今おこもりSTAYをしたくなるホテル特集♪ 海に佇む スモールラグジュアリーホテルでL.Aマリブの空気感を。逗子MALIBU HOTEL♥

-ゆっくりと”おこもり”したくなる-

今、新型コロナウィルスの影響で家にいる機会が多くなっています。たまには何もしない贅沢な時間を家以外で過ごしたい。

そんな貴女にピッタリな『おこもりSTAYしたくなるホテル』をご紹介します。

今回は、特集記事としていつか旅をしたくなる関東のホテル特集!

今回ご紹介するのは、神奈川県の古都鎌倉から近くにある『MALIBU HOTEL』。神奈川のリビエラ逗子マリーナ内に海を見渡せるホテルが今年の3/26(木)にOPENしました♥

海が見える大自然の中での朝食や、ホテル所有艇でのプライベートクルージングなど、ホテルを拠点にアクティビティ体験もできるホテル。

今リモートワークをされている方も、アクティビティ体験しながらリフレッシュできるので、仕事もいつも以上にはかどりそうですよね。

ホテル開業の経緯

-何もしない休日を-

この度3/26(木)リビエラ逗子マリーナに、全11 室のスモールラグジュアリーホテル『マリブホテル』を開業しました。

また、隣接する日本初上陸レストラン「マリブファーム」は、米ロサンゼルスにあるリビエラグループのフラッグシップ「ザ・リビエラカントリークラブ」のすぐ近くのマリブで多くのお客様に愛されています。

環境・地元を大切にする考え方にリビエラと親和性があり、オーナーシェフのヘレン・ヘンダーソンさんと意気投合し、この度ここリビエラ逗子マリーナに誘致いたしました。

マリブホテルとマリブファームが加わることにより、リビエラ逗子マリーナは滞在型マリーナリゾートとして新しいステージに入ります。

このホテルの誕生はリビエラグループにとって念願でございました。

2002年の事業継承当時から、海外の高級リゾート地を訪れた時のように、海を感じながら人が集い上質な時間を過ごすマリーナリゾートを目指し事業を行ってきました。

まずはチャペル、そしてバンケットを5つ作り、3つのレストランを運営しながら、マリーナ事業の他、ブライダル事業やMICE・パーティ事業を展開し、テニスコートやフットサルなど地元の方々 にも多くご利用いただいています。

また、「リビエラ未来創りプロジェクト」の一環で、リビエラ逗子マリーナではサス ティナブルな活動を幅広く行っております。

この度、マリブホテルがリビエラ逗子マリーナにできることにより、マリーナリゾートとしてのコンテンツの枠組みが完成いたしました。

絶景のオーシャンビューのホテルをご紹介します。

神奈川県の古都鎌倉から10分ほどの場所にある海が綺麗な逗子に、全11室が50㎡以上のオールスイートで、全客室から海を望み、富士山ビューの素敵なホテルが2020年3/26(木)、リビエラ逗子マリーナ内OPENしました。

-富士山と江ノ島ビューを一望-

L.Aマリブでセレブに人気を誇る「FRESH,ORGANIC,LOCAL 」をコンセプトとした日本初上陸のレストラン『MALIBU FARM 』が隣接する「マリブホテル」は、どんなホテルなのでしょうか?

MALIBU HOTELとは?

”スモールラグジュアリー”をコンセプトに、リビエラ逗子マリーナ内にOPENした50㎡~93㎡全室スイートの11室を備えたホテルです。

朝、日中、夕景と一日で変わる景色や海を眺めながら、最高の時間が過ごせます。

-MALIBU HOTEL-

お部屋ごとに異なる眺望とスタイルの違う上質な空間は、「何もしない贅沢な時間」をお過ごしいただけます。専用のアプローチやガーデンテラスを設えた「プライベート ヴィラ」では、ペットと宿泊することもできます。

海を眺めがら愛犬と一緒に泊まれるホテルなんて、まさに理想通りのホテル♥

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-客室-

ホテルに隣接し、同時OPENしたレストラン「MALIBU FARM」の料理は、客室へお届けするルームサービスも行っていて、宿泊者だけが注文できる特別な日本料理のメニューもお部屋で楽しむことができます。

-お部屋でスパを楽しめる-

客室では、カリフォルニアの砂漠地帯のミネラルが豊富なクレイを使ったスパ「CLAYD SPA in MALIBU HOTEL」が受けられます。

今『#STAY HOME』が浸透しつつある中、お部屋でスパを楽しめるのはいいですよね。

その瞬間、その場所でなければ出来ない体験を。

プライベート セッティング

-その瞬間にしか見れない景色-

たとえば、ダイヤモンド富士が出現する日には最も美しく見える時間、最も眺めの良い場所にテーブルをセットしてディナーをお召し上がりいただく。

”この一瞬でしか味わえないエキサイティングで感動的な体験を。”

-かけがえのない体験を-

そんなふうに、季節や天候、自然条件などその瞬間のコンディションでご提案する特別なプランがあります。
ホテルの何処に、いつ、どんなセッティングが登場するのか皆様も楽しみにお待ちください。

サステナブルな取り組みも行っているホテル

エコロジーと防災にも取り組んでいます。

日本で初の災害時に電気自動車からホテルフロントの照明やコンセントに電力が供給できる充放電システム(V2B)とワークプレイスチャージングを導入し、環境と非常時に配慮したホテル。

-環境と非常時に配慮した充放電システム-
Photo Credit: MALIBU HOTEL

ホテルフロントの照明やコンセントに電気を供給するV2B(Vehicle to Building)システムは、日本初。

どんな仕組み?

V2Bは、「Vehicle to Building」の略。通常時はビルに設置された太陽光発電システムと、電気自動車(EV)を連動させた環境ソリューションで、電気自動車への充電や、電気自動車から建物へ電気を送ることができます。

非常時には電気自動車のバッテリーを使用して、ホテルフロントへ非常用電源として供給が可能です。

防災も兼ねている施設なので、安心して泊まれます。

目の前に広がる絶景の海

鎌倉の名所へも近く、アクセス便利

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ホテル外観(昼)
Photo Credit MALIBU HOTEL

MALIBU HOTELは、『江ノ島』や『鶴岡八幡宮』、『鎌倉大仏殿 高徳院』、『逗子海岸』といった、歴史のある老舗と現代の文化施設や観光スポットが混在する場所に位置し、アクセス便利!

ホテルからスグに行ける距離に海岸もあるので、滞在中でも泳ぎに行ったり、アクティビティ体験をしたりいろいろと満喫できます。

-ホテル外観(夜)-
Photo Credit:MALIBU HOTEL

夜は、お昼と表情ががらりと変わり、水面に映るホテルが幻想的な雰囲気に。

コンセプトは、大自然へのトビラを開けて、その先の世界へ”』

ここは 自分が自分に還る場所。海の鼓動を体で感じながら 心の赴くままに『遊ぶ 、味わう、 寛ぐ』
夜を越えて楽しみたい人を満たす贅沢な拠点に。

自分らしさを取り戻せる場に。”

自分らしさってなんだろう、今の自分はこんな自分だったかな?以前と変わってきた気がする。そんなことを思ったりしませんか?

-宿泊者限定のお料理-
Photo Credit:MALIBU HOTEL

料亭・白雲閣からスタートしたリビエラは開業70周年を迎え、日本料理を最も得意とし、和食をベースに様々なジャンルの料理を提供しています。この度、多くのお客様の声にお応えして、リビエラ逗子マリーナでも日本料理をホテル宿泊者に限りご提供させていただきます。

ホテルでの宿泊を通して、体感して、美味しいお料理を食べて、見て、感じて、喜んで頂きたい。

そんなホテルを目指しています。

エントランス

-ホテルエントランス-
Photo Credit: MALIBU HOTEL

ホテルエントランスには『パームツリー』が植えられていて、より一層マリーナリゾートを体感できます。

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-ホテルエントランス-
Photo Credit: MALIBU HOTEL

ホテルエントランス前には、レンタサイクルがあり、周辺の観光スポットを周遊することができます。

ロビー

自然光の差し込むロビー。

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-ロビー-
Photo Credit:MALIBU HOTEL

1Fロビーには、海の雰囲気を満喫できる木材を使った照明スタンドやテーブル。

開放的かつ温かみのある空間がゲストを迎え入れます。

フロントカウンター

海の泡をイメージして制作されたオリジナルオブジェが可愛いですね。

-フロントカウンター-
Photo Credit: MALIBU HOTEL

自然光が差し込む、マリーナリゾートに相応しいフロントカウンター。

ホテルエントランスから入ってスグなので、チェックインがスムーズに。チェックアウト時も、車を玄関に着けて待つことも可能なので、とっても便利ですね。

インテリア

インテリアデザインは、ALEXANDER DESIGNが監修。

ホテルのインテリアは、ロサンゼルスのインテリアデザイナートップ20に選ばれる『ALEXANDER DESIGN(アレキサンダーデザイン)』が監修しています。

貝殻や流木、木のテーブルを使用し、海をイメージしている空間に。

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-海をイメージしているインテリア-
Photo Credit: MALIBU HOTEL

海に囲まれたホテルなので、海と自然な美しさに囲まれた空間をインテリアで実現しました。

館内は自然な素材や色を基調としたデザインに。

客室ごとに異なる眺望とスタイルの違う空間。コンセプトの照明にもこだわっていて、建築やアート、インテリアが好きな方にはたまらない魅力的な空間です。

全室が50㎡以上のオールスイート,オーシャンビュー♥

客室(全11室・5Type

わずか11室という限られたお部屋だからこそできるサービスやおもてなし。このホテルでは思いがけない発見や素敵な偶然“セレンディピティ”を体感できます。

客室のベッドは全てシモンズ製。全てのお部屋が50㎡以上と広めの空間。

ルームサービスでは、マリブファームのお料理の他、和朝食のメニューも。お料理は、お部屋に併設したガーデンテラスやバルコニーでも食べれます。

MARINA VIEW SUITE(マリーナビュー スイート)最大3名まで

●マリーナを一望する寛ぎの客室:広さは、お部屋50㎡ + バルコニー7㎡

-何もしない贅沢-
Photo Credit: MALIBU HOTEL

目の前の海の景色を贅沢に満喫でき、まるで海と一体化しているようなお部屋は、別世界にいるよう。客室ごとに違う趣向を凝らしてデザインされた「MARINA VIEW SUITE」は、真の癒しに満ちています。

真っ青な海と長く伸びたパームツリーを眺めながら過ごす贅沢な時間は、きっとかけがえのない思い出になると思います。

-客室-
Photo Credit: MALIBU HOTEL

回遊性のある空間レイアウトは使い勝手がよく、住まうような感覚で滞在できるのも魅力のひとつ。

-テラス席-
Photo Credit: MALIBU HOTEL

爽快なテラス席に座れば、海風を浴びながら過ごせるリラクシーなひととき。

お部屋から海を見渡せ、富士山ビューを満喫できます。

-バスルーム-
Photo Credit: MALIBU HOTEL

広めのバスタブで、ゆっくりと過ごせる自分だけの時間。

ココロときめくインテリア♥

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-アジアのインテリアをイメージしたベッドサイドの照明-
Photo Credit: MALIBU HOTEL

温かみのあるベッドサイドの照明や、壁面に施されたインテリアは、リゾート地を体感できるココロときめくデザインとなっています。

PRIVATE VILLA(プライベート ヴィラ)最大3名まで

●自由で開放的なリゾートステイ。ドッグフレンドリールーム:広さは、お部屋50㎡ + ガーデンテラス41㎡

―愛犬と一緒に過ごせるお部屋―
Photo Credit: MALIBU HOTEL

ウォーターテラスを見渡せる場所に位置し、専用のアプローチやガーデンテラスを設えた「PRIVATE VILLA」。

-客室-
Photo Credit: MALIBU HOTEL


屋外と室内を一体化させたような開放感に溢れ、愛犬と宿泊できる設備を整えているのは、この客室だけ。自由度の高いリゾートステイを叶えます。

―ココロが温まる照明―
Photo Credit: MALIBU HOTEL

一日の間で一番好きなのは、寝る前のベッドに入る瞬間。

ふかふかのベッドに入ると、落ち着いた照明が眠りを誘います。

-テラス席-
Photo Credit:MALIBU HOTEL

植物に囲まれたテラス席では、ワンちゃんと一緒にのびのびと過ごせる空間。

海風を浴びながらゆっくりと寛げます。

-パウダールーム-
Photo Credit: MALIBU HOTEL

パウダールームとトイレは併設しているので、便利です。

ホテルの最上級のシグネチャールーム

THE MALIBU SUITE(ザ マリブ スイート)最大3名まで

●最上級のシグネチャールーム:広さは、お部屋93㎡ + バルコニー51㎡

―夕景がとてもきれいなお部屋―
Photo Credit: MALIBU HOTEL

どこまでも続く水平線。緑豊かなパームツリー。
江ノ島や富士山まで望む美しいハーバービューを楽しめる、マリブホテルのシグネチャールーム。

-客室-
Photo Credit: MALIBU HOTEL

リビングとベッドルームを別々に設えた最上級の客室が、まさに贅沢の極み。

夕陽が一番美しく見えるお部屋なので、この瞬間が見逃せませんね!

-テラス席-
Photo Credit: MALIBU HOTEL

海が見える絶景のバルコニーでは、何もしない贅沢な時間を過ごせる最適な場所。

ゆっくりと読書しながら過ごしたくなりますね。

お部屋から見えるマジックアワーは、格別です。

-自分らしくいられる時間-
Photo Credit: MALIBU HOTEL

自分らしくいられる時間。とても大切ですよね。

-瞑想にふける-
Photo Credit: MALIBU HOTEL

サンセットタイムからナイトタイムまで楽しめる仕掛けがあります。

何もせず、瞑想をしながら自分と向き合う時間。

―大切な人との時間を―
Photo Credit: MALIBU HOTEL

今こんな状況だからこそ、自分を見失わないようにいたい。

そんなジブン時間を過ごすのにぴったりなお部屋です。

RESTAURANTS & BAR

FRESH,ORGANIC,LOCAL

●日本初上陸の最先端のカリフォルニアスタイルを味わえる♥ MALIBU FARM

L.A.屈指の景勝地、マリブで絶大な人気を誇るセレブ御用達のレストランが日本初上陸。厳選した素材の良さが引き立つカラダに優しいお料理。

オーナーシェフのヘレン・ヘンダーソンが掲げるコンセプト「FRESH, ORGANIC, LOCAL」や現地のスタイルを大切に、新鮮な地元の食材を使い、この地ならではの味に進化させたメニューです。

この土地でしか味わえない絶品のメニューの数々。

-Helene Henderson ヘレン・ヘンダーソンさん-

●プロフィール●

スウェーデン北部の小さな町、ルレオ生まれ。

17歳からニューヨークへ。モデル、グラフィックデザイナーを経てケータリングを始め、マリブに住まいを移してからは、自宅の裏庭にゲストを招くように。

2014年、当時は何もなかったマリブピアに「マリブファーム」を開業しました。
彼女の作るオーガニックが基本の料理はとてもシンプルで、ハリウッドスターなどL.A.セレブをはじめ様々な人に愛され、アメリカを中心に7店舗を展開しています。

-ウッディな雰囲気の開放的な内観-
Photo Credit: MALIBU FARM

ホテル内に隣接するのは、ロサンゼルスの北に位置するビーチリゾート、マリブで「フレッシュ、オーガニック、ローカル」をコンセプトに人気を集める日本に初上陸のレストラン。

―目の前は海!海!海!―
Photo Credit:MALIBU FARM

海を見ながら、とっても開放的な雰囲気の中でお食事をすることができます。

朝食は、テラス席でも食べれます。爽やかなひとときに。

-エントランス-
Photo Credit: MALIBU FARM

エントランスには、マリブファームをイメージしているインテリアがお出迎え。

撮影スポットとしても人気だそうです。

―ウォーターテラス―
Photo Credit: MALIBU HOTEL

客席は開放感にあふれた室内のほか、江ノ島や富士山が望めるウォーターテラスも用意しています。

真っ青な水盤の上に囲まれたウォーターテラスは、まるで海の上に浮かんでいるみたい!

●見た目もとってもオシャレな多彩なメニューの数々

-ブラータチーズとフレッシュフルーツのサラダ-
Photo Credit: MALIBU FARM

カリフォルニア産ブラータチーズを、季節のフルーツ、丁寧に煮詰めた甘酸っぱいバルサミコソース、ほんのり苦みのあるハーブ セルバチコと共に。

男性も喜ぶ旬の野菜とフルーツたっぷりのサラダ。お肌がツルツルになりそう♪

色とりどりの鎌倉野菜とトルティーヤを3種のディップで
Photo Credit: MALIBU FARM

新鮮な鎌倉野菜と中東・レバノンを中心に食されているパセリをつかった「タブーリサラダ」。

付け合わせの3種のディップは、世界中のセレブに好まれているアラブの伝統的なスーパーフード「フムス」、ギリシャの定番料理のヨーグルトと胡瓜を使用した「ザジキソース」、南米の代表的な「アボカドディップのワカモレ」でお楽しみください。

野菜好きにはたまらないサラダ!普段食べれないような野菜がたくさん入っているので、サラダの概念を超えるかも!

現地マリブでの人気レシピはもちろん、鎌倉の野菜や相模湾の魚介類など地元の素材を活かした日本限定メニューも提供します。

CAFE

テイクアウトもできるメニューもあり、今からの季節は海風に吹かれて、テラス席や海岸で食べるのも良いですね!

-CAFE テラス席-
Photo Credit: MALIBU FARM

開放的なテラス席。

テイクアウトして、専用テラス席でゆっくりしてみませんか?

●ドリンクメニューも充実♥

―フレッシュなジュース―
Photo Credit: MALIBU FARM

フレッシュなジュースは、毎回オーダーしたくなるラインナップ♪

インスタにあげても可愛いですね。

 ―テイクアウトもできます―
Photo Credit: MALIBU FARM

テイクアウトもできるメニューもあり、今からの季節は海風に吹かれて、テラス席や海岸で食べるのも良いですね!

■MALIBU FARM■

LUNCH:11:00 – 15:00

DINNER:17:00 – 21:00 L.O.21:00

寛ぎという”贅沢”を。

リゾートスタイルの気軽なダイニングバー THE MALIBU BAR

スタイリッシュな夜を過ごすのはもちろん、陽の高い午後からゆったりとしたいとき、チェックインして一息つきたいときにも気軽に立ち寄れるダイニングバー。

―カウンター席―
Photo Credit: THE MALIBU BAR

一人でも入りやすく、食事の後に、ふらっと立ち寄れるバーです。

―幻想的な景色を見ながら―
Photo Credit: THE MALIBU BAR

カリフォルニアや日本のお酒を中心に取り揃え、マリブファームのお料理を楽しめるレストラン。

テラスに席から見える海を眺めながら、2人でグラスを傾けるのも素敵です。

「季節を味わう」。

ホテルのシグネチャーレストラン。全室オーシャンビューのイタリアンレストラン リストランテAO 逗子マリーナ

富士山や江ノ島、青く広がる相模湾などを一望できる全席オーシャンビューのレストラン。相模湾の魚介類や葉山牛、鎌倉や自社菜園の野菜など地産地消のイタリアンを。

リストランテAO 逗子マリーナ
Photo Credit: リストランテAO 逗子マリーナ

橋を渡った先にあるレストランは、まるで船の甲板を渡っているみたい。

春夏にはパームツリーが続くリゾートの雰囲気を満喫しつつ潮風を感じながら。
秋や冬にはこの時期ならではの澄んだ空気が、目の前に広がる絶景をよりいっそう綺麗に。


その季節ごとにお愉しみいただける景色の中で、ゆったりとお過ごしください。

●DAY TIME-日差しが心地良い。非日常のひとときを。-

―非日常を味わえる―
Photo Credit: リストランテAO 逗子マリーナ

デイタイムには、海を目の前に心地よい潮風が吹きぬけるテラス席もおすすめ。ヨットやクルーザーのあるマリーナを眺めながら非日常をお愉しみいただけます。

●SUNSET-大切な人との素晴らしい夕景を一緒に。-

-夕焼けが綺麗なテーブル席-
Photo Credit: リストランテAO 逗子マリーナ

日没前のサンセットでは、刻一刻と表情を変えて移り変わる空を眺めながら乾杯。そんな贅沢なひと時をお過ごしいただけます。

海の幸を満喫できるお料理

料理を担当するのは、新進気鋭のシェフ小川圭祐さん。

 -小川圭祐 KEISUKE OGAWA氏-
Photo Credit: リストランテAO 逗子マリーナ

日本料理からスタートし、その後イタリアへ渡り、各地のミシュラン星つきレストランで修行を積む。帰国後、リビエラのイタリアンレストランに入店。

2017年 リストランテAO 青山 のメインシェフへ就任後は、美食家の多い都内のお客様にご満足いただける料理を創作し続けています。

そして2019年 リストランテAO逗子マリーナのメインシェフに就任。海の幸をふんだんに利用し、繊細かつ大胆に表現するお料理を日々提供しています。

―特別なひとときを―
Photo Credit: リストランテAO 逗子マリーナ

多種取り揃えたアラカルトをはじめ、コース料理はもちろん、本格釜での焼き立てピザをご提供します。
また、葉山牛の飼育を行う三浦半島酪農組合が指定した20店舗のみで食せる、「葉山牛指定飲食店」の一つです。

-記念日や特別な日に-
Photo Credit: リストランテAO 逗子マリーナ

普段のお食事はもちろん、特別な記念日にもふさわしいお料理を。

家族や、友人、大切な人との素敵なひとときに。

おこもりSTAYしてみませんか?

たまには、日常を忘れておこもりSTAYしてみませんか?

逗子MALIBU HOTELでお待ちしています♥

画像に alt 属性が指定されていません。ファイル名: acehotel_kuma_20180406_017.jpg
―「MALIBU HOTEL(マリブホテル)」外観―

■ホテル概要■

ホ テ ル名 :MALIBU HOTEL(マリブホテル)
開業日 : 2020 年 3月 26 日(木)
所在地 :249-0008 神奈川県逗子市小坪5丁目23-16(リビエラ逗子マリーナ内)

客室 : 全11室(50㎡~93㎡)/全室ツイン/全室ガーデンテラスまたはバルコニー付(7㎡~51㎡)
料金: ¥90,000~
インテリアデザイン : ALEXANDER DESIGN(アレキサンダーデザイン)
付帯施設:レストラン/BAR/テラスラウンジ/スパ
アクセス : JR鎌倉駅よりバス10分/JR逗子駅よりバス10分

<車の場合>
最寄のIC 横浜横須賀道路『朝比奈IC』

<電車の場合>
■鎌倉駅(東口)から
JR横須賀線鎌倉駅 東口 ⇒ 京浜急行バス「7番」乗り場「小坪経由・逗子駅」行き(約12分) ⇒ 「小坪」停留所下車 ⇒ 左手に進み道路をくぐって商店街を抜ける(徒歩7分)

■逗子駅(東口)から
JR横須賀線逗子駅 東口 ⇒ 京浜急行バス「7番」乗り場「小坪経由・鎌倉駅」行き(約12分) ⇒ 「リビエラ逗子マリーナ前」下車すぐ(徒歩1分)

■逗子駅(北口)から
京浜急行逗子・葉山駅 北口 ⇒ 京浜急行バス「4番」乗り場「小坪経由・鎌倉駅」行き(約12分)⇒ 「リビエラ逗子マリーナ前」下車すぐ(徒歩1分)

チェックイン:15:00  チェックアウト:11:00

ホームページ:https://www.riviera.co.jp/malibuhotel/

【宿泊ご予約方法】オフィシャルホームページ又はお電話にて承ります。

マリブホテル:TEL/0467-23-0077  公式ホームページ:https://www.riviera.co.jp/malibuhotel/

【レストランご予約方法】オフィシャルホームページ又はお電話にて承ります。

マリブファーム:TEL/0467-23-0087 公式ホームページ:https://www.riviera.co.jp/malibufarm/

株式会社リビエラリゾート

「リビエラ逗子マリーナ」、「リビエラシーボニアマリーナ」、「下田ボートサービス」において、ハーバー運営や整備、ボート・ヨット販売を含めたマリーナ事業、スーパーヨット事業を神奈川県と静岡県で展開しています。

さらに、高級プレジャーボートのチャーター会員制クラブ「ザ・リビエラリゾートクラブ」運営、リゾートマンションを中心とした不動産販売や管理事業を手掛け、神奈川県より葉山港の指定管理者も委託されています。

また、事業展開と同時に、「リビエラ未来創りプロジェクト」を通して、国連の持続可能な開発目標(SDGs)を推進しています。

リビエラ逗子マリーナ

マリーナを核にマンションやレストランなどからなる総合レジャーリゾート、逗子マリーナ。

日本有数のマリーナとして1971年に誕生した敷地面積5万坪の『リビエラ逗子マリーナ』は、ヨットハーバー、レストラン(3店舗)、バンケット(5会場)、マンション(9棟1,200室)、チャペル、テニスコート(4面)等の施設を有する、リビエラグループが神奈川県逗子市で展開するマリーナリゾートです。

都心から約50分の近距離にあり、湘南の海に囲まれ大海原の向こうに富士山を望む抜群のロケーションを備え、ロケ地としても有名です。

全 11 室のスモールラグジュアリーホテル『マリブホテル』と、日本初上陸となるレストラン『マリブファーム』が新たに加わり、滞在型マリーナリゾートへ生まれ変わります。

2006年から「リビエラ未来創りプロジェクト」の一環として、「エコロジータウン逗子マリーナ」を掲げて街づくりに取り組み、国連の持続可能な開発目標(SDGs)を推進しています。

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