォンから、チームラボのエキシビジョンアプリ「teamLab」を使い、宇宙の構成要素を投げ込むことで、この空間は創られていきます。

この作品は入場者自身で作り上げていく作品となっています。

-命の宇宙が空間に広がる作品

Floating in the Falling Universe of Flowers

teamLab, 2016-2018, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

-1年を通して咲く花々の生命の素晴らしさを体感できる-

入場者は『一年を通して咲く花々が、時間と共に刻々と変化し続ける空間』のドームの中で、生命の素晴らしさを味わえます。

-寝転びながらご覧下さい-

花は、生まれ、成長し、つぼみをつけ、花を咲かせ、やがて、花を散らせ、枯れて、死んでいく。つまり、花は、誕生と死滅を、永遠に繰り返し続ける。

やがて身体は浮遊し、世界と一体化していく感覚に陥ります。蝶を選択し投げ込むと、生命の宇宙に蝶が舞います。この作品も、コンピュータプログラムによってリアルタイムで描かれ続けています。

さらに、10月~新たに26種類の光の彫刻を創れるようになりました。

今この瞬間の空間は、2度と見ることができません。ぜひ、寝転びながら味わって見て下さい。

意思を持ち変容する空間、広がる立体的存在 – 平面化する3色と曖昧な9色、自由浮遊 /

teamLab, 2018, Interactive Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

-球体の中を入って行く-

空間は、自由に浮遊する光の球体によって埋め尽くされている。人々は球体をかき分け、空間の中に入っていく。

色の変化の中で、空間は、球体の集合による立体と色の平面とを行き来する。

浮遊する球の集合である空間の形状は、人々が押しのけたりぶつかったりすることによって変化。球体の集合のもつれ具合を判断し、風と気圧変化によって、空間は自ら空間の形状を変えていきます。

-押すと、形状が変化する-

球体は、光だからこそ発色できる新たな9色(水の中の光、水草のこもれび、朝焼け、朝空、たそがれ時の空、桃の実、梅の実、花菖蒲、春もみじ)と、青、赤、緑の計12色の色に変化していきます。

押すと、形状が変化する球体に、どんどん好奇心が湧き大人も子供も楽しめます。

冷たい生命 / Cold Life

teamLab, 2014, Digital Work, 7 min 15 sec. (loop), Calligraphy: Sisyu

こちらの作品は「生命は生命の力で生きている」(2011年)の表面を剥がし、その構造を明らかにしています。

チームラボが設立以来取り組んでいる空間に書く書『空書』。書の墨跡が持つ、深さや速さ、力の強さのようなものを、新たな解釈で空間に立体的に再構築し、蝶や鳥、花などの動植物が宿り、移り変わる季節とともに生命の営みを表現しました。

-移り変わる季節とともに変化する生命の営み-

「山川草木悉皆成仏(生きとし生けるものすべてに仏性はやどる)」から、禅においては、何ものにも囚われる事のない、自然でありのままの姿こそが仏であると考える。現代に生きる我々の考える生命の心をかたちに。

コンピュータでは、三次元の物体の形状を、網目状の線の構造で記述された抽象的で高次の情報で表現されています。

真っ暗な中、ただ座って生命の力を感じる。

坂の上にある光の滝 / Waterfall of Light Particles at the Top of an Incline

teamLab, 2018, Digital Installation

四国の山奥にある自然の滝を使った作品「光の滝 – 四国の山奥」(2016-2017)が原型。滝(水の粒子)のみに光を当てることによって、輝く粒子が流れ落ち、光の粒子による滝ができる。そして、その輝く滝の光が周囲を照らします。

一歩足を踏み入れると、そこは別世界の暗い空間。坂道を流れる水の中に足を入れ、どんどん進み、出口まで向かいます。

-水の中を歩いて行く-

暗闇の中、輝く粒子は、残像効果により光跡を残し、空間上に線を描く。その光跡の線の集合で光の滝が生まれる。

水の中を進みながら、出口をでると、達成感が。

※「新型コロナウィルスの影響で中止中の作品やわらかいブラックホール – あなたの身体は空間であり、空間は他者の身体である

―足が沈み込む感触に無限の感覚を感じる―

歩こうとすると、足が沈み込む。空間自体が、人々の身体の重さに影響を受け変化する。そして、人々の身体は、変化する空間に影響を受ける。

人々は、互いに空間を通して、それぞれの影響を受け合う。あなたの身体は空間を変化させ、そして、その空間は他者の身体を変化させる。

前に進もうとすると、足が沈み、身体全体が沈んでいくような感覚に。

自分の中で、沸々とした感情が沸き上がり、精神が統一される感覚。

-野外のパブリックアート

空から降り注ぐ憑依する滝 / Universe of Water Particles Falling from the Sky

―水の粒子の挙動によって、空間上に線を描く―

水は、無数の水の粒子の連続体で表現し、粒子間の相互作用を計算している。そして、水の粒子の挙動によって、空間上に線を描く。その線の集合をチームラボが考える「超主観空間」によって平面化し滝を描いている。

-幻想的な空間-

開放感のある屋外で、入館しなくてもどなたでも鑑賞できる作品となっています。

-水の流れが変化していく-

作品に近づいたり、作品の上に立つと、水の流れが変化していく。一人一人のふるまいに影響を受けながら、永遠に変化し続けます。

【チームラボ / teamLab】
アートコレクティブ。2001年から活動を開始。集団的創造によって、アート、サイエンス、テクノロジー、そして自然界の交差点を模索している国際的な学際的集団。アーティスト、プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家など、様々な分野のスペシャリストから構成されている。

チームラボは、アートによって、自分と世界との関係と新たな認識を模索したいと思っている。

人は、認識するために世界を切り分けて、境界のある独立したものとして捉えてしまう。その認識の境界、そして、自分と世界との間にある境界、時間の連続性に対する認知の境界などを超えることを模索している。全ては、長い長い時の、境界のない連続性の上に危うく奇跡的に存在する。

ニューヨーク、ロンドン、パリ、シンガポール、シリコンバレー、北京、台北、メルボルンなど世界各地で常設展およびアート展を開催。

東京・お台場に《地図のないミュージアム》「チームラボボーダレス」を開館。2022年末まで東京・豊洲に《水に入るミュージアム》「チームラボ プラネッツ」開催中。

2019年上海・黄浦濱江に新ミュージアム「teamLab Borderless Shanghai」を開館。2020年6月にマカオに常設展「teamLab SuperNature Macao」ソフトオープン。
チームラボの作品は、ニュー・サウス・ウェールズ州立美術館(シドニー)、南オーストラリア州立美術館(アデレード)、サンフランシスコ・アジア美術館(サンフランシスコ)、アジア・ソサエティ(ニューヨーク)、ボルサン・コンテンポラリー・アート・コレクション(イスタンブール)、ビクトリア国立美術館(メルボルン)、アモス・レックス(ヘルシンキ)に永久収蔵されている。
teamLab is represented by Pace Gallery, Martin Browne Contemporary and Ikkan Art International.

【株式会社PLANETS】
2017年設立。teamLab Planets TOKYOの施設運営と管理および飲食店の経営と管理を行う。
所在地:東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー26F
代表者:野本 巧

【チームラボ アーキテクツ】
デジタルテクノロジー、アート、生物学、建築の境界を越え、新しい時代の都市と自然と人々のありよ
うや、新たな建築や空間のありようを模索する建築集団。
http://architects.team-lab.com/jp/


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